LODを利用した観光まちあるきスマートフォンアプリケーション「はこだてMap+(プラス)」のAndroid版を2015年12月25日にリリースしました。おすすめ観光コースを歩きながら、観光スポットにまつわる+α情報を知ることができます。はこだてMap+のiOS版の開発は2012年から開始し、2013年12月にリリースしました。その後、Android版の開発を開始しました。今年度中に、検索機能など更に使いやすいアプリへ改善していく予定です。
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全国の自治体防災ページ(ポータル)、水道局のリンクマップ。 災害時等の断水情報をいち早く確認できます。 災害時のトイレは大変です。断水時は水が貴重になります。 携帯トイレの備えを忘れずに、断水時に備えましょう。
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・PROLOQL Extensionは、LODを利用した文書理解補助システムです。 ・単語の上位概念を理解して、単語ごとにSPARQLクエリを切り替えて検索するなど、高度な検索ができます。 ・Google Chrome上で動作するChrome拡張アプリとして実装されています。
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iPadでおばけの絵を描き,レーザー加工機とUVプリンタを使いキーホルダーを作りました。また,描いた絵をオープンデータとして公開する体験も行いました。このワークショップは,HappyPrinters尾州(主催),五藤晴菜,名古屋大学安田・遠藤研究室(共催),一宮市教育委員会(後援),株式会社リテイル(協力)によるものです。
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似ている街を見つけて比較することで自分の街をもっと良くできるアイデア。 RESASやe-statで公開されている行政情報を用いて自分の住む自治体と比較的似ている自治体を見つけることができる。また自治体の行政情報や政策、方針などが市民でもわかりやすいカタチで他の街と比較できることで、自分たちの住む地域を客観的に評価ができる。そうすることで、自分たちの住む地域をもっと良くするためのアイデアや議論が生まれる。 [特徴] ・政府が公開しているデータを簡単に探せる。 ・データがビジュアライズされて比較できる。 ・目的に応じて似ている自治体を見つけることができる。 ・ワンクリックで情報源を引用できる。 [背景] 行政と市民の距離を近づけようと思い、このアイデアが生まれました。 現在のオープンデータが行政と市民の「架け橋」となり、行政はデータを用いた政策決議を、市民はデータを用いたアイデアを出すことで、地域をもっと良くできればと思っております。
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国別優秀選手

Update:Aug 24, 2018

FIFAの優秀選手賞2007~2017年の間受賞した選手のうちどの国の選手が多いのか調べようと試みたもの。
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食物アレルギーや宗教、好き嫌い、カロリー低減、旬の食材など、 公開レシピと代替食材のデータをリンクさせることで、 あなた好みのレシピをご提案します! このアプリケーションは以下のアイデアをもとに作成しました。 【LODチャレンジ2016エントリー作品 - アプリケーション部門】 代替レシピのご提案 http://idea.linkdata.org/idea/idea1s2054i
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私たちは北海道の魚介類の魅力を知ってもらうことを目的に活動しています。北海道庁のオープンデータである「北海道お魚図鑑」のデータと北海道ぎょれんの「おすすめレシピ365」のデータを組み合わせたiPhoneアプリ「おさかな日和」を開発しました。今年度は、ユーザーにとってより使いやすいアプリとなるように新機能の開発を行いました。 協力: 北海道庁水産林務部水産経営課、北海道ぎょれん
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【チーム名】 グループD 【アプリ名】 たねまるストリート 【メンバー】 小澤力也 七海啓貴 奥井孝次郎 上坂龍祐 【作品概要】 TwitterとGoogle Mapによる総合レビューアプリケーション ユーザーがレビューし、MAPにアイコンを設置。 ・ツイートした場所を即座にマップに表示。 ・色分けされたアイコンを設置できる。 ・アイコンをタップすると過去のツイートレビューを(残すこと)見ることができる。 ・自分の位置は横浜開港150周年マスコットのたねまる君が教えてくれる! 【アピールポイント】 現在地や検索先のリアルタイムを見ることができる。 【使用技術・ツール】 jquery, google maps api, twitter api, geolocation, php, html, javascript, notepad++, visual stadio 【想定ユーザ】 10代~...のTwitterを利用している方
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im@sparql

Update:Aug 30, 2018

im@s + sparql = im@sparql 広がるアイマスワールドをオープンデータ化 WebやアプリからSPARQLで検索・利用可能なエンドポイント
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iPadで絵を描き,レーザー加工機とUVプリンタを使いキーホルダーを作りました。また描いた絵をオープンデータとして公開する体験も行いました。このワークショップは,HappyPrinters尾州(主催),五藤晴菜,名古屋大学安田・遠藤研究室(共催),RRR MATERIAL PROJECT(協力)によるものです。
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ジグソーできごと

Update:Jan 16, 2018

「ジグソーできごと」は「できごと」のジグソーパズルです。このアプリの元となるアイデアは、パズルのプレイヤーの操作を記録して、それを研究することで人の知的プロセスの解明やより良いパズルの開発にフィードバックする、エコシステムを提案するものです。アイデアは(1)パズル、(2)パズルを解くアプリ、(3)パズルを解く過程の操作を記録したデータ、(4)パズルを解く過程を可視化するアプリの4つで構成されます。このエントリーは、このうちの「(2)パズルを解くアプリ」です。
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名古屋市科学館が公開する上空写真のオープンデータを使って 現在の星空の分析を機械学習を用いて行います。 分析された情報はメールなどによってユーザーに通知を行います。
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AED検索

Update:Dec 1, 2014

現在点からのAED設置場所までのルートを表示し、出発点、AED設置場所、現在地の3点表示でAEDを取って戻るまでのルートが確認できます。 AED検索が利用しているクラウド上のデータについては、すべて『REST/JSON形式で無料公開』します。 登録されたAED情報を時間とともに古くなります。そこで、AED検索にはオンラインでのAED情報の投稿や情報アップデートができる仕組みが備わっています。 Facebookアカウントでログインして、AED情報の投稿やアップデートすると、AED検索のFacebookページに更新された旨が掲載されます。ぜひ、Facebookページにもいいね!をお願いします。
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自分の気になる自治体の、将来の姿を映し出します。 日本全体の市町村の将来人口推計から、2010年時点、2015年、2025年、2040年に参考になる自治体を探し出します。
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Program Impact Viewer

Update:Jan 16, 2016

<新しい番組表のスタイルを提案!>放送局のウェブページや、ポータルサイトなどでは、テレビの番組表サービスが提供されています。しかし、従来の番組表サービスでは、それぞれの番組が持つ話題性などを知ることはできません。そのため、ユーザは「知っている番組」や「いつも見ているジャンルの番組」ばかりを見てしまいがちです。今回提案する番組表サービスProgram Impact Viewerは、外部のオープンデータなどの情報を用いることで、それぞれの番組がどのような話題性やユーザとの関連性を含んでいるのかを示してくれます。ユーザの見る(録る)番組の選択をサポートすることで、結果的に、ユーザが触れる場組の幅を拡げ、新しい体験や知識を提供できるのではないかと考えています。
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[WC]ウィキ町史

Update:Sep 10, 2015

自分の故郷や住んでいる町の歴史は、各自治体が作成している「町史」等により知ることができますが、実際のところ「町史」等を目にする機会というのは、そうそうあるものでは無いと思います。  事実私も「町史」をしっかりと読んだのは「ウィキペディアタウンもりまち」を開催しようと決めた頃でした。  ウィキペディアタウンという取り組みは、各開催場所によりいろいろな考え方や実施方法があると思いますが、私たちはまず、自分たちの生まれ育った町の歴史部分、ウィキペディアでいうと「沿革」部分が全くと言っていいほど書かれていない事に着目しました。  歴史や沿革部分というのは、単純に言ってしまうと「昔話」ですが、近年その町の「昔話」をできる人たちも減ってきている=聞く機会が無いという事実と、前述の「町史」を目にする機会がほぼ無いという現実から、ウィキペディアに町の歴史を充実させることで、誰でも簡単に町の歴史にアクセスできる、すなわち「デジタル町史」を住民主体で作ることができるのではないかと考えました。  さらに、これらの情報をもっと簡単に見ることができる仕組みが有れば、なお素晴らしいのではないかという考えから「ウィキ町史プロジェクト」はスタートしました。
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BYは主催の須坂市臥竜公園管理事務所になります
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安価な加速度センサーを用いて地震計を作成し、現在より多くの地域、場所に地震計を配置することを可能とする。また、センサーを動作させるユニットは、Raspberry Piなどの安価な小型コンピュータをベースとし、各センサーユニットが自律的に地震を判定する。地震を検知した場合、加速度と震度を記録し、震源情報と突き合わせてオープンデータとして公開する。
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食は人間が生きるために必要であり、健康や豊かな生活、人との交流など多くの重要な要素を持っています。しかし、食に関する常識や定説も技術の進歩に応じて変化しており「何が科学的に正しいか」「何を食べたら健康に良いのか」は一般の人々にとって簡単に理解できる問題ではなくなってきています。 そこで一般の人が正しい知識を持って食生活をするため、フードテック技術を例として議題を設定し、そこに参考情報を付与したデータを作成しました。 このデータは基本的にインターネット上で見つけたものであり、情報源はURLから辿ることになります。参考情報が正しいかどうかについても検討が必要になりますが、複数の参考情報を読むことで、それぞれの人が判断の参考にすることを目指しています。
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・昨秋、春、初夏ごろまでの気候や農作物の育成情報を元に今季の熊の出没率を予測します!! - 地方自治体の過去数年間の熊出没情報、収穫高、気候情報を集計。 - R,knimeなどの分析ツール、ARIMA,SARIMA,状態空間モデル等の分析手法を駆使して自然情報との関連性を分析し、クマ出没頻度の予測モデルを開発。 - 毎年データを蓄積、分析を繰り返すことで予測精度向上!! ・出没予報活用例 - 住民・自治体の皆さんは夏の間に熊対策有無の判断が可能になります!! - 電流網購入、猟友会の招致、消防団パトロールのスケジューリングなど各種予算化に活用できます!!!
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マイ広報紙

Update:Dec 1, 2014

広報紙のすべてを読みたいわけではありません。住んでいる地域だけの広報紙ではもの足りません。「マイ広報紙」は自治体広報紙のオープンデータを活用し、利用者の利用属性に応じて情報入手できる広報紙キュレーションサービス。自治体広報紙をもっと便利に、もっとワクワクする情報誌に。
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イセキホリダーは都市近辺に埋もれていた文化遺産を巡るスタンプラリーアプリである。 埋蔵文化財の存在が知られている土地(周知の埋蔵文化財包蔵地)は全国で約46万カ所あり,毎年9千件程度の発掘調査が行われてる。http://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkazai/shokai/maizo.html 発掘された文化財は国民の共有財産であり、各自治体などで保管されているが、倉庫などに保管されている文化財が多く、公開が充分にされているとはいいがたい。 本スタンプラリーは各発掘調査をまとめた発掘調査報告書の抜粋と位置情報を基に、周辺の遺跡を巡るアプリである。本アプリを通して考古学の裾野を広げられることが期待できる。
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大河配役

Update:Aug 24, 2020

大河ドラマには他のドラマにない、同じ人物を何人もの役者が演じる面白さがあります。 過去の真田信繁さんは誰が演じてたかしら? 草刈正雄さんは、ほかに何役をされてたっけ? 大河ドラマをさらに楽しく見るアプリを目指しています。
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先端発見!

Update:Nov 4, 2018

1.「先端発見」とは 日本は、島国であるため、丘・山などの陸上の先端部が平地・海・湖などへ突き出した地形が数多く存在します。半島や島の突端部に多くあらわれ、そのような場所は景勝地であったり、パワースポットであったりします。 「先端発見」では、日本の突端地形を機械学習により判定して、日本全国の突端な地形をデータ化しています。 東尋坊や天橋立など、有名な景勝地は数多く存在しますが、それ以外であまり知られていない突端地形を発見し、新たなる魅力の発見につながればと思います。 また、判定したデータもRDF形式で提供できるようにしました。 これらの先端の場所と観光地データをつなぎ合わせることで新たなる観光地の発見ができるところが、本データセットの独自性です。 2.機械学習による判定方法 ①日本の緯度経度の端から端まで、2.5km間隔で陸地か海かを判定します。 ②陸地と判定されたポイントから、60度ずつ5.0km先のポイントを陸か海かを判定します。6角形のポイントを測定します。 ③陸の数が2つ以下の場所を先端ポイントとして抽出します。
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ウィキデータは誰でも編集可能な知識データベースです。膨大な量の構造化データが格納されていますが、ウィキペディアとは異なり、普段あまり目に触れることはありません。そこで、地図と位置情報を使用してウィキデータを閲覧するビューアを作成しました。
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奈良市街地の課題をIT技術を利用して解決すべく、奈良市中心市街地の街(まち)のデータを収集するマッピングイベントを開催致しました。
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「ジグソーできごと」は「できごと」のジグソーパズルです。このアプリの元となるアイデアは、パズルのプレイヤーの操作を記録して、それを研究することで人の知的プロセスの解明やより良いパズルの開発にフィードバックする、エコシステムを提案するものです。アイデアは(1)パズル、(2)パズルを解くアプリ、(3)パズルを解く過程の操作を記録したデータ、(4)パズルを解く過程を可視化するアプリの4つで構成されます。このエントリーは、このうちの「(1)パズル」です。
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スマートな生活を送るために「世界を自分の色に染める」をコンセプトにしたユーザ起点のビジュアライゼーション作品です.GoogleMapsAPI地図関連機能とLinkDataのオープンデータを組み合わせて,ユーザが自分でオープンデータを簡単にビジュアル化,拡張,共有を行うことが出来ます.ビジュアライゼーション作品としてマテリアルデザインとフラットデザインを混ぜ合わせた作り込みを行い,パソコンやスマフォ等マルチプラットフォームで動くwebアプリケーションとして,画面遷移の動きなどOnsenUI等のコンポーネント操作ライブラリを用いることで,あらゆる場面でパワプルな動きを実現しています.
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