東北文化学園大学の情報デザイン演習講義で作成
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横浜市内在住の有志の自宅に設置された加速度センサーユニットで観測された地震波形を、加速度データとして展開。 加速度データを利用することで、震度の計測ができ、また建物内で複数箇所に設置されることで波形の比較ができ、震源方向の予測や建造物による揺れ方の違いなどの調査が可能となる。
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LinkData.orgで公開されているデータをオープンソースの地理情報システム・QGISに簡単に取り込むことを可能にするQGISプラグインです。
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オープンデータを含めて、ビジネス利用を追求しています。 一覧形式で、関係する複数サイトの検索結果表示アプリです。 APIの活用でさらに使い勝手が向上します。 Office365からの利用環境も体験してください。
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植物画(Botanical Arts)とは、一般的な絵と異なり、植物の特徴を正確かつ芸術的に表現したものです。 本データセットでは、Web上で提供されている植物画と、描かれた植物を実際に見ることができる場所(植物園)のデータを提供しています。 精密な絵と実物の両方へのアクセスを容易にすることで、植物について知りたいユーザーの助けになることがねらいです。
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AED検索用オープンデータ 各市町村に限定した一覧も本ページ後半のURLのように指定すれば取得可能です。
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大阪市のオープンデータを利用して、現在地や指定住所の近くの施設をGoogle Map上に表示させています。大阪市に転入されてきた人など、自宅や会社の周辺にどの様な施設があるのかを確認してもらえる様にWEBアプリを作成しました。今後は大阪市のオープンデータだけでなく、銀行や郵便局、コンビニなどといった身近な施設も表示させていこうと考えています。 なお、スマートフォンやタブレットでも利用し易い様に、レスポンシブデザインを採用しています。
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『忙しいビジネスマンの心の止まり木』 出張先での打ち合わせまでの数時間、帰りの電車までの数時間・・・ 「時間がないので肩肘張った観光はできないが、折角遠くに来たからには、空き時間でその土地ならではのものを見てみたい」と思うのは出張族の常。 「AKIJIKAN(空き時間)」はそんなビジネスマンの想いを形にしたスマホ特化型WEBサービスです。 エマージェンシーモードを搭載し、いざという時には、切り替えにより最寄りの避難所を表示します。 また、総務省公共クラウドを利用しているオープンデータプラットフォームを利用しているので、すでに全国対応。 現在のところ、北海道森町や室蘭市、鯖江市や品川区、琵琶湖付近などなどで動作確認ができています。 情報が無い場合はぜひ、自治体に掛け合いましょう。 忙しいビジネスマンの方々、ちょっとした観光に、また、緊急時の避難場所の確認に、ぜひ活用してください。
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SPARQL-proxy

Update:Sep 28, 2018

SPARQL-proxy は、クライアントと SPARQL エンドポイントの間で動作するミドルウェアです。 SPARQLエンドポイントのプロキシサーバーとして機能するポータブルなWebアプリケーションであり、以下の機能を提供します。 ・SPARQLクエリ文の安全性の検証機能(SPARQL Updateクエリを実行できないようにする) ・多数のSPARQLクエリのジョブスケジューリング ・SPARQLクエリのジョブ管理インタフェース。ジョブを確認したり削除したりできる。 ・ジョブのタイムアウトを指定できる ・同時に実行するジョブの数を指定できる ・SPARQLの結果をキャッシュし、応答時間を向上させる機能。キャッシュはメモリ、ファイル、redis、memcached から選択して利用できる ・キャッシュされたSPARQLの結果を、snappyライブラリにより圧縮する機能 ・SPARQLクエリをログとして記録する機能 ・OFFSETとLIMITを追加してSPARQLクエリをチャンクに分割する機能 SPARQL-proxyをインストールするには、 まず、node.js の安定版をインストールしたのちに、以下のコマンドを実行します。 $ git clone git@github.com:dbcls/sparql-proxy.git $ cd sparql-proxy $ npm install インストールが完了すると、 $ PORT=3000 SPARQL_BACKEND=http://example.com/sparql ADMIN_USER=admin ADMIN_PASSWORD=password npm start を実行することで、エンドポイント http://example.com/sparql のフロントエンドとして、ポート番号3000で、SPARQL-proxyが起動します(本例では、ユーザIDは、admin パスワードは、password)。 また、管理画面は http://localhost:3000/admin になります。
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「data.KOBE」×NTTドコモ アプリコンテスト アプリケーション部門 準優勝 受賞 Sapporo Open Data App Challenge 2015 特別賞 受賞
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明石高専の

Update:Jan 18, 2016

明石工業高等専門学校4学科(機械工学科、電気情報工学科、都市システム工学科、建築学科)と専攻科の平成27年度シラバスと時間割をLODにして公開しました。
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LinkDATA.orgを利用したハッカソンの実施、可視化ツールを使用したハッカソンの実施、非営利セクターとしての取り組みなど
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東北文化学園大学の情報デザイン演習講義で作成
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UK Sightseeing

Update:Jan 14, 2016

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「Sapporo Open Data App Challenge 2015」応募作品。
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慶應義塾大学の湘南藤沢キャンパス(通称:SFC)に2014年から通っている者です。編集時点では3年です。 私の研究とデータに興味を持ってくださりありがとうございます。 湘南台駅西口バス1番のりばの待ち行列をカチカチと測っていました。 今まで湘南台駅を不審者のように行き来して1年間(2015年10月から2016年7月)かけて集めたデータを公開してます。 データをまとめた資料はSlideshareにあるのでほとんどの方はそれだけで十分かと思います。 もし将来のSFC生が見ていて、待ち行列の現状ってどうなっているんだろうなどと考えて解決に導きたいと考えている方がいたら、こんなデータがあるのでぜひ使ってください。 csvの形式です。URLを押すと個人のonedriveからすぐダウンロードされるので気をつけて下さい。一度中身を確認されることを推奨しています。
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江戸時代後期に編纂された地誌『新編武蔵風土記稿』に記載された村の名前を地図上に配置し、国立国会図書館デジタルコレクションにある新編武蔵風土記稿の該当ページにリンクさせたマップです。
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シビックプライド「横浜をもっと好きになる。」に関するアイデア
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明石観光協会が公開している明石焼(玉子焼)部会加盟店一覧のCSVデータをLODにして公開しました。 元データ:http://www.yokoso-akashi.jp/news/495 CC BY:明石観光協会
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テレビドラマの情報と、俳優の情報、及びテレビドラマの視聴率に関するデータを関連づけたデータセットです。 ドラマの出演俳優リストと俳優のプロフィールの情報を、ドラマの放送情報と視聴率情報を結びつけています。 これによって、例えばテレビドラマにおいて、放映局・俳優・芸能事務所などの要因が、視聴率にどういった影響を及ぼすかなどを見ることができます。
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FaMirror feat. LOD

Update:Mar 11, 2016

鏡に見立てたタブレットなどの前で歯磨きなどの支度を進めながら、今日出す ゴミの種類や給食メニューなどを聞くことができるアプリです。 また、鏡に映った顔を判別して、それぞれの人に合致した情報をお知らせします。
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B2Cサービスである「旅ぷら」に掲載している全国27都道府県の公式観光スポットコンテンツを活用し、ホテル、旅館、民宿等宿泊施設がおもてなしサービスを容易に提供できるB2B2Cサービス「旅コン」(旅のコンシェルジュサービス)を準備中です。サービス開発に興味を持って頂ける方、販路開拓にご協力頂ける方、オープンデータ化に向けた取り組みにご協力頂ける方を集っております。
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外国人旅行者の函館観光を支援するまちあるきアプリを開発しています。外国人旅行者にとって重要な情報である、多言語対応されている観光スポット情報、無料Wi-Fiスポット情報、外国人旅行者向けのまちあるきコース情報を組み合わせたサービスを提供することで、外国人旅行者の現地での観光を支援します。
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ToiRain

Update:Oct 24, 2015

トイレ推薦
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RESAS「指定地域への国籍別訪問者数」を活用し、各地の外国人訪問者数をビジュアライゼーションしています。
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ツイートを用いた参加型オープンデータの収集・公開基盤、Tweet2LinkDataを用いて集められた、2,700件を超える月待塔オープンデータを可視化しました。月待塔は民間信仰により造立された石仏・石塔の一種であり、十九夜、二十三夜のように、月待行事を行う日によって分類されます。
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2016年3月5日に開催予定の「International Open Data Day in AOMORI 2016」では、企画をオープンに募集する予定です。これは青森大学で用意したワークショップのためのWebアプリです。 青森県用のデータが入っていますが、対象とする市町村の全国地方公共体コード、名前、役場の緯度・経度、行政区画のGeoJSONデータを用意すれば(用意は簡単です)、他の地域でも使えます。 ワークショップでは、青森県のオープンデータを調べたり持ち寄ったりして、市町村レベルにセグメントされた数値データをExcelなどを用いてCSV形式で作ります。それをこのアプリにアップロードしてデータセットとして登録します。すると、自動的にグラフ(棒グラフ、円グラフ、地図の色分け、地図上に棒グラフとして表示)を生成することができます。また、2つのデータセットを比較して、散布図を生成したり、相関係数を計算することができます。「意外な組み合わせにこんな相関が!」をみんなで見つけます。 技術的には、Ruby on Railsでサーバーサイドを開発し、データベースに登録したデータをJSON形式で提供するAPIを用意。Bootstrapでユーザーインタフェースを構築、D3.jsとFlotr2とGoogle Maps APIを用いてデータを視覚化。運用はHerokuを使用する想定です。 ぼくは、今年のInternational Open Data Dayは、入院して参加できないため、ワークショップで使用するアプリで支援したいと思い、鋭意開発しています。 ※1月10日現在「開発中」 今後、データセットの登録時に「お名前」「データセットの説明(データのソースや著作権情報)」などを記入できるようにする予定です。 また、グラフの書式は現在自動的に設定されますが、これを変更できるようにして、グラフに名前をつけて保存し、互いに共有して見ることができるようにする予定です。
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データのウェブを作る人を、エンジニアだけでなくデザイナや一般に広げます。 ウェブ制作のコーダや、自分でHTMLを書く学生や研究者といった方々に、リンクトデータや構造化データを段階的に書ける環境を提供します。 提供するアプリは、パソコン上でウェブページを生成する”静的サイトジェネレータ”です。ヘッダやフッタの共有/メニューやサイトマップの自動生成/マルチサイト/多言語サイトなど一般的な機能に加え、論文情報や製品情報などの一般データを、サイト構造と分離しつつシームレスに記述できます: ・サイト構造も一般データも、同じ形式で書ける(HTMLと親和性のあるマークアップ形式) ・分けた一般データ(一般情報)を、サイト構造(文書情報)側からかんたんに参照できる ・ページ単位で、適用できるファイル形式を替えられる(オープンデータの外部ファイル化など) ※http://docmgt.xoxxox.net/mandmm_htm201/doc/cnfmid_fst.xht#icm ダウンロード後すぐに使え(依存ライブラリなどがない)/ターミナルやコマンドプロンプトでの操作も不要です。軽量ながら、<独自のマークアップ体系>を作れるほど強力なテンプレート機能を備え、機能拡張により、静的生成から動的生成、ファイルからデータベース/ウェブAPIまでの入出力に対応します。
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サービスというものは無形で属人的な部分があります。そにてそのサービス内容であるContentには提供する側と受け手側の価値観の違い、情報の非対称性の問題があります。今回それを限りなく見える化し、幅広く一般のサービスデザインのイノベーションを促進するデザインフレームワークを提供するものです。これにより今後のオープン化された情報がLODという情報の共有基盤上にデータとAIアプリケーションとのメタ・メタレベルでの融合を図ることができます。つまり意志や意図、意味による文脈的結合です。 詳細な内容はリンクURLの関連ページをご参照ください。具体的には、その観光スポットを紹介するムービーや概要を示すものをContentとして定義し、それに地理情報や観光サービス情報やWikiなどの情報=metaContentとし、その情報リソースのURLなどをメタデータとします。 ここで、更に加えるに上述の旅行者の行為を促す動的な意味‐意図情報をメタメタデータと定義し付加します。これは観光関連での事例ですが、データセットをこのような基本構造をもたせることで、サービスやコンテンツ設計のイノベーションを興すことができます。サービス提供側と受け手の価値観を見えるかしマッチングさせ個別対応をコストアップなしに実現すること、関連するデータがLODのようなオープンな気情報基盤で実現することが本アイデア提案の狙いです。 イノベーションのもう一つの側面は、コンテンツ作りの生産性を著しく向上、個別対応を行うときに、その変更や再編集をできる限り自動化することです。本アイデア提案に使用されているMMオーサリングツールはノンプログラミングでメタデータを生成します。今回そのメタデータにさらなるメタメタデータなるものを付加し、データ自身に動的な意味合いを与えることができます。 今後のサービス設計やコンテンツ設計にはAIの導入がどんどん行われてきますが、今回のようなデータ、メタデータ、メタメタデータ構造(スキーマ)を標準化しLODに登録公開することで、データに関する意味や意図に基づいたデザインを行う基本的なフレームワークを提供します。今回の対象素材はマレーシア クアランプールですが、LODチャレンジ2014でデータセット部門で提案した「神奈川名所31」に関しても同様の作業を進めていきます。既に提案応募時点でcept,Contextメタ情報を書き込む入れ物を用意してあります。 更新: 2017年1月15日 説明追加情報 http://idea.linkdata.org/idea/idea1s2190i
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もちマップ

Update:Jan 14, 2017

もちマップとは、「〜もち」と名前の付くもちを日本地図で閲覧するWebマップです。 郷土食理解のために、郷土食としてのもちの分布地図を作成しました。 「〜もち」はもち米のもちに限らず、もち米、うるち米、小麦粉、そば、わらび粉など様々な素材から作られています。 - なぜ地域によって素材が違うのか? - なぜ地域によって利用方法が違うのか? など、〜もちの情報を地図上で見ることで、地域の食文化の理解や、アイディアにつながるといいと考え作成中です。 キーワード:食文化、地域、OpenStreetMap、和菓子 - 近日公開予定(2月頭までに) - 使用するデータは下記のものを利用させて頂きました。 - もち情報:書籍(社団法人農山漁村文化協会 書籍に著作権有) - 階級区分図:農林水産省、統計局の公開データ
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