2014年6月8日(日)に東京都中央区銀座にて開催されたアイデアソンの情報をまとめました。
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困ったときにすぐ必要なのは、ハードではなくソフト面のサポート。 そのための「共助」の意識づくり、仕組みづくりに役立つアプリです。
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BYは主催の須坂市臥竜公園管理事務所になります
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市が提供するオープンデータ一覧から任意の項目を選んでリスト化し、市のWEBサイトに埋め込んで一覧表示させる方法を考えてみました。市のオフィシャルデータだけでなく市民が提供するデータもリストに加えられるのが特徴です。
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市民が参画して自治体のオープンデータ化を推進する「市民提案型オープンデータ」のしくみを簡単に導入する方法です。LinkData.org の機能を使えば、市民が標準形式でデータ公開でき、自治体はオープンデータの一覧表作成・提案申請&承認フローを簡単に実現できます。これにより、市民と自治体のコラボレーションでオープンデータを推進していくことができます。
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地元の人が気づかない、新たな街の魅力を発見できるかもしれないアイディアです。
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データからアプリへ”逆方向”にマッシュアップする新発想のアプリ開発支援ツールです。私たちはこのツールで「逆マッシュアップ(Reverse Mash Up)」という新しいソフトウェア工学の技法を提唱します。
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多摩市は従来冊子として発行していた決算事業報告書をオープンデータとして公開。Code for Tamaは市民の誰でもが、これを分析できるアナライザブルレポート(XView)として公表。結果、市民が自ら市政情報を分析、発表できる機会が生まれ、市政への関心、参画の機会が期待できる。
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高齢の方や障害をお持ちの方が知らない地域でも、条件や希望を入力することにより、一人気ままに自力で旅を楽しむためのアイデアです。
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見知らぬ地では駐車場確保は難しい(特に観光地)ことから、本アイディアが実現することで、利用者は時間節約、駐車場事業者は機会損失を最小限にすることができます。
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いろいろなカフェに歩いて行こう。万歩計を持って。そして、楽しんで健康になろう。
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「第一回LODチャレンジデー in 東京 2015年12月13日」にて抽出されたアイデア
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日常的に介護を必要としないで、自立した生活ができる生存期間のことを「健康寿命」と言います。本アイデアでは「健康寿命が長い」地域について、様々な統計データを用い他地域との比較を行うことにより、その地域において特徴的なトピックを抽出し、そこから健康寿命に影響を与えていると考えられる要素を推察し、予防医療に役立てることを目指します。 なお、上記の地域間の比較を行うためののパラメータとして、地域別の食生活の傾向、ストレス要因、リラックス要因、基礎的体力、環境要因(気候、水質、地形等)等を設定し、それらを各種統計データから横断的に探索し、利用するものとします。
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バラをテーマにした育成ゲームアプリを作成します。バラを育成、育てたバラを一定数集めると娘と交換でき、コレクションできます。横浜市の花「バラ」を知ってもらうとともに、バラをつうじてありがとうを伝える文化を創出します。地元横浜で開催されるイベントや、プロジェクトとゲーム内のイベントを連携して、地域活動とゲーム内コミュニティを育てていきます。
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オープンデータCCBYになっている須坂市動物園スタンプ(http://linkdata.org/work/rdf1s4542i)のイラストを活用しています。
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オープンデータ活用イベントで使うKnowledge Connector
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日本の伝統工芸品産業を衰退の危機から守るために考案したアイディアです。 各伝統工芸品の衰退危機の度合いごとに色分けされたピンを地図上に落とし、市場の現状を可視化することで、見る人に伝統工芸品への興味関心を抱かせる機会を創出します。
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2014年6月14日(土)に東京都品川区にて開催されたアイデアソンの情報をまとめました。
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突然の混雑に困った経験のあるアナタにコンザツーチ! 周辺のイベント情報から混雑を予測し、巻き込まれる前にスマホへ通知!混雑を効率よく回避するサービスのアイディアです。
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今ほしい情報だけを、即座に選りすぐって届けてくれるお助けアプリ。情報の中で迷子にならないために、確実で新鮮な情報だけをプッシュ通知。 移動中には、目的地までの道中にある施設・設備情報、Q&A情報(口コミ、ランキング)を地図に沿って可視化します。 【エントリー部門】 アイディア部門 【応募者属性】 社会人 【応募者名】 坂本寛、安藤剛寿、宮崎勝、北村光貴、出口貴博、林田芳代子(6名) 【エントリー作品のURL】 http://www.slideshare.net/masarumiyazaki/makasetegoo 【エントリー作品の権利指定】 CC BY 【利用しているオープンデータ】(今後、オープンデータ化を希望) 1 「らくらくおでかけネット」 2 「Google Maps」プレイスライブラリ 【利用しているパートナーリソース】 1 「QAコネクト」 http://oshiete.goo.ne.jp/qaconnect   (1)「教えて!goo」に投稿されたユーザーのQAを検索できる。   (2)様々なサービス・アプリ事業者へ無償提供。昨年3,000万QA,月間2.7億アクセス 2 「社会・人口統計体系インジケータ」 http://ind.geonames.jp/   (1)日本語の地名に対して、基盤を与える(地名をそのままURIに)   (2)時間・場所・指標をcubeで可視化(ex.平成10年12月に東京に雪が降ったのは5日)   (3)JSON形式で表示 【エントリー作品の詳細説明】 ★こんなことありません? →電車の乗り換えの際、徒歩10分かかった(乗り替えに便利な車両位置を教えて!)。 →目的地がバリアフリー対応でも、そこまでの経路に階段や坂が多い(車いすやベビーカーでも行きやすい道を教えて!)。 →バリアフリーの新年会会場を探す際、HPには明記が無いのに、問合せると実はバリアフリー対応だった(問合せずに知りたい!) ★そこで役に立つのが! 目的地と、その道中にある施設や設備、Q&A情報(口コミ、ランキング)が、現在地とともに地図上でビジュアライズ化できるアプリ。 ★どんなことができるの? 1 欲しい情報をアプリに事前に登録しておくことで、現在地や行動予測に沿った情報を、プッシュ通知で即座に確認できる。 2 誰かが検索したことのあるものを優先通知。ランキング付けし有力情報を可視化。次の行動を直感的に選択できる。 3 商業施設や駅構内などにいるとき、目的地の階数、最短ルートやバリアフリールートなどについて、3D画像(cube)で可視化。 ★目指すこと  今ほしい情報にたどり着く時間を短縮し、実生活をより豊かなものにしたい。日々の選択や判断を助ける機能を持つこのアプリで、心にゆとりをもって行動してほしい。
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健康に気を付けるべき人に合った食事を提供してくれる飲食店と、地域の利用状況を掛け合わせることで、地域の食と健康の傾向を見える化するサイトです。
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opendataviz.net

Update:Jan 14, 2018

LODチャレンジ2016に応募したmelonDesignerを使って作成した自治体のLODのデータ構造図面(melonDiagram)を中心に、LODの設計方法などをまとめたサイトをオープンしました。 LODの利用・設計にご活用ください。 なお、自治体LODのデータ構造図面やLODの作成方法などサイトのコンテンツは今後順次拡充していく予定です。
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オープンデータを用い、女性の悩みに応える人工知能を組み込んだアプリケーションのアイディアです。
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公共機関の公開施設データと、各団体のイベントスケジュールをマッピング。オフィシャル動画やユーザーが動画を付加することで、口コミの輪が広がる。 スケジュールは、利用者用の施設の空きデータ、観覧者用の各団体のイベントデータを切り替えて利用。
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