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I-Scover: 電子情報通信学会の文献検索システム

License : CC0
I-Scoverは、電子情報通信学会(IEICE)が発行する学会誌や論文誌、研究会などの論文をはじめ、NTTやNEC、OKIなどが発行する企業誌の論文を検索できる文献検索システムです。I-Scoverは、文献メタデータをLinked Dataの形式で蓄積しており、一般的な検索システムの機能に加え、OpenSearch APIとSPARQL APIの機能を提供しています。  ******* LODチャレンジ2017 *******  LODチャレンジ2017 データ提供パートナー  ・LODチャレンジ2017    http://2017.lodc.jp/  ・提供リソース|LODチャレンジ2017    http://2017.lodc.jp/resource.html#d030  ・I-Scover SPARQL API利活用レポート1(SPARQLクエリの例)    https://goo.gl/XVeUFW  ****************************** ※ I-Scoverは、電子情報通信学会の登録商標です。 === 電子情報通信学会 I-Scoverビジネストライアルチーム
Update: Nov 17, 2017

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文献検索システム I-Scover
Update: Sep 5, 2017 (Toshitaka Maki)
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文献検索システム「I-Scover」から考えるオープンデータ時代の共創のあり方と学会の役割
文献検索システム「I-Scover」から考えるオープンデータ時代の共創のあり方と学会の役割 | IT Leaders http://it.impressbm.co.jp/articles/-/14969
電子情報通信学会(IEICE)が、学術論文や企業の技術報告書などを対象とした文献検索システム「I-Scover」のバージョン2を2017年3月にサービスを開始した。提供開始から約半年経ったが、学術関係者だけでなく企業でも利用する価値は大きそうだ。例えば、伸びが期待される研究分野や有望な研究者の調査・把握が効率的になる。一方、I-ScoverはLinked Data(リンクトデータ)技術を用いたデータベースシステムの構築事例としても興味深い。リンクトデータは組織横断的なデータの利活用を促すきっかけになる。同学会がこの仕組みを開発した背景には、学会に求められる役割の変化があった。I-Scover開発に携わった2人のキーパーソンに聞いた。
Update: Sep 23, 2017 (Toshitaka Maki)
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IEICE Knowledge Discovery (I-Scover)
IEICE Knowledge Discovery (I-Scover) https://i-scover.ieice.org/
Welcome! You may use the IEICE member functions. Operation and maintenance control Search by one word Search by multiple words Search ARTICLE(s) by AUTHOR (Affiliation) and KEYWORD Search ARTICLE(s) by AUTHOR and Affiliation, or by multiple AUTHORs Search ARTICLE(s) by AUTHOR (Affiliation) and PUBLICATION Search ARTICLE(s) by AUTHOR (Affiliation) and EVENT Other types of combined searches IEICE Co....
Update: Sep 5, 2017 (Toshitaka Maki)
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I-Scover SPARQL API(SPARQL Endpoint)
I-Scover SPARQL API(SPARQL Endpoint) https://i-scover-api.ieice.org/iscover/api/sparql
SPARQLクエリ入力 API仕様書 メタデータ仕様書 SPARQLクエリを入力してください 結果フォーマット: HTML XML JSON CSV TSV ページの先頭に戻る I-Scoverひろば | I-Scoverについて | FAQ | お問い合わせ | 電子情報通信学会 | Transactions Online | 入会はこちら | プライバシーポリシー
Update: Sep 5, 2017 (Toshitaka Maki)
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I-Scover SPARQL API利活用レポート1 I-ScoverのSPARQL APIを用いた研究開発の動向分析例を掲載しています。
Update: Oct 26, 2017 (Toshitaka Maki)
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I-Scover SPARQL APIを用いたウェブアプリケーションのサンプルプログラム 「研究動向分析システム」
研究動向|I-Scover SPARQL APIを用いた研究動向システム http://iscover.ce.fit.ac.jp/app/trend/
I-Scover SPARQL APIを用いた研究動向分析システムのサンプルプログラム。
Update: Sep 26, 2017 (Toshitaka Maki)
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高頻出の技術用語に基づいて文章に含まれるキーワードを導出
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Update: Sep 11, 2017 (Toshitaka Maki)
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SPARQLクエリ: キーワードの共起関係に基づいて「SDN」と「NFV」の関係性を評価 (値が大きいほど関係性が強い)
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Update: Sep 6, 2017 (Toshitaka Maki)
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技術用語の共起頻度に基づいた日英・英日辞書
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Update: Sep 15, 2017 (Toshitaka Maki)
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I-Scover ひろば
I-Scover ひろば http://iscover-p.ieice.org/cms/
IEICE knowledge Discovery (I-Scover) は、電子情報通信学会の論文誌や研究会などの 論文を横断的に検索可能なサイトです。どなたでもご利用頂けます。 ここでは、I-Scoverの特徴や使い方などの他、最近のトピックスについてご紹介致します。 通信ソサイエティマガジンに「I-Scoverによる検索のススメ」掲載! ■ OKIの五味 弘さん執筆の「I-Scoverによる文献検索のススメ」が通信ソサイエティマガジン2017秋号 Vol.42に掲載されました。 FaceBookにI-Scoverユーザーの意見交換ページを立ち上げました!     FaceBookにI-Scoverユーザー同士の意見交換のページ「I-Scoverユーザー会」を立ち上げました。    I-Scoverの検索事例やAPIを使ったアプリケーションなどの情報を交換し、より有益な活用方法を開拓し....
Update: Sep 5, 2017 (Toshitaka Maki)
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I-Scoverユーザー会 | Facebook
I-Scoverユーザー会 | Facebook https://www.facebook.com/Iscoveruserforum/
I-Scoverユーザー会 - 「いいね!」26件 · 7人が話題にしています - I-Scoverは電子情報通信学会の文献検索システムです。このユーザー会は、I-Scoverについて意見交換する場です。
Update: Sep 5, 2017 (Toshitaka Maki)
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Linked Data ーつながるデータ,広がるサービスー
西野文人
電子情報通信学会, 通信ソサイエティマガジン, no.23, pp.240-244. (2012)
Update: Sep 5, 2017 (Toshitaka Maki)
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I-Scover ーLinked Dataに基づく電子情報通信学会文献検索システムー
西野文人
電子情報通信学会, 通信ソサイエティマガジン, vol.7, no.1, pp.49-53. (2013)
Update: Sep 5, 2017 (Toshitaka Maki)
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Linked Dataを用いた情報統合・活用技術
井形伸之, 西野文人, 粂 照宣, 松塚貴英
富士通株式会社, vol.64, no.5, pp.464-470. (2013)
Update: Sep 5, 2017 (Toshitaka Maki)
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知識の横断検索I-Scover
山里敬也, 千村保文, 西野文人, 伊加田恵志, 秋山豊和, 中野美由紀, 井上友二
電子情報通信学会誌, vol.97, no.3, pp.240-246. (2014)
Update: Sep 5, 2017 (Toshitaka Maki)
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研究専門委員会によるI-Scoverキーワード解説文の執筆と検索されやすい文献キーワードの付与の仕方
山里敬也, 飯田勝吉, 内山博幸, 中野美由紀, 井上友二
電子情報通信学会誌, vol.98, no.6, pp.494-499. (2015)
Update: Sep 5, 2017 (Toshitaka Maki)
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ビッグデータ時代の学術情報活用術 : I-Scover普及活動から得られた知見と課題
塩見英久, 千村保文, 西野文人, 朝香卓也, 高橋謙三, 伊加田恵志
電子情報通信学会誌, vol.98, no.6, pp.519-528. (2015)
Update: Sep 5, 2017 (Toshitaka Maki)
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I-Scoverを使用した研究,アプリケーションについて
千村保文
電子情報通信学会誌, vol.98, no.12, pp.1106-1118. (2015)
Update: Sep 5, 2017 (Toshitaka Maki)
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I-Scoverによる文献検索のススメ
五味 弘
電子情報通信学会, 通信ソサイエティマガジン, vol.11, no.2, pp.148-155. (2017)
Update: Sep 5, 2017 (Toshitaka Maki)

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