Creativity Sharing and
Entrepreneurial Support


尾州織物の糸を使い,キーホルダーを作るワークショップを開催しました。キーホルダーのアクリル部分のデータをオープンデータ(CCBY HappyPrinters尾州)として公開しています。 また,ワークショップの中で尾州織物や著作権,オープンデータについての話もしました。このワークショップは,HappyPrinters尾州(主催),五藤晴菜,名古屋大学安田・遠藤研究室(共催),(公財)一宮地場産業ファッションデザインセンター(後援),株式会社リテイル(協力)によるものです。
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【フィードバックいただきたいこと】 上記URLをご確認いただき、以下の「アンケート回答」のリンクからコメントをお願いいたします。 ----------------------------------------------- BtoBからBtoCへ、事業領域を拡充すべく、銅素材の持ち味と、生活シーンでのちょっとした困り事の解決アイデアをつなげた結果、シュー製品に行きつきました。 試作中の製品ではありますが、製品のスペック、価格、アフターフォロー等、気になる点や完成品にしていくためのアドバイス等、忌憚ないご意見を頂戴できますと幸いです。
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【フィードバックいただきたいこと】 上記URLをご確認いただき、以下の「アンケート回答」のリンクからコメントをお願いいたします。 ----------------------------------------------- BtoBからBtoCへ、事業領域を拡充すべく、新たな挑戦に乗り出しました。 今回は、街路灯開発で培ったノウハウを、生活シーンで利用できる商品へ展開すべく、上述の通り、虫よけランタンの開発に取り組んでいます。 製品のスペック、価格、アフターフォロー等、気になる点や完成品にしていくためのアドバイス、店舗向け・防災向けといった新たな利用シーンのアイデア等、忌憚ない意見を頂戴できると幸いです。
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【フィードバックいただきたいこと】 上記URLをご確認いただき、以下の「アンケート回答」のリンクからコメントをお願いいたします。 ----------------------------------------------- 本アイデアは、現在の製造方式では、建材価格・完成品価格(椅子、机等)ともに、市場相場では高価格帯であることが悩みです。商品化に向けて、見込み顧客を増やし、生産ラインを確保できるかがカギとなります。適切なアドバイスを欲しています。 また、建材の利用シーン、スペック、価格帯、アフターフォロー等、気になる点や建材や建材を使った完成品をどのようにブランディングし、効果的に販売していくけばよいか等、忌憚ない意見を頂戴できると幸いです。
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DBita

Update:Feb 5, 2019

Qiitaの記事をLODにして検索、分析をしやすくするためにQiitaの2017/10/15から2018/11/14までの記事をXML形式のRDFデータに直したQiita版 DBpedia式データベースです。 RDFデータには各記事のid、タイトル、作成日時、更新日時、「いいね」の数、コメント数、 作成者名が紐付けられています。 タイトルの単語の出現頻度と「いいね」の数の回帰分析などに用いることができます。
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DBita-API

Update:Feb 5, 2019

DBita(http://idea.linkdata.org/idea/idea1s2827i)のRDFデータをAPIで取得するためのプログラムコードです。
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Tweet2LinkDataは、ツイートを用いた参加型オープンデータの収集・公開基盤です。特定のハッシュタグと位置情報の付いたツイートを定期的に収集してデータベースに格納します。 収集したデータは、LinkData.orgと地図サイトで公開することができます。
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外国人が安心して日本の病院やクリニックを探せるような情報を集める事を目的に外国人視点の情報や評価・レビューなどのオープンデータセットを作ること. 例えば,先生がどんな言語を話せるか,治療説明などの外国語対応,病院側の外国人への態度などの情報. 今までは,インターネット上で日本の外国語を対応できるクリニックや医療機関に関しての情報がありますが,ほとんど英語対応だけである,またはユーザーからの評価がありませんので、実際に外国の方がいらっしゃるといい経験になるかどうかはわかりません. 2020の東京オリンピックの影響で,多くの外国の方が来日するのが予測できます.ますます外国の方が来日されると,日本語を話せない方向けの医療機関オープンデータ・リンクオープンデータセットを作れば役立つと思われます. Icon made by Pixel Buddha (http://www.flaticon.com/authors/pixel-buddha) and Freepik (http://www.flaticon.com/authors/freepik) from www.flaticon.com
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スマートフォンの使用率は2012年から2017年の5年で40%ほど上昇しているので、アプリケーションを作成し、少しでも多くの人に知ってもらうためにSNSなどで共有できるようにすればより多くの人が使用する可能性が上がると思い、アプリケーションを作成しようと考えました。作成したアプリケーションのデータは、今後の私たち以外の方々がこの問題を解決する際に使用できるようにオープンデータ化しようと思います。 【理想の未来について】 路上駐車をする人は『近くに駐車場がなかったから』、『駐車場が満車だったから』と回答する人が合わせて半分近くいます。そこで、駐車場検索のアプリケーションを作ることにより現在地から近い駐車場を見つけることができるので路上駐車は減ると考えました。 車に関する違法やマナー違反は路上駐車だけでなく、信号無視や逆走などもあります。これらも、減るにはとても時間がかかることだと思います。しかし路上駐車が解決することによって、ほかの問題も解決する足掛かりになれると思います。1つのことができないのに他のことを解決することは不可能と思ったからです。 【アプリケーションについて】 ・アプリケーションで簡単に駐車場を検索でき、これにより路上駐車をせずに自分の行きたいところに近い駐車場に行くことができます。 ・駐車場にはいきたいところに近い、安いなどたくさんの種類があるので簡単にそれがわかるように簡単なリストを表示します。そこを、選択することによりそこの駐車場の電話番号や住所などが表示され詳細が分かります。 ・自分の行きたい駐車場まで案内することができ、簡単にかつ、迷わず駐車場にたどり着くことができます。 ・どのアプリケーションも機械に慣れてない方には難しいものです。そこで簡単なアプリケーションにすることにより 誰でも簡単に使えます。 ・まだ案なのですが、安全性、利便性を向上させるため、AppleWatchにも対応させたいと思っています。
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Hiratsuka Maistas

Update:Dec 8, 2018

私たちは平塚市の学生団体と話す機会がありました。平塚市はリトアニア人のホストタウンです。ホストタウンとは地域と経済、文化、教育などスポーツに限らない相互交流を行う地方公共団体のことです。学生団体は相互交流を行う中でお互いの国に対する認知度の低さが課題だと考えているそうです。そのため、学生団体は平塚市に大規模なイベントの開催を提言したそうです。そこで、私たちは別角度から平塚市の課題を考えました。これは私たちの実体験ですが、修学旅行に行った際に地元で有名な美味しいお店を探していました。インターネットやSNSを使いましたが、なかなか見つけられませんでした。日本人の私たちですら日本の修学旅行先でお食事処を 探すことに苦労したのに、国外からくるリトアニア人はより大変だと思います。国土交通省観光庁が公開している訪日外国人消費動向調査の報告書を見たところ多い順に買物代の37.1%宿泊費の28.2%に続き、飲食費は20.1%でした。必須なうえに頻繁に取る食事についてのサービスは検索してもリトアニア人向けのものはありません。そこで私たちはリトアニア人が平塚市の食事処を探すのに困ることが課題だと考えました。リトアニアから平塚市まで来るのに半日以上もかかるため、移動だけでもかなり体力が奪われ、疲れが出ると思います。しかし、平塚に来てすぐに満足な食事を得ることができたのならば、平塚に対しての第一印象が良くなると思いました。第一印象が良ければその後の平塚観光も楽しめるはずです。そこで私たちはリトアニア人向けのアプリを開発することにしました。 全てリトアニア語で表記し、おすすめ、日本食、リトアニア食、フランス料理とジャンル別にお店が探せます。タップすることで一覧が表示され、それを選ぶとより詳しい情報が表示されます。マップは機内モードでも使えるように、駅を中心に書きます(オフラインで使えます)。日本食がよくわからないリトアニア人もいると思うので、日本食の簡単な説明をします。
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NaZoToKi

Update:Dec 8, 2018

まず九州全体ではなく、福岡県、佐賀県、熊本県、大分県で考えていく。(今後、九州全体へと展開していけたらと思う) 解決策:観光と謎解きゲームを掛け合わせたアプリケーションを開発する。 このアプリを旅行に行く前に使ってもらうことで、旅行へ行く前にその県の情報を知ることができる。 さらに観光と謎解きゲームを掛け合わせることで、楽しみながら情報を知ることができるため、普通に情報を知るより記憶に残りやすいと考えた。 また、ゲーム性を取り入れその地域へ興味を持ってもらうという目的もある。 このアプリを使ってもらい時間が余っているから、この県のここに行ってみようという風になればと考えている。 このアプリにそれぞれの県の地域のおすすめ場所(観光地など)、有名なもの(特産物やイベント)などをゲーム内で教えることでより興味を持たせることができ、実際に行ってみたいと思うようにする。 また、より興味を持ってもらうためにストーリー性を持たせたり、その地域特有のものを使って謎解きなどに利用したり、できるようにしたいと考えています。 いろいろな角度から九州を知ってもらえるように作っていきたい。 このアプリで、九州全体が笑顔になれる地域づくりの第一歩が踏み出せるようにしていきたいです。
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iPadでおばけの絵を描き,レーザー加工機とUVプリンタを使いキーホルダーを作りました。また,描いた絵をオープンデータとして公開する体験も行いました。このワークショップは,HappyPrinters尾州(主催),五藤晴菜,名古屋大学安田・遠藤研究室(共催),一宮市教育委員会(後援),株式会社リテイル(協力)によるものです。
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「モノづくりとオープンデータ」をキーワードに,長野県須坂市,愛知県半田市,愛知県一宮市,名古屋大学×松坂屋名古屋店包括連携 SAKAE GO ROUND(愛知県名古屋市中区栄地区)において,3Dプリンターやレーザー加工機などを活用しながらオープンデータ推進に取り組んできました。モノづくり関連のデータセットになります。
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iPadで絵を描き,レーザー加工機とUVプリンタを使いキーホルダーを作りました。また描いた絵をオープンデータとして公開する体験も行いました。このワークショップは,HappyPrinters尾州(主催),五藤晴菜,名古屋大学安田・遠藤研究室(共催),RRR MATERIAL PROJECT(協力)によるものです。
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先端発見!

Update:Nov 4, 2018

1.「先端発見」とは 日本は、島国であるため、丘・山などの陸上の先端部が平地・海・湖などへ突き出した地形が数多く存在します。半島や島の突端部に多くあらわれ、そのような場所は景勝地であったり、パワースポットであったりします。 「先端発見」では、日本の突端地形を機械学習により判定して、日本全国の突端な地形をデータ化しています。 東尋坊や天橋立など、有名な景勝地は数多く存在しますが、それ以外であまり知られていない突端地形を発見し、新たなる魅力の発見につながればと思います。 また、判定したデータもRDF形式で提供できるようにしました。 これらの先端の場所と観光地データをつなぎ合わせることで新たなる観光地の発見ができるところが、本データセットの独自性です。 2.機械学習による判定方法 ①日本の緯度経度の端から端まで、2.5km間隔で陸地か海かを判定します。 ②陸地と判定されたポイントから、60度ずつ5.0km先のポイントを陸か海かを判定します。6角形のポイントを測定します。 ③陸の数が2つ以下の場所を先端ポイントとして抽出します。
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本提案は「オープンデータ等を活用した投票率改善策」に関するアイデアです。
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データのウェブを作る人を、エンジニアだけでなくデザイナや一般に広げます。 ウェブ制作のコーダや、自分でHTMLを書く学生や研究者といった方々に、リンクトデータや構造化データを段階的に書ける環境を提供します。 提供するアプリは、パソコン上でウェブページを生成する”静的サイトジェネレータ”です。ヘッダやフッタの共有/メニューやサイトマップの自動生成/マルチサイト/多言語サイトなど一般的な機能に加え、論文情報や製品情報などの一般データを、サイト構造と分離しつつシームレスに記述できます: ・サイト構造も一般データも、同じ形式で書ける(HTMLと親和性のあるマークアップ形式) ・分けた一般データ(一般情報)を、サイト構造(文書情報)側からかんたんに参照できる ・ページ単位で、適用できるファイル形式を替えられる(オープンデータの外部ファイル化など) ※http://docmgt.xoxxox.net/mandmm_htm201/doc/cnfmid_fst.xht#icm ダウンロード後すぐに使え(依存ライブラリなどがない)/ターミナルやコマンドプロンプトでの操作も不要です。軽量ながら、<独自のマークアップ体系>を作れるほど強力なテンプレート機能を備え、機能拡張により、静的生成から動的生成、ファイルからデータベース/ウェブAPIまでの入出力に対応します。
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横浜市の健康寿命延伸21(第二期)で平成25年度に行われた市民意識調査は主として生活行動習慣や背景となる生活意識を16800人に対して行ったものです。他方、人口動態調査から得られる高齢化率や要介護率などのデータは別々の組織からバラバラに提供されています。今回その横断分析をを行い、両者の相関性を求め地域固有性を見つけ、その地域にあった包括ケアやサービス設計の支援となるデータセットをまとめました。エクセルレベルでやれる可視化分析ではその手間隙と問題の認識性に限界があり今回XVIEWというクロス分析と可視化結果をSNSベースでコミュニケーションできるようにしています。これにより様々なステークホルダーが自分の立場からその地域に適合したた形での問題の解決に向かうことが可能になってきます。現実面では個人個人に適合したサービス提供になってきます。このあたりはサービススタッフの全人間的なサービス、コミュニケーション力が求められ、教育問題が非常に重要になってきます。そえには現状理解と起きている現象の踏みこんだ理解が求められます、 特に後期高齢者が増え、看りや認知症の対応など精神面のサポートが重要になってきます。
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BYは主催の須坂市臥竜公園管理事務所になります
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Example_of_structured_manuals_for_elderly_care 介護の構造化マニュアルの例 構造化マニュアルとは 達成したい目的に向けて必要な行為とその関係を整理し、線や四角などの図形を用いて表現した業務手順書である。 例えば <行為>:〔角の取れた長方形〕〔名詞+動詞〕の形式で記述する <実行する人>:〔橙色の四角〕 配置:<行為>の左上 <目的が達成されるという関係>:〔縦線〕 配置:<行為>と<行為>の間 などの図形で表現する 介護における構造化マニュアルの例 8種類の介護行為について,どの介護現場でも共通して頻出する行為をまとめ,構造化マニュアルとして記述したものである.
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 JSON形式データを効率的にJSON-LD形式にするためのウェブアプリケーションです。LODチャレンジ2017のアイデア部門優秀賞を受賞した作品を実装したものです。​JSON-LDおよびContextの作成を支援します。 ユーザは以下の操作でJSON-LDを作製することが可能です。 1. JSON形式データを入力することで構造解析し、マッピングが必要なキー、値の要素抽出 2. 既存語彙の自動マッピング 3. 作成したcontextファイルの編集 4. JSON-LD出力 5. githubアカウントによるユーザ認証によって@contextファイルの保存が可能  以上の編集機能に加えて、動的に表示されるチュートリアルによる作業支援機能があり、使いやすさの向上を目指しています。  自動マッピング機能については、既存語彙の対象としてLOVおよびBioPortalで公開されている再利用可能なowl:Ontology 366を対象としました。大量の語彙を選択することが可能であるが、JSONから抽出された要素からオートマッピングを実現するため継続して開発中です。  JSON形式を出力する様々なアプリケーションがある状況で、本アプリケーションは得られるデータを効率よくJSON-LD形式にできるので、Linked (Open) Dataの生成を加速します。
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Web上の議論構造を作成するツールです。IBIS (Issue-based Information System) という有名な議論構造を使って議論を整理し、それをLOD化します。 ・議論を見やすくまとめたい。。。 ・どんなアイデアがあるのか、それぞれどんな利点や欠点があるかを構造化したい。。。 ・議題の背景知識がなくても、関連情報をWebで調べながら議論してみたい。。。 というそこのあなた。IBIS CREATERがあなたをサポートします!
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植物画(Botanical Arts)とは、一般的な絵と異なり、植物の特徴を正確かつ芸術的に表現したものです。 本データセットでは、Web上で提供されている植物画と、描かれた植物を実際に見ることができる場所(植物園)のデータを提供しています。 精密な絵と実物の両方へのアクセスを容易にすることで、植物について知りたいユーザーの助けになることがねらいです。
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