B2Cサービスである「旅ぷら」に掲載している全国27都道府県の公式観光スポットコンテンツを活用し、ホテル、旅館、民宿等宿泊施設がおもてなしサービスを容易に提供できるB2B2Cサービス「旅コン」(旅のコンシェルジュサービス)を準備中です。サービス開発に興味を持って頂ける方、販路開拓にご協力頂ける方、オープンデータ化に向けた取り組みにご協力頂ける方を集っております。
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秦野市議選 全立候補者のマニフェストをワードクラウドで見ることができるアプリです。
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2014年11月27日に行われた [アイデアソン]旧東海道再発見!アプリと歩こう~シビックテックが結ぶ宿場町~において発表されたアイデアです。
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LinkDATA.orgを利用したハッカソンの実施、可視化ツールを使用したハッカソンの実施、非営利セクターとしての取り組みなど
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Code for KASHIWA

Update:Nov 8, 2014

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声優LODの構築およびそれを用いた声優のキャスティングに向けて、声優、TVアニメおよびキャラクターについてRDF化を行った作品である。
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Astro Toy

Update:Nov 19, 2015

オリンパスのオープンプラットフォームカメラ OLYMPUS AIR A01 http://olympus-imaging.jp/product/opc/a01/ に対応したアプリ。 2015 OPC HACK & MAKE AWARD アプリ部門賞受賞
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4919 for Ikoma

Update:Dec 14, 2017

■ アプリの概要 4919(食育) for Ikoma は、成長期の小中学生が毎日食べる「給食」にフォーカスを当て、子供の食育をサポートするアプリです。 子供が毎日食べる給食の献立やカロリー、アレルゲン、栄養バランスなどを手元のスマートフォンでかわいいイラストともに手軽に確認することができます。 □ 給食献立をいつでもスマホの中に 4919 for Ikoma は、いつでもどこでも給食の献立を確認できるアプリ。 給食において誰もが感じたことがある「こんなのがあったらいいのに」を形にしました。 ・ 食物アレルギーをもった子供のいる家庭 ・ 給食と晩ごはんが被りがちな家庭 で、4919 for Ikoma は活躍します。 冷蔵庫にA3の献立表を貼って、毎日小さい文字を確認する なんてことは必要ありません。 買い物に来て、今日の献立なんだったかしら? と悩む心配もありません。 □ オープンデータを活用 4919 for Ikoma で表示される給食情報は、奈良県生駒市が公開する小学校献立表オープンデータを活用しています。 ※ 生駒市が公開するオープンデータは こちら(https://data.city.ikoma.lg.jp/data/dataset/1487379933) から確認いただけます。 □ 4919 が生駒市を動かした! 生駒市主催のアプリコンテスト「IkomaCivicTechAward2016」へ、4919 for Ikoma を応募し、最優秀賞を受賞しました。そこから、生駒市や給食センターとの連携が始まり、なんと半年後(2017年9月)に、全国初となるアレルゲン情報を含んだCSV形式での給食献立オープンデータの配布が実現しました。 □ 生駒市公認の給食献立アプリに! 2017年11月から、給食センターが配布する紙の献立表へQRコードの記載が始まり、紙の献立表からアプリのダウンロード出来るようになりました。 ・ 生駒市報道発表資料:http://www.city.ikoma.lg.jp/0000011334.html
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AED検索オープンデータ 各市町村に限定した一覧も本ページ後半のURLのように指定すれば取得可能です。
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代替食材データ

Update:Jan 15, 2017

代替食材情報を、RDFとして整理してみます。
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AED検索用オープンデータ 各市町村に限定した一覧も本ページ後半のURLのように指定すれば取得可能です。
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地域の課題を解決するためのアイディアを考えよう! ~アーバンデータチャレンジ2014×Linked Open Data チャレンジ Japan 2014~ のアイデアソンの成果です.
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AED検索用オープンデータ 各市町村に限定した一覧も本ページ後半のURLのように指定すれば取得可能です。
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WordPress Plugin

Update:Nov 11, 2015

WordPressにインストールすることで、DB Pediaに掲載されている説明文を自分のブログに簡単に引用することができます。 ■インストール方法 WordPress管理画面にログインし、「プラグインの新規追加」から「DB Details」で検索してインストールします。 インストール後「有効化」することで使用可能となります。 ■書き方 WordPressの投稿作成画面にて、[db-detail]キーワード[/db-detail]のように説明文を表示させたいキーワードを「[db-detail]タグ」で囲ってください。 記事を公開すると該当箇所に下線がつきますので、クリックすることでDB Pediaに書かれている説明文をポップアップ表示させることができます。 ■今後について 1:エンドポイントを現在DB Pedia日本語版以外にも拡張する 2:キーワードの検索方法を完全一致から部分一致などにも対応させる 3:SPARQLクエリ次第で他の情報も取得可能なので、イベント情報版なども作成する ■ライセンスについて GPLv2 or laterで公開しています。 ソースコードもGitHubにありますので、アイディアのある方は是非Forkやプルリクエストなどでいろいろ使ってみてください。 https://github.com/hideokamoto/dbdetails/tree/develop
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世界のカメラ愛好家の方々に京都へ来ていただき、舞妓さん撮影の機会を提供しています。 撮影者は花街の顧客になり花街文化の魅力を撮影。 芸妓さん舞妓さんが写真をチェックしOKのものだけをネット公開しています。 世界のカメラ愛好家は花街の顧客になり、 さらに、 クリエイターとして成長しながら花街の魅力を世界へ伝え、花街の経済活性化に貢献。 という持続可能な地域文化発信のエコシステムを実現しました。 そのエコシステムのコアとなるのは、オープンデータ化された写真データです。 2018年9月30日現在で、6600枚の写真がストックされています。
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放置自転車の時系列変化を地図上に可視化するアプリケーションです。 スマホで放置自転車の台数を投稿すると、その情報がリアルタイムにLOD化され地図上に可視化されます。
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英会話のトレーニングをしている話者の音声データを人工知能APIで解析し、SPARQLクエリを用いた分析により英会話能力を自動採点することで、さらに英会話能力を向上させるために必要な学習ポイントを明らかにするアプリケーションのアイデアです。こちらは、IBM BluemixとMicrosoft Azureを用いた実装方法のアイデアです。
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昨年は会場規模、参加人数ともに世界最大規模での開催となりました。今年も大さん橋で開催します。
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自治体オープンデータ推進協議会関西会議の第2回を開催します。今回のテーマは、「オープンデータで市民参加・協働モデル」ということで、Code for JAPANの関代表、千葉市広報課の松島課長をお招きして、お話をお聞きし、意見交換をしたいと思います。また最後に、先日行われたインターナショナルオープンデータデイの関西地区での主催者の皆さんより、リレー報告をしてもらう予定です。
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横浜市18区のデータです。
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『忙しいビジネスマンの心の止まり木』 出張先での打ち合わせまでの数時間、帰りの電車までの数時間・・・ 「時間がないので肩肘張った観光はできないが、折角遠くに来たからには、空き時間でその土地ならではのものを見てみたい」と思うのは出張族の常。 「AKIJIKAN(空き時間)」はそんなビジネスマンの想いを形にしたスマホ特化型WEBサービスです。 エマージェンシーモードを搭載し、いざという時には、切り替えにより最寄りの避難所を表示します。 また、総務省公共クラウドを利用しているオープンデータプラットフォームを利用しているので、すでに全国対応。 現在のところ、北海道森町や室蘭市、鯖江市や品川区、琵琶湖付近などなどで動作確認ができています。 情報が無い場合はぜひ、自治体に掛け合いましょう。 忙しいビジネスマンの方々、ちょっとした観光に、また、緊急時の避難場所の確認に、ぜひ活用してください。
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スキー場の場所・オープン情報・積雪情報・宿泊情報・ライブカメラURL・その他イベント・キャンペーンなどAPIでリアルテイムに提供するAPIを提供。
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明石高専の

Update:Jan 18, 2016

明石工業高等専門学校4学科(機械工学科、電気情報工学科、都市システム工学科、建築学科)と専攻科の平成27年度シラバスと時間割をLODにして公開しました。
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全国で障がい児向けのICT教育支援や、特別支援学校卒業後の就職支援に関心のある人が集まりコミュニケーションする「学校ICTサポーターズサロン」公立学校(主に特別支援学校)でのICT教育支援活動報告や、学校の先生からのQ&A、実際にEdTechの研究開発、イベント・コンテスト情報、まだ表に出していない話など非公開FBグループでしています。
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☆アイデアの概要 デジタル絵本+地域データクイズで身近な地域のことを知ろう!小学4年生が考えたオリジナルの新しいデジタル絵本の作品です。 +自分が住む地区の紹介、更に周辺の地域データクイズと更にデジタル絵本の中のお買い物をユーザが体験できるアプリを作りました。盛りだくさんのコンテンツ作品です。 夏休みの自由研究で作成した地図のデータを活用し、周辺の地区のデータ活用したクイズを考え、デジタル絵本と地域データクイズを作りました。動画で操作の使い方が分かります。 ☆作品紹介 「はじめてのおつかい」 飛ぶ練習を始めたばかりの小鳥のピーコがお母さんにお買い物を頼まれます。途中、寄り道したりお友達に会ったりしながら買い物をしていきます。何個買うのか、金額はいくらになるのか、どの硬貨で支払い、おつりはいくらになるのか、といった生活の中での算数も取り入れ、ユーザも一緒に楽しく考えながら読み進めていけるようになっています。買い物を終え、家で待つお母さんの所に帰ったとき、ピーコはとっても嬉しくなります。 ☆アピールポイント 小鳥のピーコがお買い物をする街は私の住んでいる稲城市をモチーフにしました。学校の授業(含:校外学習)で稲城について調べたり習ったりしたことや、参加したことのある地域の行事・お祭りなどを思い出し、自然豊かな稲城らしい街を表現しました。中でも特にレンゲ畑でブンブン飛び回るハチのシーンは頑張りました。 キーワード:多摩川、よみうりランド、ジャイアンツ球場、梨、ブドウ、レンゲ畑、イチョウ、チョウゲンボウ ☆メッセージ 小鳥のピーコがお買い物をするお話です。買い物かごに商品を入れると、レジに表示される金額が変わったり、お金をお財布から払うとおつりが表示されたりします。自分がお買い物をする気持ちで見てください。また、稲城の特産品や有名な場所をいくつか盛り込みました。稲城市に住んでいるお友達は「もしかしてここは・・」と知っている場所が出てくるかもしれません。稲城を知らないお友達も興味を持ってもらえたら嬉しいです。 ☆制作者紹介 オマリぴょん 自分の住んでいる地域の事を題材に、はじめてプログラミングで絵本作りに挑戦した小学四年生
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¥6,000旅行!

Update:Jan 7, 2016

¥6,000で遊びつくす旅 Trip Adviser ドラッグ&ドロップで 自由にセレクト スケジュールも 予算も 自動計算 ◎予算 ◎スケジュール 自動計算機つき ABOUT 数あるコンテンツカードから 交通手段 宿泊 グルメ アクティビティなど お好きにセレクト! 自由にカードを組み替えることで スケジュール管理や予算管理も自動計算  ファミリーでの旅行企画や 現地での予定変更など安心対応  FUTURE カードからの直接予約  SNSからのシェア  ¥6,000企画のコンテンツバリエーション イベント登録システム 外貨換算システム導入 あらゆるオープンデータ活用
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私たち研究グループと愛知県一宮市は2017年よりICT活用ワーキンググループにおいて地域情報化,積極的なオープンデータ推進に取り組んでいます.
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サービスというものは無形で属人的な部分があります。そにてそのサービス内容であるContentには提供する側と受け手側の価値観の違い、情報の非対称性の問題があります。今回それを限りなく見える化し、幅広く一般のサービスデザインのイノベーションを促進するデザインフレームワークを提供するものです。これにより今後のオープン化された情報がLODという情報の共有基盤上にデータとAIアプリケーションとのメタ・メタレベルでの融合を図ることができます。つまり意志や意図、意味による文脈的結合です。 詳細な内容はリンクURLの関連ページをご参照ください。具体的には、その観光スポットを紹介するムービーや概要を示すものをContentとして定義し、それに地理情報や観光サービス情報やWikiなどの情報=metaContentとし、その情報リソースのURLなどをメタデータとします。 ここで、更に加えるに上述の旅行者の行為を促す動的な意味‐意図情報をメタメタデータと定義し付加します。これは観光関連での事例ですが、データセットをこのような基本構造をもたせることで、サービスやコンテンツ設計のイノベーションを興すことができます。サービス提供側と受け手の価値観を見えるかしマッチングさせ個別対応をコストアップなしに実現すること、関連するデータがLODのようなオープンな気情報基盤で実現することが本アイデア提案の狙いです。 イノベーションのもう一つの側面は、コンテンツ作りの生産性を著しく向上、個別対応を行うときに、その変更や再編集をできる限り自動化することです。本アイデア提案に使用されているMMオーサリングツールはノンプログラミングでメタデータを生成します。今回そのメタデータにさらなるメタメタデータなるものを付加し、データ自身に動的な意味合いを与えることができます。 今後のサービス設計やコンテンツ設計にはAIの導入がどんどん行われてきますが、今回のようなデータ、メタデータ、メタメタデータ構造(スキーマ)を標準化しLODに登録公開することで、データに関する意味や意図に基づいたデザインを行う基本的なフレームワークを提供します。今回の対象素材はマレーシア クアランプールですが、LODチャレンジ2014でデータセット部門で提案した「神奈川名所31」に関しても同様の作業を進めていきます。既に提案応募時点でcept,Contextメタ情報を書き込む入れ物を用意してあります。 更新: 2017年1月15日 説明追加情報 http://idea.linkdata.org/idea/idea1s2190i
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