学校給食の献立表のオープンデータを活用した,献立確認アプリのアイデアです. 愛知県半田市をはじめ,いくつかの自治体では給食の献立表のデータを公開しています. また,半田市では当日にはできた給食の配膳の写真も公開しています. このような給食情報を確認できるアプリにより,親が子供の食べている給食を確認できる他,アレルギー情報の確認や,食の知識を共有することで食育分野での展開も考えられます. アプリは現在開発中です.
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全国様々なイベントの開催日時・時刻・場所・最寄り駅などをオープンデータにして、同日に近くで開催される複数のイベントを算出し、公共交通機関のデータと結びつけて、1日で複数のイベントを回れるような案内システムが作れるのではないかと思いました。 観光地で行われるイベント・カフェで行われるイベント・音楽イベントやサブカルチャーのイベントなど、様々なジャンルのイベントが開催されている中で、今まで知らなかったイベントに出会える確率が上がったり、経路案内があることでイベントへ参加するハードルが下がるかなと考えました。 着想は、アイドルのライブを1日で複数回っている方達がプランを練るのに苦労している姿を見たことです。
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OpenWorks(オープンワークス)は、街中で発見した問題の共有・様々な要望をお聞きし、解決を図る仕組みです。
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長野県須坂市健康づくり課による健康長寿発信都市「須坂JAPAN」創生プロジェクトは,健康づくりに関する取り組みを中心に,地域資源を活用した新たな価値を創り,地域の活性化を目指しています。また,それら取り組みの中で積極的なオープンデータ推進を行っています。
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このプロジェクトはある日脳内会議にて浮かんできたアイディアです。 実現に向けてカラーコードのLODや、スパークルやカラーピッカーをつかったホームページ、 JIS規格のいろデータなどなど、 色のよさを伝えるプロジェクトです。 活動中です。 H30 3.15 データいろ色イロ webカラーコードデータ作成 H30 3.15 アプリHIT!カラーコード作成 H30 3.26 データいろ色イロ webカラーコードデータにて共通語彙基盤対応 H30 3.26 チームcolor3 Project立ち上げ H30 3.28 データ基本色名LOD作成 H30 3.28 データ基本色名LODにて共通語彙基盤対応 H30 3.29 データ襲の色目LODにてデータ作成
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 オープンデータを広げよう! 元気を届けたい! <初心者の挑戦> 被災地応援企画★笑顔プロジェクト(チアプログラミング 人間とロボットの共創 編)  思いを伝える体動かすチア体操  笑う角には福来たる    ありがとうの感謝も込めて 何かしたい! 救助の方&ボランティアの皆様 へも、 リラックスタイムで健康に。オープンデータチア体操で*すこやかに!笑顔プロジェクト*
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日本の総人口は7年連続で減少し、本格的な人口減少時代に突入しました。これからも人口減少が続き、あるいは加速すれば、「消滅」する町が出ることも危惧されています。一方で、首都圏や京阪神とそれ以外の地方では人口増減の傾向は大きく異なる上、地方の道府県の中でも、人口変動の動きは地域によって様々です。このデータ分析・可視化では、全国の市町村を単位として、①これまでに人口の自然減と社会減が何度起こっているか(2000-2016年)、②2016年の自然増減と全体の増減、③2015年をベースラインとする2025・2035・2045年の推計人口を計6点の地図で表現しました。人口が自然増から自然減に転じる時には、何度か増減を繰り返した後、安定した減少が続く1)、人口の自然減を逆転させるのは難しく、将来的に地域社会は維持できなくなる2)といった研究があることもふまえ、地域の未来を考える材料の一つとして使っていただくために作りました。
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朔式会社

Update:Sep 30, 2018

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夏休みに、データを使った自由研究や、自由研究で収集したデータをオープンデータにするイベントを開催しました。
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僕は、犬を飼っています。おばあちゃんの家では猫を飼っています。そして僕は動物が大好きです。だからペットと一緒にお出かけをしています。 なのでペットと一緒にご飯を食べたいのでこのデータを作りました。 ペットと一緒にご飯を食べたい人はこのデータを活用してください。
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スノーLOD

Update:Sep 30, 2018

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#Tokyo

Update:Sep 30, 2018

旅人にとって東京の地下鉄は、欠かせない交通手段だ。ただ残念なことに、利用中に車窓を楽しむことはできない。しかし、車窓から覗く風景は、旅人にとって楽しみの一つである。 #TOKYOは、東京メトロが提供する鉄道情報、公共クラウドが提供する名所、そして、旅人たちが提供するクリエイティブコモンズの写真という3つのオープンデータをリンクすることで、旅人に新たな車窓の楽しみ方の提供を目的としたコンテンツである。
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RDFデータをお手軽に作成することを目指す方法論を文書化しています。 MS Excel、MS Word、テキストエディタのみでRDF/Turtle形式のLinked Dataを作成できます。 また、方法論の説明文書は英語版も作成し公開しています。
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近年、鉄道ファンの間でもSNSにより写真を共有し楽しむことが一般化してきた。その反面、タイムラインから消えてしまった写真は、人々の記憶から消えてしまう。私たちは、写真をさらに価値あるものとして楽しむ事ができるプラットフォーム、JITOZUを提案する。JITOZUは、flicker上の写真(画像)を地図の上に配置し路線図の変遷と重ね合わせたり、タグに従いアップロードの時刻順に表示するなど、写真という"図"を様々な"地"に載せることで、オープンデータを用いながら鉄道写真の新たな楽しみ方を生み出そうとする試みである。
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8月1日から17日までの平日,半田空の科学館(愛知県半田市)にて,ワークショップ「3D火星人をつくってみよう」を開催しました。前回の父の日イベント「火星人フィギュアを作ろう!」のVer2.になります。7月31日の火星の最接近に関連して,半田空の科学館さんと名古屋大学大学院安田・遠藤研究室の協働企画です。合計13日間の開催となりました。
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LODチャレンジ2018の作品エントリー方法の解説ページです。(応募締切:2018年10月1日)
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議会の議事録を活用し、私たちが選挙で選んだ議員が「議会でどのような発言をしているか」をウェブ上でわかりやすく可視化する「議会マイニング」を企画・制作しました。 「注力して取り組んでいる政策テーマが“一目で”わかる」"ワードクラウド”と、発言の中で登場するワードが「どのような文脈で使われたか“一目で”わかる」言葉同士のつながり"関連ワード”の2つのコンテンツで議会活動を可視化します!
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超高齢社会である今、老後をどう生きていくかが大切になってくると思います。近年、老人の犯罪や孤独死などの事件が増加している傾向にあります。では、なぜこのような事件が増えているのか。それは、人の精神はとても複雑であり、心の健康が大きく関わっているからです。生きていくうえでの目的や、楽しみなどがないと精神的不安定になり、心が落ち着かず、事件が起こってしまいます。その複雑にできているこころをどのようにときめかせ、生きてくうえでの喜びを与え、心の健康を保つことが問題解決につながってくると思います。身近なものでどう解決ができるか考えた結果、『ファッション』でこころの健康増進を促すことを提案します。今の高齢者たちは、比較的暗い色の服を着ていたり、高齢者らしい服装というジャンルを確立しています。現に、私たち世間の目が「高齢者は落ち着いた色合いの服装をするべきだ。」という偏見を持っているのも事実です。しかし、高齢者の人は本当に好きで落ち着いた色合いの服を選んで着ているのでしょうか。中にはいると思いますが、世間の目が気になって落ち着いた色合いの服を着ているという人もいると思います。世間の目が気になって好きな服を着られない高齢者を助けるアプリを作ろうと考えました。 おしゃれな服を着ることで、心が満たされ、自分が満足するとともに自信がついてくると思います。その思いからおしゃれな自分をまわりに見てほしいと思い外に出たくなるのではないかと考えます。外に出ていろいろなことを経験し、そして新たな発見が生まれ、知的好奇心がはぐくまれ、心の健康増進へと結びつきます。「自分の祖父母がおしゃれでかっこよかったらうれしいか」というアンケートを同じ学校の生徒にとりました。その結果、9割以上の生徒がうれしいと答えてくれました。自分の祖父母が若々しく元気に過ごしてくれることは家族にとってとてもうれしいことだと思います。それはいつまでも元気に過ごしたいと思っている高齢者の方々も同じだと思います。高齢者のいくつになってもかっこよくおしゃれでいたい感覚は、私たち高校生と同じです。私たちがシニアコーディネートを提案することで、世間からの老人=地味な服という偏見をなくし高齢者の方々が、本当は着てみたかった服を選びやすい世の中になっていくことを目標にしています。これを機に服を求める人口が増え経済の活性化にもつながっていけばと考えます。またこのようなアプリを世の中に普及することにより、世間の目による偏見をなくしていきたいと考えています。私たちが大人になったときはさらに超高齢社会が確立されていることでしょう。そんな中、高齢者たちの元気がなく、しぼんでしまっていたら日本はだめな国となってしまいます。その時代の私たちが元気でいられるよう今このようなアプリを普及させることが大切だと考えます。
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いぬねこNewLife

Update:Sep 26, 2018

私たちは保健の授業で今の日本が超高齢社会となっていることを学び、また寂しさから動物を飼うことが増えてきているということを知りました。しかし、その動物を飼うということで課題があり、その課題は飼っている動物よりも飼い主が先に亡くなってしまい、動物たちの行き場がなくなってしまうという事態が起きていることです。ほかにも、動物を虐待したり、途中で責任が持てなくなったり、軽い気持ちで飼い始めてしまい躾ができないから捨ててしまうというケースが増えてきています。そのような動物たちは、一時保健所や、動物愛護センターへ収容され、里親が見つからない場合、犬は約1.6万頭、猫は約6.7万頭が、年間殺処分となっているそうです。 年々引き取り手が減少しており、行き場のない動物たちがあふれています。しかも、行方不明のペットの張り紙も道でよく見かけます。そのような動物たちを少しでも減らせたらと思い、殺処分ゼロを目指し、このアプリで里親募集や、迷子動物の情報を自由に閲覧でき里親希望する方や、情報提供者とコメントでやり取りするようなアプリを公開したいと思いました。 小学校の頃の道徳の時間に命の大切さについて私たちは学びました。現在の社会ではいじめや体罰など様々な課題があり命の大切さが忘れかけられている気がします。私たちはこのアプリを使ってもらい少しでも多くの人に命の尊さを再度考え直してほしいと思います。また、殺処分される動物の減少・どうしても飼えなくなった飼い主側だけで解決するのではなく、その環境を整える側もこのアプリを見てこの社会的問題に挙がるであろう課題に対して少しでも動物たちが人間のことを大好きなままでいてくれてお互いに信頼し合える、家族、パートナーのような存在でいられることで共存しいい未来を築いていけたら自分たち人間にも、動物たちにも、幸せな未来になると考えました。一人でいる寂しさ、孤独感、今の私たちには想像がつきません。ネット社会の今だからこそこういったアプリを作り気づいてもらいたいです。「命は大切です。」
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私達は運動が嫌いだ。運動をすると身体が疲れるし苦しいだけ。爽快感が生まれるなどといっているやつは頭がおかしいと思う。私達は2000年に生まれたが、周りの同級生たちを見ると運動嫌いな生徒がかなり多く、周りの大人たちに聞いても昔に比べて運動神経が落ちたという言葉をいろいろな方たちに聞いた。そしてインターネットを使い最近の子供の運動不足の原因を調べた。すると、こんな課題が出てきた。 ① 安全して遊べる場所の減少により外で遊ぶことが少なくなった。(公園の減少、保護者付随の必要) ② 昔に比べゲームの種類、端末が増えクオリティが上がったことにより運動よりもゲームをしてしまう。 ③ ゲーム機でもネットを通じ友達と気軽に遊べ、擬似的に会うことができるため外に出る必要がない。 まだ他にも様々な要因はあるが、情報化がより進んでいくことから確実に多くの子供が運動嫌いになることは間違いない。しかし、それでは大人になったとき運動不足による生活習慣病や老化が進みやすくなってしまう。超高齢化が進んでいくこれからに備え、今のちに子供に運動の大切さを知ってもらう必要性があると考えた。そしてその結果私達も運動嫌いを克服し、大人になったときに健康に生活できるようにしたいと思う。「人生百年計画」!!! 最近、寿命がどんどん伸びていき、私達が百歳まで生きるという未来があることを知りました。しかし、百歳になっても元気でいる未来のためには肉体の活性化が欠かせないのではないかと考えました。理由としては、現在CMでグルコサミン、コンドロイチンなどのCMを見るたびに、運動嫌いな私達も楽しい未来のため運動したほうがいいのではないかと考えました。また、私のような運動嫌いは同世代でもかなり割合が多いような気がします。私達が運動を嫌いなのは運動をすることが楽しくないからです。いろいろな人に調査をした結果、運動好きな人は止まっていると落ち着かないという結果が出ました。しかし、落ち着きのある人を動かすには何かゲーム性を持つことが必要であり、ボルダリングのようにある程度のルールが決まっている初心者でもゲーム感覚で楽しむことができるものが若者に普及していけば運動が苦痛ではなくなり運動不足が解消できるのではないかまたこれから先、超高齢化により定年退職の延長が予想されますが運動不足が解消されることにより長い期間健康状態を維持して働くことができるのではないかと考えました。その他にも生活習慣病や精神的不健康に陥りにくくなり退職後も充実した生活を送ることができるのではないでしょうか。そういったゲーム感覚でできる運動を紹介するアプリを作り、日本の超高齢化社会に希望をもてるようにしたいと考えました。
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Re:Bloom

Update:Sep 26, 2018

東海地震が来るといわれているが運動不足で動けない大人たちは本当に助けてくれるのだろうか。今の大人たちは学生時代は通学で歩くことや、自転車に乗ること、体育の授業や部活動などで知らないうちに運動をしていた。だが就職し、通勤で車や電車を使うようになり、体の変化に少しずつ気づかされている状態で、「運動をしようと思ってジムに行くとお金がかかる、長く続かない。」というのが運動不足につながる理由だ。さらに身近な高齢者も健康のためといっても続かず、ただ散歩しているのもつまらなく感じると言っていた。東海地震が来るといわれている現在、大人たちはいざという時に逃げ、助け合いができる体なのだろうか。これは多くの人が悩みかつ私たちも将来直面するかもしれない課題である。そして私たちが高校生の立場で発見した課題は自分の住んでいる、または通っている市町村の特徴や情報などをよく知らないことだ。 私たちの住んでいる市町村には全国的な有名な観光地などはない。だから地域に興味を持とうと言われたり思ったとしても中々、私たち高校生には難しい話である。勿論、高校生だけに限らずこう思っている人たちは大勢いるのではないか。この二つの課題から地方と都市の違いも見えた。都市は電車やバスが発展していて、よく行く例えばコンビニなどもすぐ近くにあることが多く、歩けばいいということで車をあまり使用しないそうだ。一方、地方では車を使用しないと生活できないことの方が圧倒的に多い。そして都市は観光などがあり、自然に人が集まりその地域への興味や住んでいる人の郷土愛も自然と深まる。一方、地方ではこれといった観光地がない方が多く、人が集まらない、郷土愛が薄い。これにより、都市と地方の違いも課題発見につながった。 私たちが考えるアプリは自分磨きができるとともに地域の人材を育成できる未来だ。それは地域に興味を持ってもらうかついざというとき地域を助けることができる体力があり頼りになる存在。そして、課題を解決すること、それを自分磨きの土台にして欲しい。そこでさらに得られるものが人との関わりである。人は人と関わることで、つながりを持つことができる。そのつながりは人から人へどんどん広がる。そして新たな目標や知識、関係などを与えてくれる。自分を豊かにしてくれる。その豊かさは、もし、東海地震のような大規模な災害があったとき、助け合える人材の元となる。関わりとはそんなときにこそ活かせるものなのだ。勿論、健康であることがもしものときの助け合いの一部にもなるのだ。また、高校生をはじめとし、すべての人に健康と地域に興味を持ってもらえる未来になって欲しい。地方の人々からはだんだんと郷土愛が無くなっている。だが、地方には人が集まるような場所や興味を持つところがないという不公平さがあるのが現実だ。では、市町村の花ならどうだろう。どの市町村にもある花を紹介し、その花にあった観光地を紹介する。それに健康も関わっているからどこの地域にも不公平さがなく、また、自分の健康も高められるという一石二鳥が期待できる。「○○市は○○が市の花で○○で花祭りをやるんだって、今度一緒に駅から歩いていかない?」というような会話ができる、会話をする人が増えて、自分を咲かせるとともに地域を咲かせるということに繋がり、役立ってくれると嬉しい。
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私たちグループの2人は、野菜が小さなころから大嫌いです。現代の発達した科学ではサプリメントなるものが出ていますがそれではいけないと家庭科の授業で学びました。実際に近年、野菜の消費量が著しく減っており、日本人の野菜摂取量も目標に達していません。また、子供たちも野菜不足が現在の課題としてあげられているようです、その理由としては、野菜を積極的に食べたがらない大人の影響で特定の野菜が嫌いな子供も増えています。このまま野菜が足りていないということに気づかないまま生活していると、子供たちの未来はどうなってしまうのでしょうか?食育は、農林水産省が進めている生きる上での基本であって、知育・徳育・体育の基礎となるものであり 、様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実現することができる人間を育てることだそうです。このことから私たちは「食」に関して、特に野菜嫌いの人たちの増加を止めるために、私たちは野菜の良さを知ってもらいたくさんの人たちにもっと野菜を食べてもらいたいと思いました。 そのために、私たちはこのアプリを作成し野菜について改めて考え直したいと思います。野菜嫌いな人が作った野菜アプリを使い、食を野菜的な観点から考えていき、そして健康を意識した食生活を送る人が増える未来です。今の日本人の生活は、栄養や健康のことよりも自分の好きなものや手間のかからない食生活になっていると思います。「時間が無い」「めんどくさい」などの理由でファストフードやコンビニのお弁当、スーパーのお惣菜などに頼り、自炊をしない人が増えています。健康的な食生活をおくる一番の近道は、野菜を取り入れた自炊をすることだと思います。野菜自炊(野菜を取り入れた自炊)をすることによって工夫次第で自分に足りていない栄養を好きな料理で補い、1日必要とされる野菜の量も調整することができ、尚且つ食費を抑えることができます。だから私たちはアプリを使って健康的な食生活を送ってもらい、人生の楽しみの一つである野菜嫌いなひとへの「食」を新しく切り開いてもらいたいと思います。
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私の周りだけでも地域の歴史について詳しく知らない人という人が数多くいます。さらに、日本の転換期である終戦の日を知らないという若者が14%もいました。住んでいる地域の歴史くらいは知っておいたほうが良いと思います。なぜなら、せっかく歴史について知っている方がいてもあと何十年も経てば、完全にこの世からなくなってしまい、語り継ぐことが出来なくなってしまうからです。例として実際に、広島の被爆体験者の語り部さんは減少しています。そうなると、代々受け継がれてきていたはずのものが私達の時代で途切れてしまうことになります。なので、今その記憶をデジタルアーカイブとして残しておけば後世にも伝えていける良い手段だと思います。歴史を知ることによって過去の経験から現状を見つめ直すことができると考えました。デジタルとして情報を残しておけばこの先でも記憶を残すことが出来ます。昔のことをある程度知っている高齢者の方々はこれからどんどん減少していきます。せっかくあるその知識をデジタルとして残しておけば失われることがなくなり、なおかつこれからもその記憶が歩み続けると考えました。また、各地の歴史を誰かが知り、それを誰かに伝える。この動きが連鎖するようになれば住んでいる地域はもちろん、県全体に情報が回ると思いました。アーカイブすることで記憶を永遠に残しつつ、より多くの人に歴史を知ってもらえたらと思います。歴史を知らない人が知らないままでいると、過去の過ちをまた繰り返してしまう場合がありますが、歴史を知った人は改めて「今」を見つめ直すことができると思うので、何かを未来に活かせるのではないかと考えました。まずは私達が数少ない、歴史についてある程度知っている人から情報を聞き出そうと思います。それからデジタルとして情報を記録し、より多くの人に知ってもらう。「多くの人」と言って最初からターゲットを県全体にしてしまうのはあまりにもハードルが高すぎると思いました。なので、私達はまず市民の方に目標を定めました。アプリを作ることで情報を手に入れる人が増え、デジタルに情報を残してくれれば他の地域にも伝わり、やがてそれが県全体に広まるのではないかと考えています。そうすることで私たちの最終目標としている「歴史について知った人がデジタルアーカイブとして記憶を残す」が解決できるのではと思います。
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路上駐車が原因のトラブルは全国で124,977件もあるのが現実です。普段、車に乗る方や自転車に乗る学生、高齢者や障害者の方でも、路上駐車している車があったら「危険だな」と、感じると思います。自分も、自転車に乗っているとき路上駐車している車があり通りづらく、「危険だな」と、思う時がありました。実際2017年の「路上駐車が原因で危険だと思ったことがありますか?」というアンケートがあるのを見つけ、その結果を見てみると〝危険〝だと思った人は、93%もいることが分かりました。そもそも路上駐車は許可された以外の場所では違法です。それはどの人でも知っていると思います。では、なぜ路上駐車をしてしまうのか?路上駐車をする理由は「駐車場にとめるほどの時間ではなかったから」が56%で最多ですが、これは一人一人の意識問題だと思います。意識問題は『周りがやっているからやっても大丈夫』と思ってやっている人が多くいると思うのでその人数を減らせば、路上駐車の人数は減っていくと思いました。以降の理由は『近くに駐車場がなかったから』が32%、『駐車場が満車だったから』が5%となっていました。この傾向は例年と比べてもあまり変化は見られませんでした。このままでは、この問題を解決するのに何十年もかかってしまうと思います。アンケート結果を見て自分たちに出来る事は、近くの駐車場の場所が分かる「駐車場アプリ」を作り、路上駐車の原因「近くに駐車場がなかった」と「駐車場が満車だったから」の37%を減らし、路上駐車が減る糧になるようにすることだと考えました。そこで、的にしたのが「名古屋市」でした。なぜ名古屋市かというと、保有台数が全国一で事故数も全国一の車社会、名古屋から解決すべきだと考えたからです。私たちは路上駐車が減ることにより、車に関する事故やマナー違反が減ればいいと思います。他の車に関する事故やマナー違反が減れば、今よりも一人ひとりの運転手がお互いに気を付けるようになると考えます。最終的には他の車に関する事故やマナー違反が一切なくなり、誰もが安心安全に運転できるような未来を望んでいます。また、スマートフォンの使用率は2012年から2017年の5年で40%ほど上昇しているので、アプリケーションを作成し、少しでも多くの人に知ってもらうためにSNSなどで共有できるようにすればより多くの人が使用する可能性が上がると思い、アプリケーションを作成しようと考えました。作成したアプリケーションのデータは、今後の私たち以外の方々がこの問題を解決する際に使用できるようにオープンデータ化しようと思います。 【理想の未来について】 路上駐車をする人は『近くに駐車場がなかったから』、『駐車場が満車だったから』と回答する人が合わせて半分近くいます。そこで、駐車場検索のアプリケーションを作ることにより現在地から近い駐車場を見つけることができるので路上駐車は減ると考えました。 車に関する違法やマナー違反は路上駐車だけでなく、信号無視や逆走などもあります。 これらも、減るにはとても時間がかかることだと思います。しかし路上駐車が解決することによって、ほかの問題も解決する足掛かりになれると思います。1つのことができないのに他のことを解決することは不可能と思ったからです。 【アプリケーションについて】 ・アプリケーションで簡単に駐車場を検索でき、これにより路上駐車をせずに自分の行きたいところに近い駐車場に行くことができます。 ・駐車場にはいきたいところに近い、安いなどたくさんの種類があるので簡単にそれがわかるように簡単なリストを表示し ます。そこを、選択することによりそこの駐車場の電話番号や住所などが表示され詳細が分かります。 ・自分の行きたい駐車場まで案内することができ、簡単にかつ、迷わず駐車場にたどり着くことができます。 ・どのアプリケーションも機械に慣れてない方には難しいものです。そこで簡単なアプリケーションにすることにより誰でも簡単に使えます。 ・まだ案なのですが、安全性、利便性を向上させるため、AppleWatchにも対応させたいと思っています。
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NaZoToKi

Update:Sep 26, 2018

私たちはまず、色々な地域のことをインターネットで調べました。そこで、九州地方の限界集落が増えていて、「10年以内」または「いずれ」消滅する可能性がある地域が542集落もあるということを知りました。そのため、私たちは九州地方の過疎化について調べました。まず、過疎化とは地域から人がいなくなって人口が大幅に減少している地域の事をいいます。そこで私たちはこの「過疎化」をどうにかしたいと考えました。その解決策として私たちは、観光客をたくさん呼び寄せて、観光業を主体として働いている人に九州を拠点として活動してもらい、そこに住んでもらいたいと考えました。人口が増えて、活発な地域へと近づいていき、観光客が増える。このようなサイクルを作り出すことができれば、「過疎化」を緩めていくことができると思います。初めに、地方中枢都市である福岡県の人口は約5百万人密度は1km²あたり約百万人、観光客数は年間でやく1億人の人が訪れています。このデータから福岡県は活発な地域だといえます。次に大分県を調べてみると、人口が約百十万人、人口密度は1km²あたり約二十万人、観光客数は2千万人とどれも福岡県と比べると、大きな差があります。これらの地域はこのまま何も対策せずにいると、年を重ねるごとにこの差は開いてしまい、ますます人がいなくなって過疎化が進んでしまい、手遅れになってしまうのではないかと思います。 過疎化の地域がなくなり、最終的には九州すべての県が活発になればと思います。このまま何十年もの間に何もしなかったら、もしかしたら過疎化が進んでしまった地域や県はなくなってしまうかもしれません。実際、人口減少により町がなくなる「消滅可能性」があると言われています。そのようなことにはなってほしくないので、その地域ごとにある古き良き伝統を守り抜き、未来へ希望をつなげられたらと思います。福岡県などの活発な地域からうまく人を流すようなシステムを作ることができたら過疎化の地域にも観光客が来るのではと考えました。しかし、この方法はすべてうまくいったとしたら、活発でない地域は過疎化が止まり、とても喜ばしいことばかりだけども、福岡県などの活発な地域からしたら観光客を奪われたと捉えられなくもありません。そうなると県と県どうしの問題になりかねません。県どうしの争いでなくお互いに助け合える関係になることで過疎化の進行を抑えられたらと思っています。この提案の改善案としては福岡県などの活発な地域から、活発でない地域(過疎化が進んでいる地域)に人を呼び寄せた後にもう一度活発な地域に戻ってもらうようにすれば問題も起きず、みんながハッピーになるのでいいと思います。活発化している地域とそうでない地域の差がなくなれば、九州が一つの国のような強固な協力体制が出来上がると考えました。 内容としては観光客を人がたくさんいる地域からそうでない地域へと流れるようにする。 (※今回の主な目的は、活発な地域からそうでない地域へと人を流すことです。) まず九州全体ではなく、福岡県、佐賀県、熊本県、大分県で考えていく。(今後、九州全体へと展開していけたらと思う)解決策:観光と謎解きゲームを掛け合わせたアプリケーションを開発する。 このアプリを旅行に行く前に使ってもらうことで、旅行へ行く前にその県の情報を知ることができる。 さらに観光と謎解きゲームを掛け合わせることで、楽しみながら情報を知ることができるため、普通に情報を知るより記憶に残りやすいと考えた。また、ゲーム性を取り入れその地域へ興味を持ってもらうという目的もある。このアプリを使ってもらい時間が余っているから、この県のここに行ってみようという風になればと考えている。このアプリにそれぞれの県の地域のおすすめ場所(観光地など)、有名なもの(特産物やイベント)などをゲーム内で教えることでより興味を持たせることができ、実際に行ってみたいと思うようにする。また、より興味を持ってもらうためにストーリー性を持たせたり、その地域特有のものを使って謎解きなどに利用したり、できるようにしたいと考えています。いろいろな角度から九州を知ってもらえるように作っていきたい。このアプリで、九州全体が笑顔になれる地域づくりの第一歩が踏み出せるようにしていきたいです。
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岐阜 観光アプリ

Update:Sep 26, 2018

私たちはアニメが好きで、特に2016年公開の映画の中でも「君の名は」が好きです。「君の名は」という映画の舞台は岐阜県が中心の話だったため私たちは岐阜県とどんな所なのかと注目し調べてみました。調べてみた結果、岐阜県は外国人への観光への対応率が高いが、それに対し外国人が岐阜県についてあまり知らず、観光に来る人が少ないということがわかりました。岐阜県は、外国人に対する施設内案内の英語の対応率が50から75%(訪日ラボより)と高く、白川郷などの世界遺産が多くそして、岐阜県は外国人が日本に来る理由の一位の文化(外国人情報サイト)では昔ながらの街並みが多くあり外国人の観光にぴったりです。それに対し訪日外国人は2017年では全国16位で157,820人(RESASより)とても多いとは言えません。岐阜県についてあまり知らない方や岐阜県を知っていたとしても岐阜県の隣の名古屋などの大きな都市に行ってしまい、実際に足を運んでいないというのが状況です。それから、岐阜県に来たとしても飛騨高山など特定の場所に多くの外国人が観光に訪れているため、あまり岐阜県の魅力が伝わっていないということを私たちは岐阜県の課題だと感じました。また、外国人は日本のマナーを理解していない方が多く、そのためにやっていいことと悪いことをわからないです。岐阜に来てもマナーについてよく知らずにごみをどこに捨てればよいかなどと戸惑うことが多いと考えます。 私たちの考える岐阜県の理想の未来は、より多くの外国人が岐阜県に来て観光し現地で魅力を感じてもらう ことで地域活性化が今よりさらに促されることです。その中で私たちの考える地域活性化は岐阜県の魅力を実際に外国人に来て体験してもらうことです。そして、岐阜県を世界に発信してもらうことです。実際に来てもらうことで岐阜県は、インターネットなどで見るよりもはるかに素晴らしい所だと感じてもらえたりできます。次に日本のマナーを知ってもらい、気持ちよく観光をしてもらいたいです。例えば、中国と比べて日本の道端にはゴミ箱が少ないです。ごみの捨て場所に困った外国人がゴミをどこに捨てて良いかわからず道端などにごみを捨ててしまうと、そこに住んでいる日本人の迷惑になり他の観光客が嫌な気持ちになります。このように、日本のマナーを知らなければ、岐阜県に訪れて楽しかった思い出が台無しになってしまいます。このようなことをなくし、気持ちよく岐阜県の観光をすることができます。帰国後に岐阜県のお土産話を外国人がSNS等のインターネットで周囲に拡散することで多くの人に岐阜県のことを知ってもらえます。岐阜県に来る多くの外国人は、飛行機で日本に来て、空港からバスまたは電車にて岐阜県に移動すると考えられます。その移動時間の間により岐阜県についてより知ってもらうための手段として岐阜の観光アプリを使うことにより岐阜への移動中も岐阜のことが知ることができますし、岐阜に着いたら早くここにいきたいねなどという会話が弾むと考えます。他にも、アプリを使用することで観光ブックなどの必要がなく、日本のマナーを説明することでそれについて理解することができます。岐阜の観光アプリの内容は岐阜県の観光地の紹介、日本のマナーの紹介、名古屋から岐阜への行き方、Free Wi-Fiを利用できる場所の表示です。岐阜県の観光地の紹介をすることで、世界遺産の白川郷や飛騨高山などの有名な場所だけではなく、アプリで見るまで知らなかった岐阜県の観光地を知ることができます。日本のマナー紹介では、日本についてのマナーを簡単に知ってもらうために、文字だけでなく見てわかりやすいようにイラストや写真を使い簡単に理解できるようにします。アプリの対応言語では東南アジアや中国、韓国から観光客が多く、それらの多くの国では英語の学習に力を入れており、日本人よりも英会話能力に優れているため、アプリの対応言語は英語にし、GPSなどの機能を取り入れて自分の現在地がわかり、日本に来ても安心して旅ができるようにします。またFree Wi-Fiを利用することで外国人観光客向けのアプリのため、岐阜県に訪れても大丈夫なようにオフラインでも使用できるようにします。アプリのアイコンは岐阜県の有名な人形であるさるぼぼを使用します。このように岐阜県の観光アプリを作ることで岐阜県の魅力を身近に感じてもらい、実際に来て岐阜の魅力を再発見してもらえると考えます。
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県内に住んでいる人が魅力を知り実際にその場所に行くようになる未来です。 国内でも珍しい深海水族館の存在をもっと知ってもらい、深海魚に興味を持ってもらうことで実際に見たい、食べてみたいという気持ちが湧くようになればいいと思っています。友人を通して、あるいは保護者の方であれば自分の子供を通して水族館に一緒に行くことになれば、子供だけでなく大人も魅力を発見できる機会ができます。休日に家族ででかける目的地にすることや自由研究の題材として調べたいから行くということにもつながると思います。前回一緒に行かなかった人も連れてもう一度行きたいと思ったのならばリピートする人が増え、固定客ができるかもしれません。また、実際に食べることができるので、その場所でしかできない貴重な体験をすることができます。水族館だけでなく周辺のお店に行くことにもつながるので人が来るようになると考えています。 今やほとんどの人が持っているスマホのアプリにすることで手軽に知ることができるようにします。 小学校高学年向けにし子供だけでも使うことができるようにする。そして詳しい説明を乗せることで興味を持ってもらうきっかけにしたいと思います。 子供が楽しめるようクイズも用意し、沼津港周辺のお店情報を載せることで、展示してある魚を見るだけでなく食べるという行為ができることを知ってもらい、面白いと感じてもらいたいと思っています。 県内の人が使ったときに気軽に遊びに行ける場所があると知ってもらい、実際に行ってもらう。 ―ずかん― 水深別に魚を紹介することで、普段はあまり注目しない生息地を見ることができます。 ―クイズ― 魚の名前を当てるクイズにし名前を覚えることができるようにする。知らない魚から知っているような魚の名前を出題することで、知識を増やすことにつながるとともに調べることにつながれば水族館の存在を知ることにもなると思います。 ―おみせじょうほう― 実際に深海魚を食べることができるお店情報をのせる。食べることで生態だけでなく、その魚の味を知ることができるということを知ってもらう。それを知ることによって家族でお店に行き食事を楽しむこともでき、お店を回ることもできるのでその場の雰囲気を味わうことができる。
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札幌一番

Update:Sep 26, 2018

現代の日本は他国との協力が必要不可欠というくらい他国と強調しあい生活してきました。特に物の取引に関しては“Made in ○○○”といった外国産製品が身の回りにたくさんあると思います。これも他国との貿易や交流が深くなったからだと考えます。交流が増えることに比例し、訪日外国人数が年々増加の傾向があります(JFTC きっずサイト、JTB総合研究所より)。2011年からは6年連続で増加傾向にあり、2016年には2011年の約4倍の方が日本に訪問されています。こう進歩する中で私達が疑問に思ったのが、日本と中国との関係です。中国人も近年日本に訪問する人口が増えているため、日本人と中国人、お互いがどう思っているのか調べてみました。中国人が日本人に対する印象や、日本人が中国人に対する印象は2016年と比べると改善されています。(NHK『中国の対日感情が好転 ~日中関係改善の課題』【くらし☆解説】より)なぜ、改善されているのか同じサイトで調べてみると、中国人からみた日本人の印象は、「日本は礼儀があり、マナーを重んじるから」というものでした。逆に日本人からみた中国人の印象は「中国からの観光客の増加や民間のさまざまな交流により、中国人の存在が身近になったから」でした。また、両国の首脳が頻繁に会談を行い、政治関係の改善がこのような結果をもたらしていると考えられます。では、なぜ、両国の印象は改善されているのでしょうか。それは、両国の今日までの歴史が関係してくると思います。2017年9 月28日、中国の元駐大阪総領事で現在は中国国際問題研究基金会研究員の王泰平(ワン・タイピン)氏が、中国メディアの環球網に寄稿した記事で、日中関係を改善するための5つの課題について論じていました。そのうち、中国と日本に対する二つの課題を提言しています。1つ目の課題は「戦略面から相手を正しくポジショニングすること」、2つ目 の課題は「歴史問題」です。メディアによる影響は無かったとしても、歴史によっての影響が大きいと考えられます。王氏がおっしゃっていた通り、両国が過去のことを無かったことに出来なくても、お互いの価値を対等に考え、向き合っていくことが課題だと思います。  日本人や中国人がやるべきだと思ったことは、お互いの国のこと、文化のこと、歴史のことなどを知ることです。私たちはまず、中国人の方々に日本のことを知ってもらうため、中国人向けのアプリを作成することにしました。中国人が日本のどこに多く訪問しているのか、RESAS で調べてみました。すると、年々、北海道への訪問者数が増加していることが分かりました。ですから、私たちは北海道と中国を関連づけていくことにしました。北海道の観光スポットを挙げていく中で、それぞれのスポットの歴史や特徴などを一緒に掲示したら良いのではないかと思いました。 私たちが考えるアイデア [中国人向けにした、日本のマナーを取り入れた観光アプリを作成する(旅前)] ・中国語に対応させる ・観光に来る前に日本のマナー、特徴などを少しでも知ってもらう ・観光地での不快感を減らす ・観光地の方々が取り入れたいこと、守ってほしいことを反映させる 観光地の方々に向けたアイデア  [観光しているときに便利に思うこと(旅中)] ・観光地で、どの観光客でも便利な設備を設置する    ・ゴミ箱を用意するなど衛生面に気を配る    ・多国語のパンフレットを設置する    ・観光客に向けたサービス(試食、体験・見学)
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