東北文化学園大学の情報デザイン演習講義で作成
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横浜市18区のデータです。
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FaMirror feat. LOD

Update:Mar 11, 2016

鏡に見立てたタブレットなどの前で歯磨きなどの支度を進めながら、今日出す ゴミの種類や給食メニューなどを聞くことができるアプリです。 また、鏡に映った顔を判別して、それぞれの人に合致した情報をお知らせします。
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LinkData.orgで公開されているデータをオープンソースの地理情報システム・QGISに簡単に取り込むことを可能にするQGISプラグインです。
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外国人旅行者の函館観光を支援するまちあるきアプリを開発しています。外国人旅行者にとって重要な情報である、多言語対応されている観光スポット情報、無料Wi-Fiスポット情報、外国人旅行者向けのまちあるきコース情報を組み合わせたサービスを提供することで、外国人旅行者の現地での観光を支援します。
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オープンデータを含めて、ビジネス利用を追求しています。 一覧形式で、関係する複数サイトの検索結果表示アプリです。 APIの活用でさらに使い勝手が向上します。 Office365からの利用環境も体験してください。
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県内に住んでいる人が魅力を知り実際にその場所に行くようになる未来です。 国内でも珍しい深海水族館の存在をもっと知ってもらい、深海魚に興味を持ってもらうことで実際に見たい、食べてみたいという気持ちが湧くようになればいいと思っています。友人を通して、あるいは保護者の方であれば自分の子供を通して水族館に一緒に行くことになれば、子供だけでなく大人も魅力を発見できる機会ができます。休日に家族ででかける目的地にすることや自由研究の題材として調べたいから行くということにもつながると思います。前回一緒に行かなかった人も連れてもう一度行きたいと思ったのならばリピートする人が増え、固定客ができるかもしれません。また、実際に食べることができるので、その場所でしかできない貴重な体験をすることができます。水族館だけでなく周辺のお店に行くことにもつながるので人が来るようになると考えています。 今やほとんどの人が持っているスマホのアプリにすることで手軽に知ることができるようにします。 小学校高学年向けにし子供だけでも使うことができるようにする。そして詳しい説明を乗せることで興味を持ってもらうきっかけにしたいと思います。 子供が楽しめるようクイズも用意し、沼津港周辺のお店情報を載せることで、展示してある魚を見るだけでなく食べるという行為ができることを知ってもらい、面白いと感じてもらいたいと思っています。 県内の人が使ったときに気軽に遊びに行ける場所があると知ってもらい、実際に行ってもらう。 ―ずかん― 水深別に魚を紹介することで、普段はあまり注目しない生息地を見ることができます。 ―クイズ― 魚の名前を当てるクイズにし名前を覚えることができるようにする。知らない魚から知っているような魚の名前を出題することで、知識を増やすことにつながるとともに調べることにつながれば水族館の存在を知ることにもなると思います。 ―おみせじょうほう― 実際に深海魚を食べることができるお店情報をのせる。食べることで生態だけでなく、その魚の味を知ることができるということを知ってもらう。それを知ることによって家族でお店に行き食事を楽しむこともでき、お店を回ることもできるのでその場の雰囲気を味わうことができる。
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明石高専の

Update:Jan 18, 2016

明石工業高等専門学校4学科(機械工学科、電気情報工学科、都市システム工学科、建築学科)と専攻科の平成27年度シラバスと時間割をLODにして公開しました。
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¥6,000旅行!

Update:Jan 7, 2016

¥6,000で遊びつくす旅 Trip Adviser ドラッグ&ドロップで 自由にセレクト スケジュールも 予算も 自動計算 ◎予算 ◎スケジュール 自動計算機つき ABOUT 数あるコンテンツカードから 交通手段 宿泊 グルメ アクティビティなど お好きにセレクト! 自由にカードを組み替えることで スケジュール管理や予算管理も自動計算  ファミリーでの旅行企画や 現地での予定変更など安心対応  FUTURE カードからの直接予約  SNSからのシェア  ¥6,000企画のコンテンツバリエーション イベント登録システム 外貨換算システム導入 あらゆるオープンデータ活用
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社内で実施した「むろらん観光アイディアソン」のアイディアです。 このアイディアでは写真から行先を決めて、寄り道しながら現地に向かいます。移動中に見られる室蘭市のマスコット「くじらん」の数も表示されるので、くじらん探しをしながら撮影地点に向かえます。 現地で撮影した写真やくじらんスポットは投稿もできます。投稿された写真から新たな観光地を発掘できます。
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私たちのアプリは、オープンデータを元にした、横浜市にある公共の施設をジャンルごとに検索できるアプリです。 検索結果の写真をネットから自動収集し(予定)、GoogleMapを用いたわかりやすい地図を表示でき(予定)、住所もわかり便利に簡易に目的の施設が探せます。 検索対象は横浜市全域の公共施設すべてを網羅し、学校、図書館、地区センターはもちろん、弓道場や老人ホームまで対象としています。 横浜市の公共施設のことならこれ一つ、そんなアプリを目指しました。
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大阪市のオープンデータを利用して、現在地や指定住所の近くの施設をGoogle Map上に表示させています。大阪市に転入されてきた人など、自宅や会社の周辺にどの様な施設があるのかを確認してもらえる様にWEBアプリを作成しました。今後は大阪市のオープンデータだけでなく、銀行や郵便局、コンビニなどといった身近な施設も表示させていこうと考えています。 なお、スマートフォンやタブレットでも利用し易い様に、レスポンシブデザインを採用しています。
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東北文化学園大学の情報デザイン演習講義で作成
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もちマップ

Update:Jan 14, 2017

もちマップとは、「〜もち」と名前の付くもちを日本地図で閲覧するWebマップです。 郷土食理解のために、郷土食としてのもちの分布地図を作成しました。 「〜もち」はもち米のもちに限らず、もち米、うるち米、小麦粉、そば、わらび粉など様々な素材から作られています。 - なぜ地域によって素材が違うのか? - なぜ地域によって利用方法が違うのか? など、〜もちの情報を地図上で見ることで、地域の食文化の理解や、アイディアにつながるといいと考え作成中です。 キーワード:食文化、地域、OpenStreetMap、和菓子 - 近日公開予定(2月頭までに) - 使用するデータは下記のものを利用させて頂きました。 - もち情報:書籍(社団法人農山漁村文化協会 書籍に著作権有) - 階級区分図:農林水産省、統計局の公開データ
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「Sapporo Open Data App Challenge 2015」応募作品。
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オープンデータのフレームワークで社会課題の解決法を広く議論できるアプリです。
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江戸時代後期に編纂された地誌『新編武蔵風土記稿』に記載された村の名前を地図上に配置し、国立国会図書館デジタルコレクションにある新編武蔵風土記稿の該当ページにリンクさせたマップです。
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横浜市域の多くは丘陵・台地が占めており、そこには水の流れによる侵食でできた無数の谷戸(やと)があります。開港によって都市化が始まる以前の横浜では、そのような谷戸に作られた水田を中心にムラが形成されていました。 すなわち、谷戸は紛れもなく横浜の原風景のひとつであると言うことができます。 それぞれの谷戸には名前がありましたが、現在まで地名として残っているものは少なく、そればかりか、大規模な土地改変によって谷戸そのものも失われつつあります。 そこで、古い文献や地図を参考に谷戸地名を掘り起こし、データセットを作成しました。さらに、谷戸地名は公園やバス停、交差点などの名前として残されていることがあるため、それらもデータセットとしました。
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世界最高精度の犯罪予測アルゴリズムを開発した。このアルゴリズムを基軸とした先端防犯プラットフォームを提案する。「カン・コツ」に頼ったパトロール活動をより効率化し、受動的な事後対応にとどまらない予測に基づく能動的な防犯、というパラダイムシフトに挑戦する。そして今までバラバラだった、警察、自治体と全国の防犯ボランティア団体の知見をシームレスにつなぎ、安心・安全社会への礎とする。
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Astro Toy

Update:Nov 19, 2015

オリンパスのオープンプラットフォームカメラ OLYMPUS AIR A01 http://olympus-imaging.jp/product/opc/a01/ に対応したアプリ。 2015 OPC HACK & MAKE AWARD アプリ部門賞受賞
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4919 for Ikoma

Update:Dec 14, 2017

■ アプリの概要 4919(食育) for Ikoma は、成長期の小中学生が毎日食べる「給食」にフォーカスを当て、子供の食育をサポートするアプリです。 子供が毎日食べる給食の献立やカロリー、アレルゲン、栄養バランスなどを手元のスマートフォンでかわいいイラストともに手軽に確認することができます。 □ 給食献立をいつでもスマホの中に 4919 for Ikoma は、いつでもどこでも給食の献立を確認できるアプリ。 給食において誰もが感じたことがある「こんなのがあったらいいのに」を形にしました。 ・ 食物アレルギーをもった子供のいる家庭 ・ 給食と晩ごはんが被りがちな家庭 で、4919 for Ikoma は活躍します。 冷蔵庫にA3の献立表を貼って、毎日小さい文字を確認する なんてことは必要ありません。 買い物に来て、今日の献立なんだったかしら? と悩む心配もありません。 □ オープンデータを活用 4919 for Ikoma で表示される給食情報は、奈良県生駒市が公開する小学校献立表オープンデータを活用しています。 ※ 生駒市が公開するオープンデータは こちら(https://data.city.ikoma.lg.jp/data/dataset/1487379933) から確認いただけます。 □ 4919 が生駒市を動かした! 生駒市主催のアプリコンテスト「IkomaCivicTechAward2016」へ、4919 for Ikoma を応募し、最優秀賞を受賞しました。そこから、生駒市や給食センターとの連携が始まり、なんと半年後(2017年9月)に、全国初となるアレルゲン情報を含んだCSV形式での給食献立オープンデータの配布が実現しました。 □ 生駒市公認の給食献立アプリに! 2017年11月から、給食センターが配布する紙の献立表へQRコードの記載が始まり、紙の献立表からアプリのダウンロード出来るようになりました。 ・ 生駒市報道発表資料:http://www.city.ikoma.lg.jp/0000011334.html
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明石観光協会が公開している明石焼(玉子焼)部会加盟店一覧のCSVデータをLODにして公開しました。 元データ:http://www.yokoso-akashi.jp/news/495 CC BY:明石観光協会
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2016年3月5日に開催予定の「International Open Data Day in AOMORI 2016」では、企画をオープンに募集する予定です。これは青森大学で用意したワークショップのためのWebアプリです。 青森県用のデータが入っていますが、対象とする市町村の全国地方公共体コード、名前、役場の緯度・経度、行政区画のGeoJSONデータを用意すれば(用意は簡単です)、他の地域でも使えます。 ワークショップでは、青森県のオープンデータを調べたり持ち寄ったりして、市町村レベルにセグメントされた数値データをExcelなどを用いてCSV形式で作ります。それをこのアプリにアップロードしてデータセットとして登録します。すると、自動的にグラフ(棒グラフ、円グラフ、地図の色分け、地図上に棒グラフとして表示)を生成することができます。また、2つのデータセットを比較して、散布図を生成したり、相関係数を計算することができます。「意外な組み合わせにこんな相関が!」をみんなで見つけます。 技術的には、Ruby on Railsでサーバーサイドを開発し、データベースに登録したデータをJSON形式で提供するAPIを用意。Bootstrapでユーザーインタフェースを構築、D3.jsとFlotr2とGoogle Maps APIを用いてデータを視覚化。運用はHerokuを使用する想定です。 ぼくは、今年のInternational Open Data Dayは、入院して参加できないため、ワークショップで使用するアプリで支援したいと思い、鋭意開発しています。 ※1月10日現在「開発中」 今後、データセットの登録時に「お名前」「データセットの説明(データのソースや著作権情報)」などを記入できるようにする予定です。 また、グラフの書式は現在自動的に設定されますが、これを変更できるようにして、グラフに名前をつけて保存し、互いに共有して見ることができるようにする予定です。
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オガルコ

Update:Jan 14, 2017

オガルコはスマホで給食献立が見られるサービス ミートソースのシミをつけて帰ってくるのは元気に育(おが)っている証拠。 でも、ママのお気に入りの服だとちょっとがっかり。 朝の忙しい時間でも、スマホから献立が見られれば、ミートソースの日は「濃い色の服を着て」学校に送り出せる・・・ 学校でカレーライスだったのに、夜もカレーライスにしてしまった・・・ そんな声が友人から上がったことからスタートしたオガルコは、給食の献立を、冷蔵庫まで行かなくても、スマホで手軽に見れるようになったら、子供の服を選ぶ時、出先で急な買い物する時に、便利「かも」しれないということから制作しました。 さらに出張に行っている頑張るパパも、オガルコで我が子が何を食べているか、帰ってきた時の会話に。「パパの頃は揚げパンがもう少し油っぽかったぞ!!」 意外と子供の給食献立を見ている人は多いと聞きます。しかし、それらは紙だったり、学校のサイトにあるPDFだったり。 ちょっと「手軽」ではなかったりします。 手軽に・簡単に・スマホでがコンセプトです。 これは、 保育園マップ→保育所数が少ない・待機児童がほぼ無い 「都会の問題が田舎の問題とは限らない」そんな考え方から、「田舎でも使えるサービスを」というもくろみもあります。 また、田舎では技術者がいない・少ないため、「アイデアのハウモリ」・「技術のダッピスタジオ(Code for Sapporo)」と、北海道のシビックテック団体関係者のマッシュアップサービスです。 自治体や学校では学校給食の献立オープンデータはほとんど無いように思えます。 それは、利用頻度があるのにこれまで利用するサービスがなかったから。 このオガルコが広まり、5374や保育園マップのようになればいいなあと考え、Code for Kanazawaさんの5374の運営に影響を受け、ogaruco.netのサブドメインを無償で提供しています。 ※現在は、それに、みんなが「あったら便利っぽい」ものをどんどん追加しています。永遠の「開発中」オガルコです。 「おがる」とは、北海道地方の方言で「育つ」という意味。おがる子供。オガルコもどんどんいろんな方の利用やカスタマイズで、田舎の便利なサービスとしておがっていけばいいなあと思います。 ぜひ興味のあるかた、改造したい方は、ハウモリgithubから利用ください!! https://github.com/howml/ogaruco
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横浜市内在住の有志の自宅に設置された加速度センサーユニットで観測された地震波形を、加速度データとして展開。 加速度データを利用することで、震度の計測ができ、また建物内で複数箇所に設置されることで波形の比較ができ、震源方向の予測や建造物による揺れ方の違いなどの調査が可能となる。
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日本酒の銘柄・テイスティング結果を登録できるアプリケーションです。 日本酒と酒蔵のLOD(http://idea.linkdata.org/idea/idea1s1445i)を用いて検索・登録できるようになっています。 一方的にデータを蓄積、公開するのではなく、Wikipediaのように利用者が登録できるようになっています。 日本酒のソムリエ資格である「唎酒師」監修の元、開発しました。 昨年のLODチャレンジの作品として投稿したところ、Knowledge Connectorを通じて協力者を得ることができ、共同でアプリを作成しました。 このアプリケーションを用いて登録された日本酒の情報やテイスティング結果のデータはオープンデータとしてAPIで取得できるようになっています(https://sakepedia.herokuapp.com/#/api?_k=7voyvw)。 今後このデータをLOD化する予定です。
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様々な化学情報をオープンデータ化することで、化学業界はもとより一般社会においても役立つことを目的としております。
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OpenWorks(オープンワークス)は、街中で発見した問題の共有・様々な要望をお聞きし、解決を図る仕組みです。
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