Creativity Sharing and
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(as of Oct 22, 2018)

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データのウェブを作る人を、エンジニアだけでなくデザイナや一般に広げます。 ウェブ制作のコーダや、自分でHTMLを書く学生や研究者といった方々に、リンクトデータや構造化データを段階的に書ける環境を提供します。 提供するアプリは、パソコン上でウェブページを生成する”静的サイトジェネレータ”です。ヘッダやフッタの共有/メニューやサイトマップの自動生成/マルチサイト/多言語サイトなど一般的な機能に加え、論文情報や製品情報などの一般データを、サイト構造と分離しつつシームレスに記述できます: ・サイト構造も一般データも、同じ形式で書ける(HTMLと親和性のあるマークアップ形式) ・分けた一般データ(一般情報)を、サイト構造(文書情報)側からかんたんに参照できる ・ページ単位で、適用できるファイル形式を替えられる(オープンデータの外部ファイル化など) ※http://docmgt.xoxxox.net/mandmm_htm201/doc/cnfmid_fst.xht#icm ダウンロード後すぐに使え(依存ライブラリなどがない)/ターミナルやコマンドプロンプトでの操作も不要です。軽量ながら、<独自のマークアップ体系>を作れるほど強力なテンプレート機能を備え、機能拡張により、静的生成から動的生成、ファイルからデータベース/ウェブAPIまでの入出力に対応します。
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横浜市の健康寿命延伸21(第二期)で平成25年度に行われた市民意識調査は主として生活行動習慣や背景となる生活意識を16800人に対して行ったものです。他方、人口動態調査から得られる高齢化率や要介護率などのデータは別々の組織からバラバラに提供されています。今回その横断分析をを行い、両者の相関性を求め地域固有性を見つけ、その地域にあった包括ケアやサービス設計の支援となるデータセットをまとめました。エクセルレベルでやれる可視化分析ではその手間隙と問題の認識性に限界があり今回XVIEWというクロス分析と可視化結果をSNSベースでコミュニケーションできるようにしています。これにより様々なステークホルダーが自分の立場からその地域に適合したた形での問題の解決に向かうことが可能になってきます。現実面では個人個人に適合したサービス提供になってきます。このあたりはサービススタッフの全人間的なサービス、コミュニケーション力が求められ、教育問題が非常に重要になってきます。そえには現状理解と起きている現象の踏みこんだ理解が求められます、 特に後期高齢者が増え、看りや認知症の対応など精神面のサポートが重要になってきます。
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LODチャレンジ2017の受賞作品「LOD Smart Index」をさらに使いやすくするために、各種パラメータの設定が容易にできるフォームを作成しました。併せて、オープンストリートマップが利用可能となるバージョンアップを行いました。
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 JSON形式データを効率的にJSON-LD形式にするためのウェブアプリケーションです。LODチャレンジ2017のアイデア部門優秀賞を受賞した作品を実装したものです。​JSON-LDおよびContextの作成を支援します。 ユーザは以下の操作でJSON-LDを作製することが可能です。 1. JSON形式データを入力することで構造解析し、マッピングが必要なキー、値の要素抽出 2. 既存語彙の自動マッピング 3. 作成したcontextファイルの編集 4. JSON-LD出力 5. githubアカウントによるユーザ認証によって@contextファイルの保存が可能  以上の編集機能に加えて、動的に表示されるチュートリアルによる作業支援機能があり、使いやすさの向上を目指しています。  自動マッピング機能については、既存語彙の対象としてLOVおよびBioPortalで公開されている再利用可能なowl:Ontology 366を対象としました。大量の語彙を選択することが可能であるが、JSONから抽出された要素からオートマッピングを実現するため継続して開発中です。  JSON形式を出力する様々なアプリケーションがある状況で、本アプリケーションは得られるデータを効率よくJSON-LD形式にできるので、Linked (Open) Dataの生成を加速します。
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Web上の議論構造を作成するツールです。IBIS (Issue-based Information System) という有名な議論構造を使って議論を整理し、それをLOD化します。 ・議論を見やすくまとめたい。。。 ・どんなアイデアがあるのか、それぞれどんな利点や欠点があるかを構造化したい。。。 ・議題の背景知識がなくても、関連情報をWebで調べながら議論してみたい。。。 というそこのあなた。IBIS CREATERがあなたをサポートします!
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舞妓さんの撮影会を実施し写真のオープンデータ化をすすめています。 この魅力的な写真をSNSで発信していますが、画面が小さくリアルな迫力には大きく欠けます。 そこで、大画面の4Kテレビに、4K画質の舞妓さんの姿を放映して迫力ある映像を実現するためにアプリ「Maiko TV 4K」を開発しました。 4KテレビとApple TV 4Kを組み合わせると迫力の4K映像が実現します。 また、iPhone/iPad用アプリ「Maiko TV」も同時にリリースしています。 世界の多くの方々に見ていただく機会を作ることで『オープンデータで地域文化「京都の花街文化の魅力」の発信が持続するエコシステム』の質を高め持続力を強固なものにします。
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『暮らし木』は、倉敷市美観地区を訪れる人々の数を可視化し、そこで働く人々のモチベーションを上げるためのコンテンツです。街頭にデジタルサイネージを設置し、その画面内で1ヶ月につき1本の木が育ちます。人感センサーが人を感知した数が葉っぱ、車番解析カメラが感知したレアな車のナンバー(岡山、倉敷、香川、福山以外)が風船を指しています。毎日の仕事の中で、『暮らし木』を鑑賞して励みにして貰えたらと思い、制作しました。 協力:一般社団法人データクレイドル 制作:岡山県立大学大学院 情報系工学研究科 1年 國田 栞     岡山県立大学 デザイン学部 造形デザイン学科 3年 田中祥太    岡山県立大学 デザイン学部 造形デザイン学科 3年 森田千尋
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PlasmidCGRBrowser

Update:Oct 1, 2018

プラスミドは細菌などが染色体以外に有するDNA分子の総称であり,細菌から細菌へと伝搬する性質を持つため細菌の病原性や薬剤耐性の獲得に関与しているとされています.そのためプラスミドについて理解することは微生物群集を理解する上で重要な意義を持ちます.私は微生物群衆のゲノムデータであるメタゲノムの中からプラスミドのゲノムデータを検出するツールの開発を行い,それを自身の大学での卒業論文としてまとめようと考えています.しかし現状,プラスミドに関するデータベースは乏しいと言わざるを得ません.そこで私は自分の卒業論文の執筆の補助ツールとしてプラスミドとその宿主である細菌のゲノムデータをゲノム配列の可視化手法の一種であるChaos Game Representation (CGR)を用いて可視化し用意に比較できるようにするPlasmidCGRBrowserを作成しました
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倉敷美観地区内のお店の接客スタッフをサポートするデジタル作品です。 倉敷美観地区は有名観光地のため、団体客が一度に押し寄せることが多々あり、それに対し、このデジタル作品を見ることで、事前に団体客が向かってきていることを知ることで、接客スタッフの人の心の準備や、店頭に立って呼び込みを行う等のスムーズな「おもてなし」を実現しようというものです。 また、団体客が押し寄せるという状況を楽しく可視化することで、接客のモチベーションを上げようと試みています。 データ協力:一般社団法人データグレイドル 制作者:岡山県立大学 デザイン学部 造形デザイン学科 3年 根本桃花 デザイン学部 造形デザイン学科 4年 繁本寛子 情報工学部 情報システム工学科 4年 福西麻央 【作品デモ動画】https://youtu.be/U4EimeaE8LQ 【作品説明動画】https://youtu.be/GglOoGaEXgs
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「須坂・高山健康ウォーキング」は,市民の健康促進のために作られたアプリです。2016年度須坂市のオープンデータ推進の取り組みとして,政策推進課との共同により構築した須坂・高山ビーコンプラットフォームを活用しています。2017年度からは健康づくり課が推進する「健康長寿発信都市『須坂JAPAN』創生プロジェクト」の取り組みとも連携し,初期バージョンを改良しながら継続的な開発を進めています。ビーコンスポットの位置情報は,Linkdata上で管理する仕組みになっています。
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鉄道地質

Update:Oct 1, 2018

車窓から見える風景がどのような地質から成り立つのか、どのような地質の特徴を持つ地域に鉄道が敷かれているのかなど、鉄道と地質の関係を知ることのできるアプリとして「鉄道地質」を作成しました。 国内の鉄道沿線の地質と、沿線で観察できる地質のランキングを見ることができます。 1950年から2017年の間の路線の変遷にも対応し、廃線沿線の地質も確認できます。
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人流解析データを使って、カメラの前を通る人の数と動きを可視化した。 画面を流れる桃たちに触れると桃の表情が変化し、後にカゴに収穫することができる作品。 普段は「お触り厳禁」な桃に触れる遊び心と、収穫された桃がカゴに積まれることによって、その日の人の集まり具合も視覚的に認識できる。 倉敷美観地区に設置する想定であり、観光客と現地の人々どちらにも親しみをもってもらう目的で制作した。 データ協力:一般社団法人データクレイドル 制作者:岡山県立大学 デザイン学部 造形デザイン学科 3年 濵見志歩 デザイン学部 造形デザイン学科 4年 青野日向子 大学院 情報系工学研究科 1年 石坂諒任 【作品紹介スライド】https://www.slideshare.net/ShihoHamami/ss-117429594/
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■概要 河川の水位を可視化し、機械学習を用いて将来予測を行います。 台風や大雨などが来たときに、パッと見で水位情報がわかる可視化を目指します。
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Kosodate

Update:Oct 1, 2018

子育て生活を支援するアプリケーションです。 【このアプリの主な機能】 1)子育て関連施設情報検索機能 東京都内のオープンデータ「赤ちゃんふらっと」の情報を検索することができます。 2)街中チェック機能 街の中で発見した子育てに関する良いところ悪いところについて位置情報付き写真とコメントを投稿することができます。 3)子供連れ外出方法の学習機能 ベビーカー利用者と周囲の人々とのコンフリクト解決に向けて、ベビーカーで外出する際に気をつけるべき内容をクイズ形式で学習できます。 4)子育て生活自己診断システムへリンク 別途開発した子育て世帯の通勤や保育園の送迎をシミュレーションするシステムへもリンクしています。 今後の発展可能性 1)ー 東京都以外の子育て関連施設に関するオープンデータの活用とイベントなどの情報検索機能の追加。 2)ー 街中チェック機能における投稿情報の利用者間での共有。 3)ー 子供乗せ自転車の乗り方など他の交通手段での外出方法の追加。 4)ー 子育て関連施設情報検索、街中チェック、子供連れ外出方法の学習の利用データを活用して、子育て生活自己診断システムを機械学習させ、より利用者個人のニーズに合った情報を提供できるシステムへ発展させる。 推奨環境:  iOS 11.3以降。
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LODを活用したいとき、例えば開発者の視点では「既存のアプリを流用して,別アプリを開発したい」、「RDFやSPARQLといったLinked Dataに関する知識があまりなくてもアプリを開発したい」等があると思います。また、利用者側の視点では「BIツール同様専門知識がなくても、オンデマンドで分析を行いたい」、「目的の情報を効率よく探したい」等があると思います。LODフロントエンドはこれらの課題を解決します。 LODフロントエンドは、Linked Data を活用した可視化・分析アプリケーションの構築作業や分析タスクの低減を目的とし、以下の機能と特長を持つLOD活用管理基盤です。 機能1 データ駆動によるLinked Dataの可視化とデータナビゲート 機能2 ビューの構築とガジェットによる可視化部品の管理と再利用 特長1 複数の観点に対応したビューを構築できる 特長2 ビュー層に仮想的な視点を作成できる 特長3 視点移動によるガジェットの再利用性の向上 特長1:LOD内のデータを複数の観点で可視化することができます。例えば、川崎フロンターレをスポーツチームと見た場合と法人・企業と見た場合で可視化したい内容が異なります。スポーツチームとして見た場合、本拠地や所属リーグ・所属選手の一覧や年齢構成を見たいかもしれません。一方、法人・企業として見た場合、法人番号、オーナー企業・同一オーナーの別会社などを見たいかもしれません。LODフロントエンドでは同一のデータ(視点)に対し、複数の観点を定義でき、それを可視化する機能を提供します。 特長2:データにない仮想的なデータをLODフロントエンドでは作成できます。例えば、東京・大阪・名古屋のリソースを集合としてみなし、それを「3大都市圏」という形で可視化ができます。 特長3やガジェットによる再利用可能な可視化部品の管理により、定義ベースで効率の良いLODアプリケーション構築の仕組みを提供しています。 先の川崎フロンターレの例では、スポーツチームページの代表画像とラベル・説明文、法人ページのは代表画像とラベル・説明文共通の可視化部品であり、これは可視化部品の流用の例となります。 詳細については、「ユーザの観点に基づいたLinked Data可視化手法」を参照ください。 現在、ビューア部分を無償公開中です。LODフロントエンドの問い合わせについては、以下のページよりお問い合わせください。 http://lod4all.net/ja/contact.html
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小野恵子*1・宮内はじめ*2・白松俊*3・河口信夫*4・五十嵐康伸*5  「未来スカウター」はウェブ上で、日本全国の市町村それぞれの人口の動きをみられる地図ベースのツールです。市町村レベルでの人口増減は出生数と死亡数のバランス(「自然増減」)と、転入数と転出数のバランス(「社会増減」)に分けて考えることができます。人口増減はその地域の人口構成と深く関係していますが、同時に都市圏からの距離など地理的な影響も強く受けています。そこで、ユーザーが自分の住んでいる町と近隣の町、あるいはこれから住みたい町の人口動向をオンラインで容易に比較できるように作られたのが「未来スカウター」です。地図は2016年の人口増減パターンによって塗分けられており、市町村を選んでクリックすると、その町の人口データが表示されます。 *1: 国際基督教大学 社会科学研究所 *2: Code for Nagoya, OSGeo財団日本支部 *3: 名古屋工業大学大学院 工学研究科 *4: 名古屋大学大学院 工学研究科 *5: パーソルキャリア株式会社
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Tweet2LinkDataは、ツイートを用いた参加型オープンデータの収集・公開基盤です。特定のハッシュタグと位置情報の付いたツイートを定期的に収集してデータベースに格納します。 収集したデータは、LinkData.orgと地図サイトで公開することができます。
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Yokohama Art LOD map

Update:Sep 29, 2018

Yokohama Art LOD mapは横浜市芸術文化振興財団の運営する施設のイベント情報やカメラ所蔵品データなど、横浜に関するオープンデータをアプリに取り入れたマップです。お出かけのイベント検索や貴重なカメラコレクションのデータをを見ることができます。
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SPARQL-proxy

Update:Sep 28, 2018

SPARQL-proxy は、クライアントと SPARQL エンドポイントの間で動作するミドルウェアです。 SPARQLエンドポイントのプロキシサーバーとして機能するポータブルなWebアプリケーションであり、以下の機能を提供します。 ・SPARQLクエリ文の安全性の検証機能(SPARQL Updateクエリを実行できないようにする) ・多数のSPARQLクエリのジョブスケジューリング ・SPARQLクエリのジョブ管理インタフェース。ジョブを確認したり削除したりできる。 ・ジョブのタイムアウトを指定できる ・同時に実行するジョブの数を指定できる ・SPARQLの結果をキャッシュし、応答時間を向上させる機能。キャッシュはメモリ、ファイル、redis、memcached から選択して利用できる ・キャッシュされたSPARQLの結果を、snappyライブラリにより圧縮する機能 ・SPARQLクエリをログとして記録する機能 ・OFFSETとLIMITを追加してSPARQLクエリをチャンクに分割する機能 SPARQL-proxyをインストールするには、 まず、node.js の安定版をインストールしたのちに、以下のコマンドを実行します。 $ git clone git@github.com:dbcls/sparql-proxy.git $ cd sparql-proxy $ npm install インストールが完了すると、 $ PORT=3000 SPARQL_BACKEND=http://example.com/sparql ADMIN_USER=admin ADMIN_PASSWORD=password npm start を実行することで、エンドポイント http://example.com/sparql のフロントエンドとして、ポート番号3000で、SPARQL-proxyが起動します(本例では、ユーザIDは、admin パスワードは、password)。 また、管理画面は http://localhost:3000/admin になります。
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さく君がオープンデータ(CC-BY-3.0)として公開しているサッカー日本代表選手のデータをビジュアライズしてみました。   ・データの視覚化とはどういうことか。   ・データを統計的に捉えるとはどういうことか。   ・データから何が見えてくるか。 次代を担う子供たちのために、分かりやすく表現してみました。 ものごとを考えるヒントにしていただいたら幸いです。
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「自分で作る可視化アプリ」を利用し、「オープンデータで作る全国避難場所マップ」に集約されている地図をマッピングしました。
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首都直下地震が発生した際の、建物の全壊確率を計算するアプリです。 使用データ: 内閣府 首都直下地震モデル検討会 首都直下_強震公開データ (1)計測震度、液状化指標、液状化沈下量データ 注意:事由の如何を問わず、本アプリを利用することにより生じた利用者又は第三者の損害については、利用者がその全ての責任を負うものとし、当方は一切の責任を負いません。
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Get_Mesh!!

Update:Aug 17, 2018

地図上で好きな範囲を設定し、メッシュポリゴンを作成するアプリです。 一次メッシュから50mメッシュまで対応しています。 注意:事由の如何を問わず、本アプリを利用することにより生じた利用者又は第三者の損害については、利用者がその全ての責任を負うものとし、当方は一切の責任を負いません。
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 政府統計総合窓口(e-Stat)の API機能(REST API)と、統計LOD(SPARQL API)とを利用したWebアプリケーションです。  統計データをもとに町と町を比較(バトル)させ、独自開発のバトルAIシステムが勝敗を決するとともに、その内容を分析します。  統計LODの小地域データを活用することによって、都道府県や市区町村のみならず、町丁や字レベルでの対戦・分析も可能としています。  地域の現状を把握し、地域社会の将来像を考えるきっかけにしていただければ幸いです。  
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Tevere for iOS

Update:Jul 1, 2018

https://tevere.ccのiOSクライアント。 概要はhttp://idea.linkdata.org/idea/idea1s2564i
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2点間マップ

Update:Jun 10, 2018

1点の位置情報を地図に掲載する技術やツールは多くあり、容易に地図を作成することができるようになってきました。しかしながら、関係性をもった2点間の位置情報を表現する方法が意外となく、この作品を通じて、関係性をもった2地点間の可視表現を示すものです。
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歴史上世界各国で行われた戦争をマップ上に表示しています。 スライダーを動かすと好きな年代の戦いを表示することができます。 初期状態だと10年単位ですが、スライダーの右のスイッチを切り替えると1年単位に切り替えることもできます。 その他、司令官やカテゴリから絞り込んだり、左上の検索窓から戦いと指令官を検索することもできます。
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横浜市がWebサイトで公表している人口統計を利用して作成できる全ての人口ピラミッドを自由自在に表示できるWebアプリ。あらゆる年、区、複数の町丁目を含む小地域の人口ピラミッド。将来推計人口による将来予測も。横浜市の公表するオープンデータをリアルタイムで取得するので、公表されたばかりの人口統計をタイムラグなしにすぐに人口ピラミッドで見ることができる。任意の年齢区分による人口構成比も。
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