Creativity Sharing and
Entrepreneurial Support


オープンガバメントのための三位一体アクション 1.オープンデータ改革をする 政策見える化カードをつくる  →課題解決に必要なデータを整理して出す 同時にオープン生(ナマ)データをデフォルトにする 2.市民参加型政策形成改革をする オープン政策づくりを進める  →実の会議とオンラインプラットフォームを組合せる 3.行政デジタルトランスフォーメーションを進める  →行政のデジタル化と意識改革を徹底してオープンガバメントのプラットフォームとなる基盤を作る *上記目的で、以下のイベントを開いています ①2015年10月12日 LOD Graspp OpenGov FBスレッド ②2015年11月28日 政策見える化カード作成アイデアソン http://peatix.com/event/126786/ ③2015年10月31日 「LOD Graspp OpenGov」 FBグループ作成 https://www.facebook.com/groups/557347054419398/
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※2月8日アップデート 今まで大阪市の避難誘導に限定しておりましたが、「避難所」というキーワードで日本全国どこにいても現在地から最寄りの避難所の案内が可能となりました。 【応募者属性】 社会人 【応募者名】 LifeLineプロジェクトチーム   嶋田敬一郎、佐藤雅史、矢作裕一、金城陽平、中嶋文彦 大阪市役所   中道忠和 【エントリー作品】 LINE上で@dlk5754zをフォロー 【エントリー作品の権利指定】 作品に使用したLINEは、LINE株式会社に帰属するものとし、その利用はLINE利用規約に則るものとします。 【利用しているオープンデータ】 全国避難所データベース 大阪市役所のホームページの掲載された情報(ごみ、市民税、救急病院、消防防災、地下鉄・市バス、上水道、下水道、高齢者支援、降雨情報、妊娠及び出産、子育て、入園及び入学、成人、就職及び退職、結婚及び離婚、引越、お別れ、届出、証明書) 【利用しているパートナーリソース】 株式会社ゼンリンデータコム http://www.zenrin-datacom.net/business/lifeline/index.html 【エントリー作品の詳細説明】 説明詳細: 今までは、地域のごみ収集情報、避難所情報など、必要な行政情報を探し出すことが大変でした。 また、これまでのPCとブラウザを前提とした情報発信のみでは十分ではなく、今後、スマートフォンの普及に対応していくことが一層求められます。 これらを解決するために、SNSを利用した行政情報自動案内サービスの仕組みを作りました。 例えば、メッセージアプリ(LINE)の自治体アカウントをフォローするだけで、フォローした自治体のウェブに公開されている情報を関連するキーワードで検索したり、現在地を利用した避難所の案内などの仕組みが利用出来ます。 既に多くの方が利用しているメッセージプラットフォームを利用する事により、自治体は新たにアプリを開発する手間とコストが抑えられ、利用者は新たにアプリをダウンロードする手間が省けます。 自治体は継続性を担保したローコストな行政サービスの提供が可能になります。 *特許出願中 利用方法: LINEで大阪市-SRデモアカウント(@dlk5754z)をフォロー。 文章ではなく、探している行政情報のキーワード(例えば、「結婚」「届出」「天気」「ごみ」など)を入力して該当情報のURLを取得。
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農業生産物の選択の幅を広げるNoberの実現性について、トマトに焦点を絞って検討を進めた。具体的なデータを使い、品種名を中心にデータを紐付けることによりシステムのイメージを明確化し、実際の構築への展望を示すこと出来た。またデータを使い、Noberプロトタイプを構築し品種名での紐付けの有効性を体験出来るようにした。 各種データを品種名を核とする紐付けは生産者、消費者、流通事業者、加工・外食事業者感のマッチングに有効であることが分ったが、一方データについては、生産、流通、消費の各段階において品種名記載の認識に温度差があること及びオープン性に違いがあること等を実用化への課題として把握した。
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困ったときにすぐ必要なのは、ハードではなくソフト面のサポート。 そのための「共助」の意識づくり、仕組みづくりに役立つアプリです。
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「第一回LODチャレンジデー in 東京 2015年12月13日」にて抽出されたアイデア
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今ほしい情報だけを、即座に選りすぐって届けてくれるお助けアプリ。情報の中で迷子にならないために、確実で新鮮な情報だけをプッシュ通知。 移動中には、目的地までの道中にある施設・設備情報、Q&A情報(口コミ、ランキング)を地図に沿って可視化します。 【エントリー部門】 アイディア部門 【応募者属性】 社会人 【応募者名】 坂本寛、安藤剛寿、宮崎勝、北村光貴、出口貴博、林田芳代子(6名) 【エントリー作品のURL】 http://www.slideshare.net/masarumiyazaki/makasetegoo 【エントリー作品の権利指定】 CC BY 【利用しているオープンデータ】(今後、オープンデータ化を希望) 1 「らくらくおでかけネット」 2 「Google Maps」プレイスライブラリ 【利用しているパートナーリソース】 1 「QAコネクト」 http://oshiete.goo.ne.jp/qaconnect   (1)「教えて!goo」に投稿されたユーザーのQAを検索できる。   (2)様々なサービス・アプリ事業者へ無償提供。昨年3,000万QA,月間2.7億アクセス 2 「社会・人口統計体系インジケータ」 http://ind.geonames.jp/   (1)日本語の地名に対して、基盤を与える(地名をそのままURIに)   (2)時間・場所・指標をcubeで可視化(ex.平成10年12月に東京に雪が降ったのは5日)   (3)JSON形式で表示 【エントリー作品の詳細説明】 ★こんなことありません? →電車の乗り換えの際、徒歩10分かかった(乗り替えに便利な車両位置を教えて!)。 →目的地がバリアフリー対応でも、そこまでの経路に階段や坂が多い(車いすやベビーカーでも行きやすい道を教えて!)。 →バリアフリーの新年会会場を探す際、HPには明記が無いのに、問合せると実はバリアフリー対応だった(問合せずに知りたい!) ★そこで役に立つのが! 目的地と、その道中にある施設や設備、Q&A情報(口コミ、ランキング)が、現在地とともに地図上でビジュアライズ化できるアプリ。 ★どんなことができるの? 1 欲しい情報をアプリに事前に登録しておくことで、現在地や行動予測に沿った情報を、プッシュ通知で即座に確認できる。 2 誰かが検索したことのあるものを優先通知。ランキング付けし有力情報を可視化。次の行動を直感的に選択できる。 3 商業施設や駅構内などにいるとき、目的地の階数、最短ルートやバリアフリールートなどについて、3D画像(cube)で可視化。 ★目指すこと  今ほしい情報にたどり着く時間を短縮し、実生活をより豊かなものにしたい。日々の選択や判断を助ける機能を持つこのアプリで、心にゆとりをもって行動してほしい。
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突然の混雑に困った経験のあるアナタにコンザツーチ! 周辺のイベント情報から混雑を予測し、巻き込まれる前にスマホへ通知!混雑を効率よく回避するサービスのアイディアです。
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 美術館の特別展と、グルメフェスタと、イルミネーションを一日で楽しみたい…そんな望みを手軽に叶えるアプリです! 【ユーザー】効率よく遊ぶ!  ネット上に散らばるイベント情報を一つのアプリに集約。カテゴリー別・開催時間別で地図上に表示するので、イベントを無駄なく回れます。 【イベント実施者】幅広く告知!  主催者個人のHPやTwitterよりも広範囲にイベントを告知。周辺のイベントを巻き込んだ、地域一丸フェスティバルの企画も容易に。 ※アプリのサンプル画面はURL参照
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学校の生徒や先生に対して今までにない創造的な学びと指導のイノベーションを実現するツールと環境を提供する。基本的には思考プロセスの見える化を行い、コンテンツのメタデータの上位概念であるそのコンテンツのコンセプトやコンテキスト情報を付加し、LinkDataの対象となるようにする。即ち、そのコンテンツやサービスの提供を通して伝えたい意味やその意図・意義を示す上位概念のメタ・メタコード(スーパーメタTAG)である’Concept’や’Context’コードを付加する。これにより、従来のセマンティックスに動的な意味レベルを与えることができる。これによりコンテンツ・サービス性、再利用性・有用性の価値評価が抽象度の高いレベルでか可能となり、情報の再利用性や信頼性を高め、コンテンツ制作の劇的な生産性向上が図れる。このような考え方は広義のサービスに対する概念を従来の品質概念から品位品格や動機付けなど穂と社会とのかかわるで見ていく世界の基準を提供していけるようになる。 本提案に対して、すでにLODチャレンジ2014では神奈川名所31のLinkDataに2つのコードを加えられるように入れ物としてメタデータのカラムにセルを設けてある。その中身は実際のサービスアプリケーションから記入していってもらう。今後観光サービス系や地域の歴史や文化を学ぶ教育分野におけるメタメタコードのあり方は、オントロジー、更にメタオントロジーとして体系化が必要であり、医療健康や農業IT,教育分野を周真意まとめていく。スーパーメタの世界はコンテンツ、サービスのの流通交換で必須の項目となる。 今回の提案でメインの「先生支援システム」を説明する。これは基本的にコンテンツ制作における様々な問題を解決するものであり、特にパワーポイントが抱える問題や、常に付きまとうシナリオデザインの問題を解決するも出である。背景には日本の子供の学力低下の問題がある。この解決には今までに無い発足の「学びと指導の創造的なイノベーション」が必要である。 実際に開発されたシステムを使い、オーサリングを行ってもらい生成されるメタメタデータを収集、これをやはりLODDatあにフィードバックし、学びと指導とそれに先立つ教材コンテンツの制作や学習オントロジーの顕在化を行うものだえる。ここにも、コンテンツの階層や抽象度理解力の不足問題を解決して育狙いがある。 尚、学習は幅広いい実をもち、生涯学習、職業教育、再教育、公民教育など多岐にわたる。観光産業をそだてる、農業ーTPP問題を解決するなどすべて教育、人財教育であり、本アイデア提案の狙う意図は実際はアイデアの実証としてのメタメタデー野の世界を一般化することが基盤的な話として横たわっている。
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移住体験ツアーナビ『すんでみ~な』は、「いつか田舎暮らしをしたい」と、考えている都会に住んでいる人向けの、地方移住支援サービスです。
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大災害時に役立つ避難誘導システムのアイデアです。電話回線やwifi等が断絶していても、GPS等で位置情報を把握し、定期的に同期して取り込んでいた避難所、支援所の位置データ等に基づき、誘導してくれます。
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国会ポーカー

Update:Jan 4, 2016

はじめての国会連動型戦略オンラインゲーム。 実在の国会議員を選んで自分だけの「内閣(パーティ)」を作成。実際の議員の活動・発言に応じて随時得点が加算されていき、シーズン(会期)中の成績を競い合うゲーム。 ゲームを通じて、普段は知る機会の限られている、国会における日々の出来事に光を当てます。
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災害時に備えて各自治体、避難所で用意している備蓄物資を地図に可視化します。 住民に対して十分な蓄えになっているのか? 避難所(物資の保存場所)を中心に、周辺の人口分布を加味したカバー範囲を表示します。 避難日数や時間帯に応じて変動するカバー範囲も確認することができます。
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下記URLで投稿したアイデア「Linked Open Dataの価値を高めるLinked Open処理」の実装のアイデアを投稿します。 http://idea.linkdata.org/idea/idea1s1645i (当初は実装を行い、基盤技術部門で投稿する予定でしたが、開発が期限に間に合わなかったため、アイデア部門に投稿させてください)
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¥6,000旅行!

Update:Jan 7, 2016

¥6,000で遊びつくす旅 Trip Adviser ドラッグ&ドロップで 自由にセレクト スケジュールも 予算も 自動計算 ◎予算 ◎スケジュール 自動計算機つき ABOUT 数あるコンテンツカードから 交通手段 宿泊 グルメ アクティビティなど お好きにセレクト! 自由にカードを組み替えることで スケジュール管理や予算管理も自動計算  ファミリーでの旅行企画や 現地での予定変更など安心対応  FUTURE カードからの直接予約  SNSからのシェア  ¥6,000企画のコンテンツバリエーション イベント登録システム 外貨換算システム導入 あらゆるオープンデータ活用
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TASガイド

Update:Jan 17, 2016

このアイディアは、各地の観光地情報を統合したオープンデータを用いることによりスマートフォンのアプリ上で、観光ルートの自動生成や利用者の目的に応じた観光地案内を実現可能とするためのアプリについて構想したものです。このアプリの利用により、利用者は自分で観光ルート設定せずともアプリでの案内により観光が可能となります。それに加えて現地での各種交通網を利用した、より効率的で低コストな移動方法を案内することで観光を円滑に行うことができます。
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Program Impact Viewer

Update:Jan 16, 2016

<新しい番組表のスタイルを提案!>放送局のウェブページや、ポータルサイトなどでは、テレビの番組表サービスが提供されています。しかし、従来の番組表サービスでは、それぞれの番組が持つ話題性などを知ることはできません。そのため、ユーザは「知っている番組」や「いつも見ているジャンルの番組」ばかりを見てしまいがちです。今回提案する番組表サービスProgram Impact Viewerは、外部のオープンデータなどの情報を用いることで、それぞれの番組がどのような話題性やユーザとの関連性を含んでいるのかを示してくれます。ユーザの見る(録る)番組の選択をサポートすることで、結果的に、ユーザが触れる場組の幅を拡げ、新しい体験や知識を提供できるのではないかと考えています。
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人類は「調理」することを覚え、「料理」を作り、「文化」に昇華させ、世界遺産として登録、保護するようになりました。 紀元前1600年くらいからレシピを粘土板に記録し始め、今日では書籍やWebサイト・スマホアプリなどに形を変えながら広くシェアされています。  とはいえ毎日発生することであり、様々な料理が作れるようになったことで「何が食べたくて、何を作るか?」という悩みを抱え続けています。  その問題にちょっと楽しく、かつ食卓を囲む前から家族のコミュニケーションを取れるようなサービスを考えてみました。
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AED SLナビ

Update:Jan 17, 2016

このアイディアは、AEDを必要とする緊急時に使用者の現在地を起点とした範囲で、最短のAED設置場所への案内を行うことができるアプリについて構想したものです。このアプリを用いることにより、利用者は緊急時に迅速にAED設置場所に辿り着くことができ、それを用いて救助活動を行うことでロスタイムの減少、及び救助成功確率の向上を見込むことができます。また、使用者の利便性向上に配慮しアプリ単体での利用だけでなく、他の緊急時アプリなどの追加機能での提供も実現したいと考えます。
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Help Car

Update:Nov 22, 2015

外国人観光客向けの交通手段シェアリングサービス
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オープン観光地マップはオープンストリートマップを観光地情報に派生させたものです。観光地をHPなどで検索するときに、行政では観光課などの観光情報を保有する部署の情報に依存します。しかし、それ以外にも観光地として名を挙げる隠れスポットのようなものが存在すると思います。一度行ったことある人が一度も行ったことない人に観光地をプッシュできる。観光地をみんなで作っていくアイデアです。 ・活用イメージ 地元民、観光客が共通登録データフォーマットに新たにプッシュしたいスポットを入力し、ストアに登録する。一定数溜まったスポットに関して、観光地として行政が認可する。
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非正規雇用の人たちをターゲットにした政策ガイドマップの作製  ―非正規を取り上げる理由   基本的には、金があれば、時間があれば解決する問題であるが、ない人たちが非正規雇用の人たちである   非正規雇用の人たちにターゲットを絞って考えると周辺の問題も解決するのではと思った   働きながらダブルケアでシングル、会社の環境地域の環境から断絶されている   ITを使った信用蓄積の再構築    信用の見える化、蓄積の仕組みとして地域通貨の蓄積    コミュニケ―ションの仕組みとして介護版ウーバー     近くにいて最適なサポートができる人につながる     介護のいろいろなメニューも最適なサポート     信用システムの中には行政のサポートによる信用情報を付加する     20代30代介護システムでボランティアした人は、蓄積された地域貨幣で自分の老後を保証する     地域の共同体づくりに貢献できる      自分と地域が過去、現在つながっているかの見える化      お金が動かないので地域財政にやさしい      自分がなにをすべきが、コミュニティー化することによって、見える化できる  ―ターゲットの絞り込み   ダブルケア問題で深刻な困難者は、シングルマザー、非正規雇用など一番厳しい人にフォーカス   具体的なペルソナを検討  ―定義づけ   対象者にアンケート、ヒアリング、マイナンバーの利用   どの地域どれくらいいるかの、エビデンスを集める  ―対応   厳しい人を対象、公助では無理   地域のリソース    子守、じじばば、地域通貨   行政のリソース    予算の額、補助金メニュー、だれが、どんな部局が行政立案の味方か、    手法として、トップ、キーパーション、議員などへの働きかけ   ICTとの組み合わせで情報蓄積  ―信用蓄積   だれが、どうおこなったかの情報蓄積を行い、ある程度見える化して市民参加を推進する。   PDCAサイクルの形成   市民の提案方法    PDCAのアンケートに答える。その結果も蓄積する。    現状ダイレクトに民間提案は難しいのでは、自治会長さんを通して、区役所提案、再構築、予算計画が現状    地域有志の人が集まって提案「地域の茶の間」などがある。
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こども110番の家

Update:Jan 17, 2016

【概要】 こども達が安心して暮らせる街作りの一環として、 近所、通学路付近の「こども110番の家」の位置情報やその付帯情報(店の営業時間など)を可視化するアイデア。 親子で近所を散歩しながらスマホを利用して上記情報を閲覧し、「こども110番の家」の場所を確認、そしていざという時の対応を親子で確認するためのツールとしての利用を想定。 【現状の課題】 1.全国的にこどもを狙った犯罪が増えている。 2.近所のどこに「こども110番の家」があるのか知る術がない。  ①こどもも含め、近隣住民に聞いてみても   「聞いたことはあるが、どこにあるかは分からない」とのこと。  ②Webで検索しても見つからない。 3.日頃から練習、シミュレーションでもしていない限り、  こどもはいざというときに「こども110番の家」のお店、住宅に逃げ込みづらい。 4.情報の更新頻度が低い 「こども110番の家」の看板のあるお店でその登録店舗の所在が  記されている地図(紙)を発見!しかし平成22年版だった。  以降、更新されていないとのこと。 ※ご近所の「こども110番の家」のお店の方や、知り合いの小学校の先生、新潟市内で小学生ぐらいの子供を持つ親にヒアリングさせていただいた結果をもとにしています。 ※2016/1/16時点、ヒアリング数はまだそんなに多くありません。市内/市外にかかわらず「うちの地域はこういう運用でうまく情報共有できてるよ」などの情報、ご意見等ありましたら是非ともいただければと思います。 【データセットに関するアイデア】 1.「こども110番の家」の位置情報のデータ化 2.登録形態は店舗、住宅など。店は店名までデータとして持つが、  住宅の場合は位置情報までとする(表札情報まではデータ化しない)。 3.店舗の場合は営業時間、定休日情報も持つ。 4.店舗の場合は、平均常駐店員数、防犯係有無、防犯カメラ有無など  最低限の防犯体制の情報もあるといい。 5.「こども110番の家」だけでなく、後述のセーフティーステーション  などの類似活動,施設も掲載。 【アプリに関するアイデア】 1.「こども110番の家」の位置情報をマップ上に表示 2.現在地から最寄りの「こども110番の家」までルート案内。 3.店舗の登録も多い(というかほとんど?)ので、営業時間もわかるように。  リアルタイムで営業時間中の「こども110番の家」を  検索できるようにする。  →逃げ込もうとしたら閉店してた!とならないように。 4.スタンプラリー機能などを持たせて、こどもが遊び感覚で楽しく  継続的に「こども110番の家」を確認できるように。  スタンプを貯めて、その達成率をクラス/学年対抗で競わせるなど。   (ibeaconを登録店舗、住宅に設置し、近くにまで行くとスタンプがたまるなど) 5.地域ごとの登録数、更新頻度の可視化。  住みやすい地域の一つの指標として。 【今後の展開(案)】 1.地域住民と「こども110番の家」の方とのコミュニケーションを増やし、  地域住民間の連携を深める。地域内の人と人のつながり(和)の醸成。 【備考】 1.「こども110番の家」はお店、住宅などの形態があります。 2.「こども110番の家」以外に、類似の活動があります。  (1)セーフティーステーション ...CVS (Convenience Store) の活動  ※他にもあれば是非教えてください。
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2013年、2014年に引き続き、オープンデータ&オープンイノベーションで通勤問題解決を目指します。 今年度は昨年実施した「鉄道事業者をまたがる駅のバリアフリールート検索」に継続着手します。 1.プロジェクト名を正式に決定しました。 プロジェクトTRAIN:Tsukin Rakuraku Assist INformation 2.問題意識 ※昨年度のものを継承します。 現在、既に鉄道各社は自社の駅バリアフリーマップを公開していますが、二つの大きな問題があると考えています。 (1)マップを見ても、バリアフリーなルートを探すのが大変難しい。 ・(例えば車椅子が通れない)段差がどこにあるのかがわからない。 ・どのルートが該当するかもわからない。 ・複数のルートがある場合でも、より負担の少ないルートがわからない。 (2)鉄道会社ごとに作られているため、ターミナル駅で鉄道会社をまたがるバリアフリールートがわからない。 ・例えば、渋谷駅の「井の頭線の開札」から「副都心線の開札」までのバリアフリールートは、このまま誰も何もしないと永遠に計算できない可能性が高い。 3.解決策 ※昨年度のものを継承します。 上記の問題を解決するため立ち上がりました!まずはターミナル駅で、複数の鉄道会社の改札間のバリアフリールートを検索するプロトタイプを開発します。 プロトタイプ完成後、メンバーを増やしつつ楽しくフィールドワークやデータ整備を進めたり、鉄道会社にアイデアをPRしつつ、カバーする駅を広げていきます。 データトポロジについては、昨年は独自設計でしたが、今後の普及展開や他団体との連携等を見据えて、国土交通省「歩行空間データネットワークデータ整備仕様案(平成22年9月版)」のデータトポロジを採用することにしました。 4.参加メンバー(敬称略) ・年岡晃一 ・木田和海(リーダー) ・浅野優 ・板垣真太郎 ・植田順 ・大林勇人 ・小副川健 ・東修作 ・宮武志保
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課題の提案から政策提案へどうつなげるか  ―情報がない問題   決済情報、議事録、行政の情報   どこにあるのか、あるのかないのかすらもわからない   情報のサイジング、粒度の問題、課題と紐づける、タグ付け   こういった行政のプラットフォームの作成が必要  ―課題取集   手紙、SNS、アンケート、アプリコ、市議会の請願   政策になりつつあるのも、パブコメ、公聴会   テキストデータ化(音声のテキストデータ化)   インデックスをつけて、情報集約化  ―ビジュアル化   政策提言できるようになるが、情報が膨大なためビジュアル化が必要   他の行政区との比較資料の見える化  ―税金を使うか否か問題   公共の利益、費用対効果、政策評価、実施効果などの見える化   予算と決算データ各自治体のフォーマットがばらばら、そろえようとすると手打ち問題が発生する   これらを市民が行うことは厳しい  ―解決策を提案する場   データ化して見えた課題対して市民が解決策を提案する場がない   e-learning、スカイプ会議、Webフォームなどを使ってアイデアを募るような場を提供する  ―政策評価   担当者がいなくなる問題(1年目はにげる、2年目はいなくなる)があるので結局市民が見ないといけない   行政の高い壁は認識しているので、その課題は次回
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マニフェストスイッチのデータベーススキーマを検討し、より詳細で汎用的なDBができればという思いで、スタートしました。 そして、政策見える化カードと出会い、政策を作るためにはどのような取り組みが必要か、検討を始めました。 アイデアソンなどで、いろいろな人の意見を聞き、FBグループを作り、オンラインイベントとして、有志の皆さまの意見を取り入れながら、少しずつ作ってきました。 今後も様々な情報を取り込みながら進めて行きたいと思っています。
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『母子健康手帳』をスマートフォンアプリ化するプロジェクトのアイディアです。リンクのURLはプロトタイプです。
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