慶應義塾大学の湘南藤沢キャンパス(通称:SFC)に2014年から通っている者です。編集時点では3年です。 私の研究とデータに興味を持ってくださりありがとうございます。 湘南台駅西口バス1番のりばの待ち行列をカチカチと測っていました。 今まで湘南台駅を不審者のように行き来して1年間(2015年10月から2016年7月)かけて集めたデータを公開してます。 データをまとめた資料はSlideshareにあるのでほとんどの方はそれだけで十分かと思います。 もし将来のSFC生が見ていて、待ち行列の現状ってどうなっているんだろうなどと考えて解決に導きたいと考えている方がいたら、こんなデータがあるのでぜひ使ってください。 csvの形式です。URLを押すと個人のonedriveからすぐダウンロードされるので気をつけて下さい。一度中身を確認されることを推奨しています。
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シビックプライド「横浜をもっと好きになる。」に関するアイデア
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『忙しいビジネスマンの心の止まり木』 出張先での打ち合わせまでの数時間、帰りの電車までの数時間・・・ 「時間がないので肩肘張った観光はできないが、折角遠くに来たからには、空き時間でその土地ならではのものを見てみたい」と思うのは出張族の常。 「AKIJIKAN(空き時間)」はそんなビジネスマンの想いを形にしたスマホ特化型WEBサービスです。 エマージェンシーモードを搭載し、いざという時には、切り替えにより最寄りの避難所を表示します。 また、総務省公共クラウドを利用しているオープンデータプラットフォームを利用しているので、すでに全国対応。 現在のところ、北海道森町や室蘭市、鯖江市や品川区、琵琶湖付近などなどで動作確認ができています。 情報が無い場合はぜひ、自治体に掛け合いましょう。 忙しいビジネスマンの方々、ちょっとした観光に、また、緊急時の避難場所の確認に、ぜひ活用してください。
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放置自転車の時系列変化を地図上に可視化するアプリケーションです。 スマホで放置自転車の台数を投稿すると、その情報がリアルタイムにLOD化され地図上に可視化されます。
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#Tokyo

Update:Sep 30, 2018

旅人にとって東京の地下鉄は、欠かせない交通手段だ。ただ残念なことに、利用中に車窓を楽しむことはできない。しかし、車窓から覗く風景は、旅人にとって楽しみの一つである。 #TOKYOは、東京メトロが提供する鉄道情報、公共クラウドが提供する名所、そして、旅人たちが提供するクリエイティブコモンズの写真という3つのオープンデータをリンクすることで、旅人に新たな車窓の楽しみ方の提供を目的としたコンテンツである。
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2016年(平成28年)4月14日 21時26分に熊本県を中心に発生した地震に伴い 危機管理システムを構築中です 避難所等のデータ共有 避難所からの支援物資要請など災害時に迅速な情報収拾などを構築中です ご協力よろしくお願い致します
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UK Sightseeing

Update:Jan 14, 2016

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サービスというものは無形で属人的な部分があります。そにてそのサービス内容であるContentには提供する側と受け手側の価値観の違い、情報の非対称性の問題があります。今回それを限りなく見える化し、幅広く一般のサービスデザインのイノベーションを促進するデザインフレームワークを提供するものです。これにより今後のオープン化された情報がLODという情報の共有基盤上にデータとAIアプリケーションとのメタ・メタレベルでの融合を図ることができます。つまり意志や意図、意味による文脈的結合です。 詳細な内容はリンクURLの関連ページをご参照ください。具体的には、その観光スポットを紹介するムービーや概要を示すものをContentとして定義し、それに地理情報や観光サービス情報やWikiなどの情報=metaContentとし、その情報リソースのURLなどをメタデータとします。 ここで、更に加えるに上述の旅行者の行為を促す動的な意味‐意図情報をメタメタデータと定義し付加します。これは観光関連での事例ですが、データセットをこのような基本構造をもたせることで、サービスやコンテンツ設計のイノベーションを興すことができます。サービス提供側と受け手の価値観を見えるかしマッチングさせ個別対応をコストアップなしに実現すること、関連するデータがLODのようなオープンな気情報基盤で実現することが本アイデア提案の狙いです。 イノベーションのもう一つの側面は、コンテンツ作りの生産性を著しく向上、個別対応を行うときに、その変更や再編集をできる限り自動化することです。本アイデア提案に使用されているMMオーサリングツールはノンプログラミングでメタデータを生成します。今回そのメタデータにさらなるメタメタデータなるものを付加し、データ自身に動的な意味合いを与えることができます。 今後のサービス設計やコンテンツ設計にはAIの導入がどんどん行われてきますが、今回のようなデータ、メタデータ、メタメタデータ構造(スキーマ)を標準化しLODに登録公開することで、データに関する意味や意図に基づいたデザインを行う基本的なフレームワークを提供します。今回の対象素材はマレーシア クアランプールですが、LODチャレンジ2014でデータセット部門で提案した「神奈川名所31」に関しても同様の作業を進めていきます。既に提案応募時点でcept,Contextメタ情報を書き込む入れ物を用意してあります。 更新: 2017年1月15日 説明追加情報 http://idea.linkdata.org/idea/idea1s2190i
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We are advocating three disaster prevention initiatives as “Disaster Management Tranceformation(DX)”. (防災に関する3つの取り組みを「防災トランスフォーメーション」として提唱しています。)
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¥6,000旅行!

Update:Jan 7, 2016

¥6,000で遊びつくす旅 Trip Adviser ドラッグ&ドロップで 自由にセレクト スケジュールも 予算も 自動計算 ◎予算 ◎スケジュール 自動計算機つき ABOUT 数あるコンテンツカードから 交通手段 宿泊 グルメ アクティビティなど お好きにセレクト! 自由にカードを組み替えることで スケジュール管理や予算管理も自動計算  ファミリーでの旅行企画や 現地での予定変更など安心対応  FUTURE カードからの直接予約  SNSからのシェア  ¥6,000企画のコンテンツバリエーション イベント登録システム 外貨換算システム導入 あらゆるオープンデータ活用
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県内に住んでいる人が魅力を知り実際にその場所に行くようになる未来です。 国内でも珍しい深海水族館の存在をもっと知ってもらい、深海魚に興味を持ってもらうことで実際に見たい、食べてみたいという気持ちが湧くようになればいいと思っています。友人を通して、あるいは保護者の方であれば自分の子供を通して水族館に一緒に行くことになれば、子供だけでなく大人も魅力を発見できる機会ができます。休日に家族ででかける目的地にすることや自由研究の題材として調べたいから行くということにもつながると思います。前回一緒に行かなかった人も連れてもう一度行きたいと思ったのならばリピートする人が増え、固定客ができるかもしれません。また、実際に食べることができるので、その場所でしかできない貴重な体験をすることができます。水族館だけでなく周辺のお店に行くことにもつながるので人が来るようになると考えています。 今やほとんどの人が持っているスマホのアプリにすることで手軽に知ることができるようにします。 小学校高学年向けにし子供だけでも使うことができるようにする。そして詳しい説明を乗せることで興味を持ってもらうきっかけにしたいと思います。 子供が楽しめるようクイズも用意し、沼津港周辺のお店情報を載せることで、展示してある魚を見るだけでなく食べるという行為ができることを知ってもらい、面白いと感じてもらいたいと思っています。 県内の人が使ったときに気軽に遊びに行ける場所があると知ってもらい、実際に行ってもらう。 ―ずかん― 水深別に魚を紹介することで、普段はあまり注目しない生息地を見ることができます。 ―クイズ― 魚の名前を当てるクイズにし名前を覚えることができるようにする。知らない魚から知っているような魚の名前を出題することで、知識を増やすことにつながるとともに調べることにつながれば水族館の存在を知ることにもなると思います。 ―おみせじょうほう― 実際に深海魚を食べることができるお店情報をのせる。食べることで生態だけでなく、その魚の味を知ることができるということを知ってもらう。それを知ることによって家族でお店に行き食事を楽しむこともでき、お店を回ることもできるのでその場の雰囲気を味わうことができる。
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FaMirror feat. LOD

Update:Mar 11, 2016

鏡に見立てたタブレットなどの前で歯磨きなどの支度を進めながら、今日出す ゴミの種類や給食メニューなどを聞くことができるアプリです。 また、鏡に映った顔を判別して、それぞれの人に合致した情報をお知らせします。
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外国人旅行者の函館観光を支援するまちあるきアプリを開発しています。外国人旅行者にとって重要な情報である、多言語対応されている観光スポット情報、無料Wi-Fiスポット情報、外国人旅行者向けのまちあるきコース情報を組み合わせたサービスを提供することで、外国人旅行者の現地での観光を支援します。
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横浜市18区のデータです。
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千葉市お祭りデータセンターは、千葉市で、いつ、どこで、どんなお祭りが行われているのかを簡単に探すことのできるサービスです。
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東北文化学園大学の情報デザイン演習講義で作成
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秋葉原にある各店舗が運営しているTwitterのツイートを お店の位置ともに地図に表示するサイトです。 秋葉原は多くのお店がTwitterでセール情報など最新のお得な情報や お店の紹介をしているので、このサイトで最新の情報をチェックすることで よりお得な買い物や充実した観光ができるかも!? お店のジャンルや名前、ツイート内のキーワードで絞りこむこともできるようにしています。 お店について完全に網羅できていないので、随時追加していく予定です。 使い勝手についても今後、改善を行っていく予定です。
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『新編武蔵風土記稿』に記載された村々について、現代の地名を比定し、その緯度経度、国会図書館デジタルコレクションにおける該当ページのURL等を対応付けたデータセットです。
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もちマップ

Update:Jan 14, 2017

もちマップとは、「〜もち」と名前の付くもちを日本地図で閲覧するWebマップです。 郷土食理解のために、郷土食としてのもちの分布地図を作成しました。 「〜もち」はもち米のもちに限らず、もち米、うるち米、小麦粉、そば、わらび粉など様々な素材から作られています。 - なぜ地域によって素材が違うのか? - なぜ地域によって利用方法が違うのか? など、〜もちの情報を地図上で見ることで、地域の食文化の理解や、アイディアにつながるといいと考え作成中です。 キーワード:食文化、地域、OpenStreetMap、和菓子 - 近日公開予定(2月頭までに) - 使用するデータは下記のものを利用させて頂きました。 - もち情報:書籍(社団法人農山漁村文化協会 書籍に著作権有) - 階級区分図:農林水産省、統計局の公開データ
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Astro Toy

Update:Nov 19, 2015

オリンパスのオープンプラットフォームカメラ OLYMPUS AIR A01 http://olympus-imaging.jp/product/opc/a01/ に対応したアプリ。 2015 OPC HACK & MAKE AWARD アプリ部門賞受賞
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社内で実施した「むろらん観光アイディアソン」のアイディアです。 このアイディアでは写真から行先を決めて、寄り道しながら現地に向かいます。移動中に見られる室蘭市のマスコット「くじらん」の数も表示されるので、くじらん探しをしながら撮影地点に向かえます。 現地で撮影した写真やくじらんスポットは投稿もできます。投稿された写真から新たな観光地を発掘できます。
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明石高専の

Update:Jan 18, 2016

明石工業高等専門学校4学科(機械工学科、電気情報工学科、都市システム工学科、建築学科)と専攻科の平成27年度シラバスと時間割をLODにして公開しました。
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RESAS「指定地域への国籍別訪問者数」を活用し、各地の外国人訪問者数をビジュアライゼーションしています。
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B2Cサービスである「旅ぷら」に掲載している全国27都道府県の公式観光スポットコンテンツを活用し、ホテル、旅館、民宿等宿泊施設がおもてなしサービスを容易に提供できるB2B2Cサービス「旅コン」(旅のコンシェルジュサービス)を準備中です。サービス開発に興味を持って頂ける方、販路開拓にご協力頂ける方、オープンデータ化に向けた取り組みにご協力頂ける方を集っております。
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「Sapporo Open Data App Challenge 2015」応募作品。
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地震は、地面に設置された地震計で観測され、内部は加速度センサーにて記録された加速度から地震判定アルゴリズムを用いて地震と判定している。 地震と判定された波形を、グラフとして描画することでP波/S波の立ち上がりを観測することができ、加速度と地震の関係をビジュアル的に学習することができる。
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オープンデータのフレームワークで社会課題の解決法を広く議論できるアプリです。
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当アイディアは、国勢調査のデータを加工したものである。目的は、市町村の政策が正しい方向に進んでいるのか地域間比較を通して検証することである。具体的なデータ加工手法は、日本全国の市町村データ数値を偏差値で示し、その偏差値を70~30の間で5刻みに8段階(A8点~H1点)でグルーピング化し、合計点数で地域間比較を行う仕様である。このアイデアを活用して、地域情報の絞り込みを行い、効果的なリサーチのサポートとなることを期待する。
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世界最高精度の犯罪予測アルゴリズムを開発した。このアルゴリズムを基軸とした先端防犯プラットフォームを提案する。「カン・コツ」に頼ったパトロール活動をより効率化し、受動的な事後対応にとどまらない予測に基づく能動的な防犯、というパラダイムシフトに挑戦する。そして今までバラバラだった、警察、自治体と全国の防犯ボランティア団体の知見をシームレスにつなぎ、安心・安全社会への礎とする。
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東北文化学園大学の情報デザイン演習講義で作成
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