OpenWorks - 社会課題解決/政策提言システムは、社会課題解決のためのアイデアソンやそれに関係するプラットフォームです。オープンデータを公開・活用することで、透明性を高め公平性を保てるしくみとしております。
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大規模水害に関するタイムラインの情報や避難時の心得などを学習情報として利用者に紹介し、現在位置もしくは指定住所(自宅等)を起点として災害危険度や避難情報をガイドする避難訓練用アプリです。 国土交通省国土地理院が主催する「平成28年度防災アプリケーション審査委員会」において「防災アプリ賞」を受賞しました。
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『母子健康手帳』をスマートフォンアプリ化するプロジェクトのアイディアです。リンクのURLはプロトタイプです。
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多摩市役所が有する公共データ、国 都の多摩市に関わるデータ、多摩市民が自発的にアンケート調査したデータ等 多摩市政に関するあらゆるデータをXViewシステムに集積し、これを市民自身があらゆる角度から分析できるようにし市政の課題についてデータに基づく議論がSNSを通じて市民の手でできるようにしたサイト
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「地域イノベイター会議」(Local Innovator summit)は、横浜市内陸部最大級のイノベイター会議(グループ)です。
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UFOピッチャー

Update:Jun 25, 2016

つっぱり棒をUFOキャッチャーのレールにして遊ぶガジェットです。 小腹が空いた時に皆さんはどうしますか? キッチンに行くのもめんどくさい。 そんな時があるのではないでしょうか? そんな時こそ、このUFOピッチャーを使ってください。 スマホを使ってガジェットを操作して、ボタンを押したら みんな大好きなキャンディが落ちてきます。 口を開けて待つのもよし、友達と一緒に雛鳥ごっこもできちゃいます。 現在、WebRTCを用いて、遠隔地のユーザーとボイスチャットが出来るよう アプリのアップデートを行っています。ボイスチャットが出来たら、まさに どこでもスイカ割り。そう、あの伝説のビーチスポーツのスイカ割りのルールで UFOピッチャーを楽しんでください。
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LOCAL GOOD YOKOHAMAの『みんなの声』を使ったまちづくりに関するアイデアです。
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ZEN OS

Update:Jan 15, 2017

【エントリー部門】 基盤技術部門 【応募者属性】 社会人 【応募者名】 宇賀田開土(ウガタカイト) 【エントリー作品の権利指定】 CC BY NC 【エントリー作品のURL】 http://www.thezenos.com/ 【利用しているオープンデータ】 https://www.colu.com/technology http://coloredcoins.org/ 【利用しているパートナーリソース】 なし 【エントリー作品の詳細説明】 私たちは誰もが自由に社会構造を作れる仕組み「ZEN OS」を提供します。既存の社会構造(国や都道府県、市区町村等)などにとらわれず、ブロックチェーンを用いた新しい社会基盤を作ることができるソフトウェアです。具体的に、私たちは以下のツールを提供します。 1. 人々がコミュニケーションをとることができるメッセンジャーツール 2. メッセンジャーツール上での仮想通貨の送受金システム(ブロックチェーン) 3. これらを管理するための管理者へのダッシュボード(管理)システム 4. また、新しくコミュニティを運営する人へのリソースのサポートとなるファンド どうぞよろしくお願いいたします。
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奈良市街地の課題をIT技術を利用して解決すべく、奈良市中心市街地の街(まち)のデータを収集するマッピングイベントを開催致しました。
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つっぱり棒をゲームのコントローラーにしようというテーマで作りました。 スマホでちまちまやるのでなく、 おうちをハックして僕らのゲームセンターにしてしまおう! 今回はゲームの基本であるPONGを作りました。 ・つっぱり棒を軸として、遊びのあるパイプ状のウレタンを包みます。 ※こちらのウレタンは、PONGのパドルの役割を果たします。 ・つっぱり棒上部に滑車を設置し、紐でパドルを上下できるようにします。 ・パドルの位置は回転センサーを用いて、認識して、サーバへ位置を送信します。 ・サーバとはESP8266 - MQTT - Websocketという流れでソケット通信を行い、  遠隔のユーザーとの対戦も可能です。 ・モーターをヒモとつなぐことで、画面上のゲームをインスタンス化し、  世界中の壁がゲームセンターになるという世界観をつっぱり棒を用いて表現しました。
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自分の気になる自治体の、将来の姿を映し出します。 日本全体の市町村の将来人口推計から、2010年時点、2015年、2025年、2040年に参考になる自治体を探し出します。
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postoffice.site

Update:Oct 15, 2017

ハッカソンでつくりました。
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Program Impact Viewer

Update:Jan 16, 2016

<新しい番組表のスタイルを提案!>放送局のウェブページや、ポータルサイトなどでは、テレビの番組表サービスが提供されています。しかし、従来の番組表サービスでは、それぞれの番組が持つ話題性などを知ることはできません。そのため、ユーザは「知っている番組」や「いつも見ているジャンルの番組」ばかりを見てしまいがちです。今回提案する番組表サービスProgram Impact Viewerは、外部のオープンデータなどの情報を用いることで、それぞれの番組がどのような話題性やユーザとの関連性を含んでいるのかを示してくれます。ユーザの見る(録る)番組の選択をサポートすることで、結果的に、ユーザが触れる場組の幅を拡げ、新しい体験や知識を提供できるのではないかと考えています。
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マイ広報紙

Update:Dec 1, 2014

広報紙のすべてを読みたいわけではありません。住んでいる地域だけの広報紙ではもの足りません。「マイ広報紙」は自治体広報紙のオープンデータを活用し、利用者の利用属性に応じて情報入手できる広報紙キュレーションサービス。自治体広報紙をもっと便利に、もっとワクワクする情報誌に。
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Yesterscape(イエスタースケープ)は2013年に発表された世界初、唯一のARカメラアプリです。撮影した写真を撮影したそのままにその空間に保存できます。 あとからその場所に来て、カメラを向けると、AR技術によって誰でも撮影したそのままの姿で過去をのぞくことができます。アプリで撮影した写真だけでなく、過去の懐かしい写真や歴史的写真も見ることができるので、その場所は特別な空間になります。 特に地域活性化や、その場所の記憶や歴史を受け継いでいけるようにと思っています。
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いちごいちえ

Update:Jan 17, 2016

兵庫県明石市の明石焼(玉子焼)のお店を楽しいルーレットアニメーションで1店舗ランダムで表示するWebアプリです。 LOD形式にされた一般社団法人明石観光協会が公開している明石焼(玉子焼)部会加盟店一覧の店舗のオープンデータをを活用して、明石観光を振興させるために作られました。
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スマートな生活を送るために「世界を自分の色に染める」をコンセプトにしたユーザ起点のビジュアライゼーション作品です.GoogleMapsAPI地図関連機能とLinkDataのオープンデータを組み合わせて,ユーザが自分でオープンデータを簡単にビジュアル化,拡張,共有を行うことが出来ます.ビジュアライゼーション作品としてマテリアルデザインとフラットデザインを混ぜ合わせた作り込みを行い,パソコンやスマフォ等マルチプラットフォームで動くwebアプリケーションとして,画面遷移の動きなどOnsenUI等のコンポーネント操作ライブラリを用いることで,あらゆる場面でパワプルな動きを実現しています.
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G空間EXPO2015 Geoアクティビティフェスタ最優秀賞受賞! CT-Plannerは「あなただけの街歩きプランづくり」をお手伝いする、新感覚のWebツールです。 「△時間で回りたい」「○○に寄りたい」「××に力点を」など要望を加えていくたびに、プランはどんどんあなた好みに進化していきます!
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須坂のロケ地

Update:Feb 26, 2015

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2016-06-05に神奈川工科大学 近未来住空間実験室で開催された 「ECHONET Lite&ラズパイ/3GPIによるおうちハック体験+もくもく会」で作ったCoT(Chat of Things)作品です。(時間が無く一部未完) もくもく会で御用意頂いた杉村博先生のサンプルを拝見した時に「冷蔵庫開けっ放し!(-_-#」と妻が子供に怒っていたのを思い出して作りました。 ・ECHONET Liteならではの細かいステータスが取れる利点 ・Raspberry Pi3がbluetooth搭載である利点 を活かした「最も冷蔵庫のドアの開閉時間が短い人が勝ち」という家庭内節電ゲームになります。 流石に、LG HomeChatでもこんな「whyジャパニーズピーポー」な節電ツールは無いと思いますが・・・既出であればすいません。 もくもく会では中継用サーバをAWS上に立てましたが、「生活デザインコンテスト第3回」で募集してる「スマートハウスを体験できるコンテンツ」としての実現方法としては、Raspberry Pi3上でngrokを動かせば、中継用サーバレスで短時間ハンズオンが実現出来そうに思います。
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日本の輸出系企業をスポンサーにして、LinkDataシステムを海外の学校に販売するビジネスモデルを立ち上げます。また、国内においても学校法人にLinkDataシステムを提供して、海外の学校との国際的な協力関係(疑似的な姉妹校)を形成します。そして、自治体のもつオープンデータを素材にして、主に観光をテーマにした地域アプリのコンテストを自治体と協力して開催します。この地域コンテストを勝ち抜いたコンテンツを、姉妹校の間で交換し、互いに自国語に翻訳して紹介しあうアプリを共創します。このコンテンツを使ってインバウンド観光客の増加をねらう観光系企業にスポンサーになってもらうことで、コンテスト開催費を賄います。
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SDGs(持続可能な開発目標):iDeaFolderでは、17の開発目標をテーマとした様々なアイデアを提案します。
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Open Knowledge Dictionary

Update:Jan 19, 2016

<わからないことは、オープンデータで調べよう!> ウェブページ閲覧中にわからない単語が出てきたら、wikipediaや検索エンジンで調べますよね?ネットに溢れるさまざまな情報が、わからないことを教えてくれるでしょう。でも昔からある本やテレビ番組では、より信頼できる、分かりやすい解説をしてくれているかもしれません。ブラウザに組み込めるOpen Knowledge Dictionaryは、ユーザが知りたいことに関連した書籍や番組の情報を、簡単な操作で表示してくれます。きっとアタナの理解をサポートしてくれるでしょう!
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tWorizm(ツーリズム)は公共データを活用し、各地の公衆無線LAN(Wifi)を利用しやすくすることで観光サポートを目的とするサービスです。 現在地周辺の公衆無線LANスポットを探す機能と、全国の公衆無線LANスポットを把握する2つの側面があります。 また観光資源ヒートマップで周辺の公衆無線LANの整備状況・将来の展望を確認することも可能です。
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・社会貢献実現を目指す有志の提言 ・データ活用の取組み施策として、  アプリとデータ層別の「枠組み造り」を提案 ・アプリ層は利活用局面・振る舞いに着眼した備えとし、  データ層は公共クラウド層に加えた新たな層を用意、  データ自体を育てる取り組みも提言 ・この枠組みを観光、防災・避災、障害者支援等  テーマ展開の礎とし、今後各部門へ提案開始 ・IT進化への期待と高みの指向としつつ、  人を中心に足下を踏まえた取組みにより  地域課題解決を通した社会貢献を実現したい
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質問 1.シンギュラリティの日は起こると思いますか? 2.あなたの定義は? 3.起こるとすればいつですか? 4.プレシンギュラリティの日は知っていますか? 5.不労社会ってくると思いますか? 6.失業問題はどうなりますか? 標準予定 1.シンギュラリティの日 2045年 2.プレシンギュラリティの日 2035年    汎用人工知能が普及、従って不労社会    モチベーション社会(好きなことができる) 3.意味革命の日 2025年    機械の自然言語能力が人を超える日 攻殻機動隊より 電脳化 人間の脳とコンピュータネットワークが直接接続されること 義体化 脳や中枢神経を除く全ての器官が機械化されること ゴースト(自我や意識) 上下方向に無限の階層構造を持つ、その中に意識・無意識・自我などのレベルが存在 上部に完全支配されている訳ではなく、 相互に連結しながら上部構造が緩やかに下部構造を総体としてまとめている テーマ AIの命はデータである (橋田 浩一氏) エージェントにAIはやどる (小出 誠二氏) AI設計技術におけるLOD (八島 浩文氏) 電脳化、義体化のためのメタデータ標準化 (鴨川 威氏) 美学・芸術を創るAI、美学・芸術を感じるAI (友坂 明則氏) 全てのエージェントデザインは動的データから (沖 啓介氏) 電脳社会の政策科学 (奥村 裕一氏)
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厚労省新型コロナ感染6指標(’20‐8‐8)と要介護指数・高齢化率等、メタ分析と XVIEWによる対話環境開発 この度のコロナ禍に関する様々な処から発信されている統計指標の中で、代表的な物として厚生労働省より報告されている「新型コロナ感染6指標」がある。この数値は毎日47都道府県‐自治体から上がってくる数値を使用し、陽性率、10万人当たりの1週間の感染者数、最近1週間の同前週比、10万人当たりの療養者数、確保想定床利用率、感染経路不明の割合の6つの指標(因子)が集計され、地域固有性分析を行い感染重症度などから、ステージ4、ステージ3などのランク評価が発表されている。 その中で、やはり高齢化率が高い所で、基礎疾患率が高い都道府県はコロナウイルスの罹患(感染)においても高ランクに位置付けられている。これはやはり高齢化に伴い、又要介護度が高まることで基礎疾患を持つ住民の割合が増加することに起因していると言える。しかし乍、高齢化率が高いからというっても要介護度が線型的に高くなるかと言うとそうではない社会的要因があり、地域固有性を産んでいる。 実は昨年応募したLODチャレンジ2019では、47都道府県の老人医療費の金額ランキングを高齢化率、要介護率、その両者を演算した要介護指数、更に健康寿命、幸福度指数(健倖度)、一人当たりの県民所得などの多次元分析で比較評価している。今回、この2つのカテゴリーの横断分析(メタ分析)を行った所、「要介護指数と新型コロナ10万人当たりの療養者数」の関係に指数関数的な回帰性が認められる点が認められた。 そして、老人医療費が高い都道府県のグループと新型コロナ感染のステージ3.4のグループはほぼ同一であることが認められた。ここで重要な事は、これらの2種類のデータセットの間に同様のクラス分類が明確に出ていることは、そこに共通的な社会属性要因があるはずである。それらは、個々の説明に使用されるスライドごとに、その都道府県の生活者、地域行政や医療機関関わる方々が個々の視点で、今回のデータセットだけでなく、自分の手持ちデータや情報と組み合わせ分析を行いその結果を持ちより討議をする事が極めて重要になる。このような公民連携又額を入れた産学公民連携が極めて重要である。新政治体制における「デジタル政府」では行政手続きよりこのような根源的な問題を解決するところに人財ー社会情報インフラ投資を行う必要がある。 尚、今回の可視化分析ではデータクレンジングやフォーマッティングをEXCELで行い多次元分析可視化ツールのXVIEWにイクスポートして、散布図行列、ヒストグラム、相関係数行列の自動化を行い、レーダーチャートなど目的に合った視点の可視化を自動生成を実現している。これは以前横浜市健康21に関連する調査で地域課題賞を頂いた時からの機能強化であり、アンケート機能も追加したので、得られたデータや可視化分析結果をベースに行政と市民が十分に対話できる材料を提供するものである。 地域行政内では様々な部局があり、その持っているデータはオープンデータ化されていても限られたものであり、又フォーマットもバラバラである。それを横断的に評価分析を行う場合にも十分使えるし政策提案をデータドリブンにでき未来予測にも貢献できる。国のデジタル庁の動きはペースが遅く地域行政の現実の政策や歳入歳出管理に関しても比較政策学的に行える支援が可能となる。以下個々のスライドの解説 尚、可視化分析に関しては3次元バブルチャートによるものも行ったので、散布図行列では直観的に把握できないものも3Dグラフを回転させることで、3つの次元で物事の関係を空間ベクトル的に認識できるのでご活用頂きたい。
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企業や自治体におけるオープンデータを活用したサービス・ビジネスモデルの開発、研究を推進しています。
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