普段行かないような街にお出かけや出張などで訪れると,その土地には慣れていないので,もし急にお腹が痛くなったりしたら困ります.近くにトイレがあるのがすぐ分かれば良いのですが,街中だと簡単に見つかるとも限りません.そこで緊急時の為のトイレマップを作って現在地近辺の使えるトイレ(公共施設,あるいはコンビニ等)を表示します,また距離的に一番近いトイレへの歩いてかかる時間も表示すれば,いつでも確認ができて安心できる.
1

value

1

新店開拓

Update:Jan 15, 2017

営業許可台帳の登録データから新規オープンするお店を検索する。
1

value

1


経済縮小、少子高齢化、地域再構成、買い物・交通難民、地域防災・減災への具体的対策が急務になってきています。 特に、 1.地方自治体と包括連携協定を締結しているコンビニ等の流通業者と地域町内会とが連携する地域流通拠点の構築。 2.地域防災拠点となる震災時避難場所と防災備蓄庫の整備にITデータネットワークを活用するアイデアです。 1.地方自治体と包括連携協定を締結しているコンビニ等の流通業者と地域町内会とが連携する地域流通拠点の構築 (1)徒歩移動可能な500mを近隣地域町内会の圏内とする商品開発、取引形態、流通形態を開発する地域流通拠点の構築を行う。 (2)地域流通拠点では地域住民に適した新しい商品開発、取引形態、流通形態を開発し、提供する。 (3)買物難民対策として、コンビニ等流通業者は電話、インネターネット、店頭により受注、予約を受付、発注者へ直接配達、又は店頭渡しとする。 (4)コンビニ等流通業者の弁当、おにぎり、サンドイッチ、パン、惣菜等の日配商品等の予約販売を行うことにより、販売機会損失が防げ、売り上げ増に貢献できる。 (5)発注者への配達は省エネルギー化のために自転車・手押し車・リヤカー・小型電気LEV等によりおこなう。 (6)コンビニ等流通業者はオープンデータ地域拠点備蓄品管理システムにより、備蓄品の販売、補充、在庫管理サービスを提供し、売り上げ増貢献できる。 2.地域防災拠点となる震災時避難場所と防災備蓄庫の整備にITデータネットワークを活用 (1)近隣自治会町内会の地域防災拠点となる指定震災時避難場所への防災備蓄庫の整備を行う。 (2)地域防災拠点への補給物資受入れ補給基地としての方面別備蓄庫、区役所災害用備蓄庫の整備する。 (3)地域防災拠点に全住民の3日分の食料・飲料、炊き出し用設備及び生活必需品の備蓄する。 (4)備蓄拠点基地の整備を全国に広げ、各地域拠点への必需品備蓄と備蓄品情報のオープンデータ・ネットワークを作る。 (5)災害時に災害時の拠点毎の必要な物品、運送情報とマッチングさせ、最適な地域より、最適な量の物品を国家予算で搬送し、出荷した物品の補てんを行うシステム構築を行う。 詳細解説 流通防災拠点.pdf https://1drv.ms/f/s!AijY0_3E3MZbkxmUnLlOG0h97TJ0
2

value

2


世界最高精度の犯罪予測アルゴリズムを開発した。このアルゴリズムを基軸とした先端防犯プラットフォームを提案する。「カン・コツ」に頼ったパトロール活動をより効率化し、受動的な事後対応にとどまらない予測に基づく能動的な防犯、というパラダイムシフトに挑戦する。そして今までバラバラだった、警察、自治体と全国の防犯ボランティア団体の知見をシームレスにつなぎ、安心・安全社会への礎とする。
2

value

2


乾杯した方角を衛星が通過中だったら、グラスが「チーン」と鳴って、その衛星の情報がスマホに届きます。
7

value

4


近年、スマートフォン向けのアプリケーションが多く開発されている。一般ユーザでも簡単にアプリケーションを作成できる中で似た機能を持ったアプリケーションも多く存在するようになった。そこでアプリケーションの機能やユーザ数、売上などをまとめることで、今注目されているアプリやかゆいところに手が届く機能などを見つける手助けになると考えた。
2

value

2


観光客、インバウンド、徒歩、自動車、車いす、ベビーカーの移動を支援するルートナビに、1.体、自動車等の向きを真上にし、向いている方位にルート地図方位を合わせたるナビ地図機能と、2.合成音、効果音、警告音、リズム、メロディ等のサウンドでナビ音響機能をそなえたルートナビです。3.規定値サウンドとして目的方位に向かって、体の向いている位置が左右に、前後に向かっているときに、左右、前後が識別できるように異なるサウンド、離れている程度に合わせて音量を変える機能を備える。4.また任意指定として、楽器等の音を指定して使える機能も備える。5.現状のモノラルサウンドを今後KISSonix 3Dステレオサウンドにバージョンアップさせ、さらに距離感、奥行感の臨場感が実感でき取り組みを行う。 *KISSonix 3D 株式会社コンプハウス 左右2スピーカーだけのステレオ再生装置で映画館・CDレベルの高音質の3Dサウンドを実現できるシステム
1

value

1


慶應義塾大学の湘南藤沢キャンパス(通称:SFC)に2014年から通っている者です。編集時点では3年です。 大学のキャンパス最寄りの湘南台駅からキャンパスまで向かう系統の路線バスの湘南台駅西口バス停での待ち行列を毎週火曜日にほぼ一年間数えました。多い日で300人ほどがある時間に並んでおり6台待っても乗れないこともあります。 データをまとめた資料はSlideshareにあるのでほとんどの方はそれだけで十分かと思います。 もし元データを使いたい方がいたら http://idea.linkdata.org/idea/idea1s2176i こちらから取得してください。
1

value

1


社内で実施した「むろらん観光アイディアソン」のアイディアです。 このアイディアでは写真から行先を決めて、寄り道しながら現地に向かいます。移動中に見られる室蘭市のマスコット「くじらん」の数も表示されるので、くじらん探しをしながら撮影地点に向かえます。 現地で撮影した写真やくじらんスポットは投稿もできます。投稿された写真から新たな観光地を発掘できます。
2

value

1


日本のアニメ、漫画は世界的に人気がある。そこで、より多くの人に漫画やアニメに興味を持ってもらうために様々な作品の作中のイベントをまとめたカレンダーを作成することを考えた。 使用方法は、カレンダーの日付をクリックすると、作品名と作中でその日に発生したイベントを表示するようにする。作品の紹介も見られるようにする予定である。
3

value

2


当アイディアは、国勢調査のデータを加工したものである。目的は、市町村の政策が正しい方向に進んでいるのか地域間比較を通して検証することである。具体的なデータ加工手法は、日本全国の市町村データ数値を偏差値で示し、その偏差値を70~30の間で5刻みに8段階(A8点~H1点)でグルーピング化し、合計点数で地域間比較を行う仕様である。このアイデアを活用して、地域情報の絞り込みを行い、効果的なリサーチのサポートとなることを期待する。
2

value

2

ランニングマップ

Update:Jan 14, 2017

・おすすめのランニング(ウォーキング)場所の地図を作る ・場所に加え,距離,走りやすさ,交通情報などのデータも載せる ・走ってて楽しくなるために走る場所の魅力なども載せたい(春には桜が咲くなど) ・実際に走った人の感想やタイムなどもあってもいいかも
1

value

1


湯河原という秘境の地をみんなに知ってほしい。 湯河原温泉の有名な足湯と温泉の魅力を伝えていきたいです
1

value

1

もちマップ

Update:Jan 14, 2017

もちマップとは、「〜もち」と名前の付くもちを日本地図で閲覧するWebマップです。 郷土食理解のために、郷土食としてのもちの分布地図を作成しました。 「〜もち」はもち米のもちに限らず、もち米、うるち米、小麦粉、そば、わらび粉など様々な素材から作られています。 - なぜ地域によって素材が違うのか? - なぜ地域によって利用方法が違うのか? など、〜もちの情報を地図上で見ることで、地域の食文化の理解や、アイディアにつながるといいと考え作成中です。 キーワード:食文化、地域、OpenStreetMap、和菓子 - 近日公開予定(2月頭までに) - 使用するデータは下記のものを利用させて頂きました。 - もち情報:書籍(社団法人農山漁村文化協会 書籍に著作権有) - 階級区分図:農林水産省、統計局の公開データ
2

value

2

7

value

4


「市民で行う共助防犯マップ」は,市民の安全を高めるためのアイデアです. 自治体は犯罪状況を公開していますが,それに至る前の犯罪が未確定なものに対応した生活密着型の解決策です.困っていることを投稿し,それを共助の心を持って犯罪を防ぐことで,自分の街がより住みやすくなります.自分の住む街はそこに住むみんなで住みやすくすることを狙った市民主体の防犯モデリング活動です.
5

value

5


Noberをオープンな次世代食・農情報流通基盤として発展させていくため、アイデアの有用性・革新性・将来的な活用法について整理した。全農産品目カバーに向けた横展開例として、昨年度のトマトに引き続き、さつまいものデータを使用したNoberデモサイト(さつまいもVer.)を作成し、啓発活動の一環として、さつまいもを取り扱っている事業者や団体と、ホームページ上のリンクで連携を行った。また、課題のひとつである生産者サイド/消費者サイドのデータを効率良く収集するための仕組み作りや事業者とのデータ連携を、今後の取り組みとしてアイデアの概要を記載した。
7

value

6

MoruRun

Update:Jan 13, 2017

「MoruRun(アイヌ語の「モ・ルエラニ」が由来。明治期の呼称は「モルラン」。Wikipediaより。)」は観光地などの写真と動画、コメントを投稿してもらうiOSアプリで、「ツイッター」など複数の交流サイトに自動的に転載され、そこで表示される広告と連動。閲覧数に応じて投稿者に広告収入が入る仕組みにしました。(室蘭)市民や町民、観光客の方が、このアプリ―ションを通じ、我々にコンテンツを帰属して頂く合意の上、簡単にコンテンツを投稿する事ができ、且つ、このアプリケーションからインターネットを通じて、複数のSNSに転載され世界中に配信する事が目的です。コンテンツの再生数が伸びる事によりPRに繋がり、且つ収益も分配されるというマネタイズ部分も意識しました。簡単に扱えるので、商店街のみなさんや、街の振興に取り組んでいる方にもぜひ使って頂きたいと思っています。
1

value

1


近年メディアでも取り上げられるようになってきた行政のさっ処分問題。 さっ処分されてしまうペットたちを減らすため、 ペットショップに行く前に、まずは動物愛護センターで・・・ そんな話はよく聞きますが、いざペットの里親になりたい!と思った時、 ペットショップに行く前に、自分の県のどこにどんな動物愛護団体があって、 その団体にどんな子がいるのかを調べるのは今の情報がまとまっていない状態ではとても大変です。 これを簡単に検索できるアプリがあれば、 よりそのような環境にいる子と里親さんとの出会いの場が広がるのではないでしょうか。  
1

value

1

お寺散策マップ

Update:Jan 11, 2017

地図データと寺社仏閣・仏像のデータ組み合わせたマップアプリを作成するアイディアです。
2

value

2

Update:Jan 11, 2017

0

value

0


現在、ユーザ投稿型の音楽ゲーム(BMS等)の楽曲において、各作曲者の個人サイト等で公開されているため、自分の好みの曲の収集が非常に困難であることが問題とされている。そこで、曲の詳細情報をLODとして管理することにより、ユーザによる楽曲の多角的な検索が可能になると考えている。
4

value

2

野生動物GO

Update:Jan 10, 2017

・野生動物の目撃場所,目撃頻度,目撃した時間帯のデータを収集し,地図情報とリンクさせる. ・田畑を荒らす害獣への対策や,熊など人へ危害を与える可能性がある動物への安全対策になりうる. ・電柱にある鳥の巣などのデータを集めれば電力会社や行政にとって便利
6

value

6

神マップ

Update:Jan 10, 2017

全国の神社及び,神々に関する名所のデータセットです.近年,漫画や映画などで神様が登場することが増えました.また,パワースポット巡りなども流行っています.そこで,全国の神様のデータをまとめるたいなと思いました.加えて,同じ神様(おいなりさん等)を祭った神社を情報として持ちたいです.
6

value

6

5

value

5


主婦は忙しく,その中でも料理の占める負担は大きい.毎日のメディアで取り上げられているレシピを参考にする人は多くいると考えられる. メディアで取り上げられている料理番組などのレシピを自動で収集・分類する機能を持ったツールが出来れば毎日がより豊かになるであろう.
2

value

2


本システムの特徴 ・東京湾岸の市町村の公的避難所のデータは既に登録してあるので、利用申請をしてIDとパスワードが発行された時点から、ログインして情報を登録できます。 ・勝手避難所の情報も、責任者と避難所情報を登録して利用申請を行えば、情報の登録ができます。・行政、支援団体、マスコミ、研究者など、支援活動に関与する団体は、このシステムにアクセスして情報を共有し、支援計画を立てることができます。 ・このような情報共有を行うことで、支援リソースの最適配分を実現することが、このシステムの本質的な目的です。 去年の12/13にTRONSHOW出展した時点で、サービスを公開しています。 『ボーダレスな被災者支援システム』 サービス無償提供開始 https://tronshow.kokosil.net/ja/place/00001c00000000000002000000218354 義援物資マッチングは、昨年起こった熊本地震を機に、サービスを公開しました。
3

value

2

学校周り

Update:Dec 21, 2016

0

value

0

VR KTY

Update:Dec 18, 2016

林業の新入社員向け研修。
1

value

1


林業現場内において「電波が通じない」という問題がある。このため、声掛け・トランシーバー等を使用するしかない。また、林野内においては相互にBluetooth/WifiDirect等で通信しても尾根・沢・藪などに疎外されて電波が減衰されてしまうため、雪山で見通しが良くとも50m悪い場合には数メートルの範囲になってしまう。これら諸問題を解決するために、バルーンにWifiルーター・その他センサー類を搭載し打ち上げる。これらは地上とケーブルでつながっているため電源問題もクリアする。インターネット接続はできないが、ローカルLAN環境を構築することで半径3ha内での通信網を確保可能。データ通信することでお違いのGPS情報も交換可能であり、商用化に向けて実際にバルーンで飛ばすなどの検討ができることを期待している。
1

value

1

Show More