日曜須坂の健康応援教室にて「健康ウォーキング教室2.0〜ITを活用して健康づくりをスマートに!〜」を開催しました。前回2017.10.29に続いて2回目の開催です。前回と同じく,使用したアプリ「須坂・高山健康ウォーキング」やガジェット「須坂スロジョグ君」はLinkdataに登録してある仕組みやデータセットを活用しています。今回は利用者の声を元に,歩くテンポを保つためのガジェット「須坂スロジョグ君」をスケルトンタイプから色付きタイプへと改良しました。このイベントは,「健康長寿発信都市『須坂JAPAN』創生プロジェクト」の一環です。
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去る2015-11-23日 多摩市で開催された「介護データを市民のミカタで語る」と題したイベントの内容です。 これはOpenDataBase Analyzer 「XView」で集計分析した「介護」に関するデータを市民の目線で語るというもので XViewの理念である「CrossOver」を実践したもののデータセットです。
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サービスというものは無形で属人的な部分があります。そにてそのサービス内容であるContentには提供する側と受け手側の価値観の違い、情報の非対称性の問題があります。今回それを限りなく見える化し、幅広く一般のサービスデザインのイノベーションを促進するデザインフレームワークを提供するものです。これにより今後のオープン化された情報がLODという情報の共有基盤上にデータとAIアプリケーションとのメタ・メタレベルでの融合を図ることができます。つまり意志や意図、意味による文脈的結合です。 詳細な内容はリンクURLの関連ページをご参照ください。具体的には、その観光スポットを紹介するムービーや概要を示すものをContentとして定義し、それに地理情報や観光サービス情報やWikiなどの情報=metaContentとし、その情報リソースのURLなどをメタデータとします。 ここで、更に加えるに上述の旅行者の行為を促す動的な意味‐意図情報をメタメタデータと定義し付加します。これは観光関連での事例ですが、データセットをこのような基本構造をもたせることで、サービスやコンテンツ設計のイノベーションを興すことができます。サービス提供側と受け手の価値観を見えるかしマッチングさせ個別対応をコストアップなしに実現すること、関連するデータがLODのようなオープンな気情報基盤で実現することが本アイデア提案の狙いです。 イノベーションのもう一つの側面は、コンテンツ作りの生産性を著しく向上、個別対応を行うときに、その変更や再編集をできる限り自動化することです。本アイデア提案に使用されているMMオーサリングツールはノンプログラミングでメタデータを生成します。今回そのメタデータにさらなるメタメタデータなるものを付加し、データ自身に動的な意味合いを与えることができます。 今後のサービス設計やコンテンツ設計にはAIの導入がどんどん行われてきますが、今回のようなデータ、メタデータ、メタメタデータ構造(スキーマ)を標準化しLODに登録公開することで、データに関する意味や意図に基づいたデザインを行う基本的なフレームワークを提供します。今回の対象素材はマレーシア クアランプールですが、LODチャレンジ2014でデータセット部門で提案した「神奈川名所31」に関しても同様の作業を進めていきます。既に提案応募時点でcept,Contextメタ情報を書き込む入れ物を用意してあります。
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このデータセットは、平成26年10月6日(月)~12月12日(金)の期間で開催中の「オープンなまちを創ろう! ~会津若松市オープンデータコンテスト~」に応募された作品一覧です。 http://www.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp/docs/2014091700013/ 最優秀賞受賞者には、副賞として賞金20万円が贈られます! その他優秀賞、部門賞等も用意しておりますので、どんどんご応募ください!(1人で何点でも応募可能です)
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8月1日から17日までの平日,半田空の科学館(愛知県半田市)にて,ワークショップ「3D火星人をつくってみよう」を開催しました。前回の父の日イベント「火星人フィギュアを作ろう!」のVer2.になります。7月31日の火星の最接近に関連して,半田空の科学館さんと名古屋大学大学院安田・遠藤研究室の協働企画です。合計13日間の開催となりました。
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地域住民や観光客が,興味のあるイベントや施設を見つけやすくする事で, その地域の魅力をもっと知ることができる観光案内の為のアイデアです. 観光地の位置情報や営業時間など,位置を主とした観光情報に加えて,その場所に関連したイベントの情報や,関連するキーワードの情報を継続的に更新する.これらのデータを用いて,ユーザの好きな日時にどんなイベントがあるのかを知ることができ,今までは限られた方法でしか知ることが出来なかった魅力的なイベントと出会って,地域の観光振興につながる.
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イベントの中で展開しているゲームやワークショップなどで,オープンデータ(CCBY須坂市動物園)として公開されている,須坂市動物園飼育員さん手描きのイラストを活用しています。
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「自分で作る可視化アプリ」を利用し、「オープンデータで作る全国避難場所マップ」に集約されている地図をマッピングしました。
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RDFstoreを利用して日々の自分の作業、勉強、体験をクラウドに記録していくアプリケーションです。登録後も記事を編集や削除を行えます。 知識は結局個人の記憶に内在するものなので、グローバルな知識管理も個人の行動・思考の記録とのやりとりが重要です。 自分の知識と経験をまとめていくのにRDF知識表現を利用し個人レベルで最適な知識の積み上げ、深化、 拡充の効率化を目的とします。個人のRDFとグローバルのRDFの交換などで両者共発展できていくことを図ります。
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さつまいもを品種やブランドをキーにして流通させることを目的としたアプリです。 品種別の登録者、レストランなどがわかります。また Yahoo!知恵袋からその品種に関する質問も見ることができます。 販売しているところ、その品種を使ったレシピを利用者に入力してもらうことにより品種、ブランドの活性化を推進します。 【使い方】 左上部のメニューで品種を選んでから、左下のボタンで得たい情報を選択してください
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マニフェストスイッチの政策データを活用し、個別の政策を視覚化・1枚にまとめようと試みた。円グラフは、政策分野別注力度を表している。今後、政治家同士の比較ページ作成や地図情報との連動、facebook情報との連携などを行いたい。→協力者募集!(マニフェストスイッチ政策データ:http://www.manifestojapan.com/i#_5)
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SDGs(持続可能な開発目標):OverviewDATAでは、17の開発目標をオープンデータとして活用します。
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乾杯した方角を衛星が通過中だったら、グラスが「チーン」と鳴って、その衛星の情報がスマホに届きます。
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イベントの中で展開しているゲームやノベルティーなどにイラストオープンデータを活用しています。
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XViewの 閲覧者にとっての主要機能である         ・集計分析 (CrossAnalysis)         ・指標持寄り比較(CrossGather) について応募(チャレンジ)します。 尚 上記アプリのURLは多摩市民向けの介護データに関するものでXViewのひとつの事例にすぎません。
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代替レシピのご提案

Update:Jan 15, 2017

一般向けから、マニア向け、地域の食材や、投稿型など、レシピサイトは数十(百?)、レシピの数は数百(千?)万にもなる。 そのレシピの内容の一部を、別のものに代替できれば...その組み合わせは、まさに無限大。 例えば、食物アレルギーを持つ人が、今まであきらめていたメニューも、対象の食材を代替することで食べられる!なんてことも。 公開レシピとLinkさせるデータによって、活用方法も無限大。
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 私たちは、住民や観光客が京都の歴史や文化、伝統的な美しい街並みを自転車で楽しむためのサービスをデザイン!スマートフォン等のモバイル環境に対応した共創型公共サービス「chariP naVi」を考えました。  京都市の人口は147万人、年間観光客数は5,522万人であり、この多くが駐輪場など自転車環境に何らかの不満を抱えているか、必要な情報を持っていない事が分かりました。そこで、私たちは徹底したUI/UXとデザイン思考、さらにはアジャイル開発の融合による使っていいね!を実現するサービスを考えました。
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市民が作りあげ発展するオープンデータ分析システム。データを分析する。結果を持寄る。データをストーリとして編集する。編集されたレポートから異なる見方の新たなレポートを作り発信する。数字をメッセージとして訴求する。確かなデータで社会を動かす。
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「オープンデータで作る全国避難所マップ」についての議論の場です。 避難場所のような緊急的状況に対する設備は行政が持っているだけでなく、二次利用がされるような情報の有効性が必要です。データシティ鯖江の仕掛け人である福野様のオープンデータに関する表においても、避難場所データの公開は全体を見ると相対的に多いですが、絶対量が少ないのが事実であり、公開をしていない県も多く見られます。 また、公開しているデータに関しての統一も必要で、避難場所のデータの標準化が必要です。 今後は、その標準化から二次利用できるプラットフォームの構築、二次利用によるアプリ開発をしていくと予想されます。
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似ている自治体を検索して行政情報の比較ができるアプリです。 [使い方] 1. 気になる市区町村を入力します。 2. 入力した市区町村と似ている市区町村が出てきます。 3. チェックを入れた市区町村の行政情報を比較することができます。 [特徴] ■政府が公開しているデータを使用!  ->> RESASやe-statなどで公開されている確かなデータを使用しています。 ■行政情報をわかりやすくビジュアライズ!  ->> カラフルなグラフや誰にでも親しみやすいデータへ。 ■「人口」「財政」「産業」の3つの軸から似ている地区を探せる!  ->> 探す目的に応じて最適な自治体が見つけることができます。
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半田市イベント「二ツ坂カーニバル」

event date: Sep 1, 2018
Update:Sep 27, 2018

半田空の科学館の入館者の皆さんから集まったイラストの展示など行いました。イラストはオープンデータとして公開しています。
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BYは主催の須坂市臥竜公園管理事務所になります
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横浜市の健康寿命延伸21(第二期)で平成25年度に行われた市民意識調査は主として生活行動習慣や背景となる生活意識を16800人に対して行ったものです。他方、人口動態調査から得られる高齢化率や要介護率などのデータは別々の組織からバラバラに提供されています。今回その横断分析をを行い、両者の相関性を求め地域固有性を見つけ、その地域にあった包括ケアやサービス設計の支援となるデータセットをまとめました。エクセルレベルでやれる可視化分析ではその手間隙と問題の認識性に限界があり今回XVIEWというクロス分析と可視化結果をSNSベースでコミュニケーションできるようにしています。これにより様々なステークホルダーが自分の立場からその地域に適合したた形での問題の解決に向かうことが可能になってきます。現実面では個人個人に適合したサービス提供になってきます。このあたりはサービススタッフの全人間的なサービス、コミュニケーション力が求められ、教育問題が非常に重要になってきます。そえには現状理解と起きている現象の踏みこんだ理解が求められます、 特に後期高齢者が増え、看りや認知症の対応など精神面のサポートが重要になってきます。
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By using E2D3 (Excel to D3), you can create dynamic and interactive graphs on Excel without programming, because E2D3 bridges a gap between a statistical tool Excel and a graphical tool D3.js. So E2D3 improves organizational or individual productivity to create a data visualization product as an output of data analysis. Main targets of E2D3 are data-journalists who need to increase a visual impression of web based news, business persons belonging to a department of Sales and Marketing, and students and teachers in social and science classes. E2D3 is the first open source Office app project in the world. E2D3 have provided many middle-ware functions by which programmers can easily connect not only D3 but also every JavaScript graphic library and Excel sheets. Moreover, E2D3 have built up a Github-linked-Office app platform in which the programmers easily share their own graphs to the world. Therefore, E2D3 have successfully integrated several type engineers into Office platforms and leveraged the power and context of the Office platforms. Please see our website, http://e2d3.org/ !
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「横浜市 区別市民意識ー要介護・高齢化率クロス分析」を例として、オープンデータの利活用の諸問題と、意味・意図のメタ情報を付加したデータ構造体作成について述べる。 オープンデータの種類、公開のされかたは様々あり、PDF、EXCEL、CSV.などデータ形式だけでなくそのデーら論理構造が様々でありそのままではリンクを取ったりマージができない場合殆どである。例えば横浜市でもデータ内容がそれを作成した部局でフォーマットが異なったり、データ尚列順序が異なったり栗栖分析することができない。そしてクロス分析だけでなくある目的にデータ構造(論理ー意味構造)を持たせるためにはその目的にあったものを再構成するしかない。 本事例では市民意識調査、高齢化率・要介護率のほか生活保護や生活基礎調査のデータから、その間の相関性を求めるために、データを2階層にカテライズした事例をしめす・それをメタ・メタデータと呼んでいる。最上位層は生データの持つ性格や使用目的をあらわし、その下位階はその理由やブレークダウンしたものである。この2つをメタ・メタデータと呼んでいる。最下位層はメタデータでありデータの属性をしめすものである。 イープンデータを利用する場合、単独での利用もあるが、一般にデータとデータの関係性に問題の所存がありその関係性を分析すること問題の解決やサービスを生み出すことができる。また、情報検索を行う場合、データの持っている性格や情報発信側の意図するところを見つけ検索したり、情報発信側がそのデータセットをもっと利用してもらいやすいような抽象度を高めた名前付けをすることでオープンデータとしてもっと使ってもらいやすいようになる。 今回ここに示す事例では上記のようなカテゴイズを行い、クロス分析をする場合、上位概念での相関性を考えることで物事をマクロにみることができる。このような考え方を一般に普及させることを進めてきた。 コレラのことはセマンティックWEBと密接に絡んでいる。形式的意味論から本質的息論にたつことで、AIにおける諸問題がかなり見通しがよくなると考える。
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SDGs(持続可能な開発目標)に関するアプリケーション「SDGs検索アプリ」 などを提供します。
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食育イベントなどで活用するランチョンマットをつくりました。イラストは健康づくり課職員さん手描きのオリジナルイラストで,オープンデータ(CCBY須坂JAPAN)として公開しています。この取り組みは「健康長寿発信都市『須坂JAPAN』創生プロジェクト」の一環です。
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須坂市の福祉施設や観光名所など、たくさんのデータが既にKMLで保存されています。例えば http://www.suzaka.ne.jp/biz/xml/kml_kanko.kml これらをLinkDataに入れるにはテーブルにしないといけないのかなぁ。 そもそもそういうものはLinkDataに入れる必要がないのか。
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昨年度に引き続き、オープンデータ&オープンイノベーションで通勤問題解決を目指します。 今年度は「鉄道事業者をまたがる駅のバリアフリールート検索」に取り組みます。 1.問題意識 現在、既に鉄道各社は自社の駅バリアフリーマップを公開していますが、二つの大きな問題があると考えています。 (1)マップを見ても、バリアフリーなルートを探すのが大変難しい。 ・(例えば車椅子が通れない)段差がどこにあるのかがわからない。 ・どのルートが該当するかもわからない。 ・複数のルートがある場合でも、より負担の少ないルートがわからない。 (2)鉄道会社ごとに作られているため、ターミナル駅で鉄道会社をまたがるバリアフリールートがわからない。 ・例えば、渋谷駅の「井の頭線の開札」から「副都心線の開札」までのバリアフリールートは、このまま誰も何もしないと永遠に計算できない可能性が高い。 2.解決策 上記の問題を解決するため立ち上がりました!まずはターミナル駅(渋谷駅)で、京王井の頭線改札口、東京メトロ銀座線改札、JR玉川口改札の間のバリアフリールートを検索するプロトタイプを開発します。 プロトタイプ完成後、メンバーを増やしつつデータ整備を進めたり、鉄道会社にアイデアをPRしつつ、カバーする駅を広げていきます。 3.参加メンバー(敬称略) ・年岡晃一 ・木田和海(リーダー) ・浅野優 ・板垣真太郎 ・小副川健 ・大林勇人 今年度から参加 ・植田順 4.開発内容 4.1.データ設計 (1)データトポロジ GISで一般的に用いられている、エッジ(今回はWay)とポイント(今回はPoint)といった2種類のクラスで、駅構内の施設や通路を表現する方式を採用。 (2)クラス定義 下記(記事)参照。 4.2.データ収集 2015年1月11日(日)午後に渋谷駅にてフィールドワークを実施して、京王井の頭線改札口、東京メトロ銀座線改札、JR玉川口改札の間のバリアフリールート検索に必要なデータを収集。 4.3.開発するアプリケーション (1)データ収集のためのツール (2)バリアフリールート表示アプリケーション
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たまの休日、家族と近くにお出かけしたいけど、近くで今日なにか面白いイベントを行政がやっていないかな?と、インターネットで探してみても、見つからないことはないですか? 行政のイベントはインターネット検索ではうまく探せませんよね。 そこで、本サービスでは、自治体広報紙/誌のオープンデータを利用して、行政イベント日付、時間、内容、場所などのデータを項目別に整理・2次加工し、行政イベント情報のオープンデータとして再公開します。そして、行政イベント情報を地図化して、たまの休日、家族とお出かけしたいお父さんに、近くで今日、面白そうな行政イベントがないかどうかが、ひと目でわかる地図サービスを提供します。
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