Creativity Sharing and
Entrepreneurial Support

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(as of Apr 22, 2019)

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須坂ビーコンプラットフォームプロジェクトは産官学民共同プロジェクトです.ビーコンプラットフォームとは,「フィールド内を網羅する形でビーコンを設置し,そのビーコンを一意に特定出来るための情報をオープンデータとして公開することで,ビーコンをの活用と共に,オープンデータの推進を行う基盤」を指します.近年注目されるビーコンを用いてオープンデータの推進を一層加速させ,産官学民連携で新しい街づくりを行います.
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サッカー観戦のときに、選手やチームの情報をサクサク検索できるアプリのアイデアです。
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突っ張り棒メーカーの平安伸銅工業がリノベるの渋谷ショールームにてアイデアソンを開催。その成果をこちらで紹介しています。今回は玄関に取り付ける突っ張り型収納用品を元ネタに、玄関でどんなことができたらいいか考えました。
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オープンガバメントのための三位一体アクション 1.オープンデータ改革をする 政策見える化カードをつくる  →課題解決に必要なデータを整理して出す 同時にオープン生(ナマ)データをデフォルトにする 2.市民参加型政策形成改革をする オープン政策づくりを進める  →実の会議とオンラインプラットフォームを組合せる 3.行政デジタルトランスフォーメーションを進める  →行政のデジタル化と意識改革を徹底してオープンガバメントのプラットフォームとなる基盤を作る *上記目的で、以下のイベントを開いています ①2015年10月12日 LOD Graspp OpenGov FBスレッド ②2015年11月28日 政策見える化カード作成アイデアソン http://peatix.com/event/126786/ ③2015年10月31日 「LOD Graspp OpenGov」 FBグループ作成 https://www.facebook.com/groups/557347054419398/
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横浜には39の子ども食堂があるとの報告があります。現在はのちに増加していることから50程度あると考えられますが、情報が不足していることや情報が分散している状況にあります。また、それぞれが協力関係を築くことができれば、発展的な活動が期待できます。子ども食堂の情報をオープンデータにして、ポータルサイトを制作するアイディアです。
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Knowledge Connector + Idea.LinkDataでユーザアカウントを登録する手順を解説します。
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2013年8月10日開催のオープンデータAPI活用アイデアソン(統計編)の進め方のアイデアです。
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近くを通るとなんだか癒される、ちょっとした林や川辺の自然ってありますよね? 人の多い場所ほど、多くの人がその自然に癒されています。都市に残るそれぞれの自然が何人の「ほっとする気持ち」を担っているか、地図にしてみました。
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ニコニコ動画のでーたを元に'バズってるコメント'や、動画へのコメントする際の変遷、など調べようかなと思っています。(予定) 国立情報学研究所のダウンロードサービスにより株式会社ドワンゴから提供を受けた「ニコニコ動画コメント等データ」を利用した。
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調味料の総支出額を見ることで各地方の味覚を可視化する
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(思いつき) ・SNSによる対話を通じて議会活動の評価体系をオープンイノベーションで構築することができるのではないか? ・おそらく議員の皆様にも主張したいことがあるのでは? ・オープンな場での対話により評価体系を常に進化させていくことができるのでは?
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※2月8日アップデート 今まで大阪市の避難誘導に限定しておりましたが、「避難所」というキーワードで日本全国どこにいても現在地から最寄りの避難所の案内が可能となりました。 【応募者属性】 社会人 【応募者名】 LifeLineプロジェクトチーム   嶋田敬一郎、佐藤雅史、矢作裕一、金城陽平、中嶋文彦 大阪市役所   中道忠和 【エントリー作品】 LINE上で@dlk5754zをフォロー 【エントリー作品の権利指定】 作品に使用したLINEは、LINE株式会社に帰属するものとし、その利用はLINE利用規約に則るものとします。 【利用しているオープンデータ】 全国避難所データベース 大阪市役所のホームページの掲載された情報(ごみ、市民税、救急病院、消防防災、地下鉄・市バス、上水道、下水道、高齢者支援、降雨情報、妊娠及び出産、子育て、入園及び入学、成人、就職及び退職、結婚及び離婚、引越、お別れ、届出、証明書) 【利用しているパートナーリソース】 株式会社ゼンリンデータコム http://www.zenrin-datacom.net/business/lifeline/index.html 【エントリー作品の詳細説明】 説明詳細: 今までは、地域のごみ収集情報、避難所情報など、必要な行政情報を探し出すことが大変でした。 また、これまでのPCとブラウザを前提とした情報発信のみでは十分ではなく、今後、スマートフォンの普及に対応していくことが一層求められます。 これらを解決するために、SNSを利用した行政情報自動案内サービスの仕組みを作りました。 例えば、メッセージアプリ(LINE)の自治体アカウントをフォローするだけで、フォローした自治体のウェブに公開されている情報を関連するキーワードで検索したり、現在地を利用した避難所の案内などの仕組みが利用出来ます。 既に多くの方が利用しているメッセージプラットフォームを利用する事により、自治体は新たにアプリを開発する手間とコストが抑えられ、利用者は新たにアプリをダウンロードする手間が省けます。 自治体は継続性を担保したローコストな行政サービスの提供が可能になります。 *特許出願中 利用方法: LINEで大阪市-SRデモアカウント(@dlk5754z)をフォロー。 文章ではなく、探している行政情報のキーワード(例えば、「結婚」「届出」「天気」「ごみ」など)を入力して該当情報のURLを取得。
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健康管理アプリを使って人々の健康データを集め、それと気象観測データとの相関を解析することで気象病のメカニズムを探るというアイデアです。
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マニフェストスイッチプロジェクトは、「なんとなく選んでいた選挙」から「政策を比べて選ぶ選挙」へ変えるため、全国の政治家にマニフェストの共通フォーマットを提案し、わかりやすく見やすい形で政策を公開・利活用(オープンデータ化)するプロジェクト。2015年治の統一選から開始し、「政治家を志した理由、地域のありたい姿、解決したい課題、解決するための重要政策3つ」「政策分野注力度」を公開・利活用しています。
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農業生産物の選択の幅を広げるNoberの実現性について、トマトに焦点を絞って検討を進めた。具体的なデータを使い、品種名を中心にデータを紐付けることによりシステムのイメージを明確化し、実際の構築への展望を示すこと出来た。またデータを使い、Noberプロトタイプを構築し品種名での紐付けの有効性を体験出来るようにした。 各種データを品種名を核とする紐付けは生産者、消費者、流通事業者、加工・外食事業者感のマッチングに有効であることが分ったが、一方データについては、生産、流通、消費の各段階において品種名記載の認識に温度差があること及びオープン性に違いがあること等を実用化への課題として把握した。
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困ったときにすぐ必要なのは、ハードではなくソフト面のサポート。 そのための「共助」の意識づくり、仕組みづくりに役立つアプリです。
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日曜須坂の健康応援教室にて「健康ウォーキング教室」を開催しました。使用したアプリやガジェットは,Linkdataに登録してある仕組みやデータセットを活用しています。
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 岡山県津山市においてオープンデータの取り組みが始まったのはちょうど2年前。オープンデータとは何か。オープンデータをどう活用するか。手探りの状況で何もわからないままやっていました。  ちょうどそんなとき市内のいい場所に、いろんなことに興味がある、けど何をしたらいいのかわからないといった人たちが集まる場所ができたのです。外と中の境界線のあいまいな、なんとなく「縁側」のような、人を引き寄せる場所=ZibaPlatformが誕生しました。  そこに集まる気のいい仲間たちと地域課題について語ったところ、様々な立場の者が垣根をこえて話ができるようになりました。「Ziba」に集まった仲間たち「Team Ziba」が今回共同編集者に名を連ねているメンバーです。  メンバーの紹介をしておきます。  津山工業高等専門学校 松島研究室  株式会社ワードシステム 北村  株式会社マルイ 食育推進室 春名  津山市 黒瀬 小坂 小山  アドバイザー 名古屋大学 遠藤  高専の学生が主体となって取り組んでくれた昨年のオープンデータデイのイベントの中で、「食」をキーワードに何か考えたらどうだろうか、という提案がなされました。  岡山県津山市は鳥取県境のまち、中山間地域に位置するまち、農業を営む方が多いまち。地元出身の同級生との会話の中で感じた課題。その課題を解決するため、Team Zibaのメンバーとあーでもない、こーでもないとやっていくうちに、今回のアイデアにたどり着きました。  津山の資源である野菜を余すところなく利用し、ぐるぐると循環する計画「津山うずまき野菜村システム」の誕生です。
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