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(as of Aug 18, 2017)

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Tweet2LinkDataは、ツイートを用いた参加型オープンデータの収集・公開基盤です。特定のハッシュタグと位置情報の付いたツイートを定期的に収集してデータベースに格納します。 収集したデータは、LinkData.orgと地図サイトで公開することができます。
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【AIGID賞受賞作品】Team Yakuzen』は薬膳でキレイになるプロジェクトです。日常から常にキレイになるための食材である「薬膳」を中心として、健康状態(効用)、地域の特産品、料理方法へと展開できる総合的な薬膳生活アプリケーション『Team Yakuzen』としてまとめました。
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ArcGISで作りました。
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「自分で作る可視化アプリ」を利用し、「オープンデータで作る全国避難場所マップ」に集約されている地図をマッピングしました。
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江戸時代後期に編纂された地誌『新編武蔵風土記稿』に記載された村の名前を地図上に配置し、国立国会図書館デジタルコレクションにある新編武蔵風土記稿の該当ページにリンクさせたマップです。
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歴代の大河ドラマの登場人物にゆかりの(ありそうな)事物をマップ上に示し、ウィキペディア日本語版の該当ページへのリンクを提供します。マーカーの混み具合によって色が変わるので、作品ごとのホットスポットの違いが良く分かります。地元をズームイン表示してみると、歴史上の人物との意外な関係が見つかるかもしれません。
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地図と位置情報によるウィキペディアのビューアです。
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LinkData.orgで公開されているデータをオープンソースの地理情報システム・QGISに簡単に取り込むことを可能にするQGISプラグインです。
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ウィキペディアの情報をオープンソースの地理情報システム・QGISに簡単に取り込むことを可能にするQGISプラグインです。
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Code for Nagoyaのデータの見える化ハッカソンで作成したマッピング作品です. 警察の立地と犯罪が起きている地域には何か関係性があるのかを視覚的に把握できます.
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2015年8月13日に長野県須坂市で行われたオープンデータソンを期に作成しました。 一部電子化されたものを除き、紙媒体の人口統計をデータ化し、オープンデータとして公開されたものを二次利用しています。 紙媒体をアーカイブ化し、オープンデータとした成果としての可視化です。
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「ママアプリ」は名前の通り、ママのためのアプリです。 公園・児童館・子育て支援センター・ごみの捨て方・病院・大きな病院を調べることが出来ます。 モバイル端末(パソコンでも問題ありません)で使用することを想定しており、施設一覧が表示されます。 ゴミの捨て方を除く施設情報を調べるときは、自身が持つGPSが起動し、最も近い施設を表示してくれます。この際に、「この○○に行く」を押すと、googleMapが起動し、案内してくれます。また、一覧の施設の名称ボタンもしくは、この○○を調べるを押すと同様にGoogleMapが起動し、施設の場所に移動します。 ママが望みそうなオープンデータを出来るだけ多く使ったアプリです。 ポイントは2つあります。 一点目は、他のアプリケーション(今回はGoogleMap)への派生になるアプリであるということです。「ママアプリ」内で、地図を表示したりせず、あくまで他のアプリへの接続を容易にするアプリとして作成しました。 二点目は、可愛い絵とマテリアルデザインを混ぜて入れた点です。ママでも親しみが持て、なおかつシンプルでキレイな見た目を意識しました。 最後にクリップアイコンも設定しています。
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DATA.go.jpの無料公衆wi-fiスポットを可視化しました。 42259カ所のスポットを可視化しています。 クラスタリングを行うことで、大きく傾向を掴むことが出来ます。 (クラスタリングはGit Hub Dave Leaverのアルゴリズムを使用しています)
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運動不足な人々に向けて作成したアプリケーションです。日常の通勤通学の中に知らないところを歩くことをお勧めします。名古屋市の普段使う地下鉄の経路を入力すると、適度ルートを提案し、ナビと連携して歩くことをサポートします。3つのソースからオープンデータを5つ利用し、自分の街を知りながら健康になる一石二鳥のアプリです。名古屋用ですが、データソースなどを入れ替えれば全国の土地に合わせた健康な乗換案内が出来るよう派生出来ることも魅力です。
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スマートな生活を送るために「世界を自分の色に染める」をコンセプトにしたユーザ起点のビジュアライゼーション作品です.GoogleMapsAPI地図関連機能とLinkDataのオープンデータを組み合わせて,ユーザが自分でオープンデータを簡単にビジュアル化,拡張,共有を行うことが出来ます.ビジュアライゼーション作品としてマテリアルデザインとフラットデザインを混ぜ合わせた作り込みを行い,パソコンやスマフォ等マルチプラットフォームで動くwebアプリケーションとして,画面遷移の動きなどOnsenUI等のコンポーネント操作ライブラリを用いることで,あらゆる場面でパワプルな動きを実現しています.
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インターナショナルオープンデータデーにおいてCode for Nagoyaが行なったアイデアソン,ハッカソンで作成したビジュアル作品です. 浸水想定区域図や高齢者数のマッピング等で水害に関する現状を把握できます.
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名古屋市科学館が公開する上空写真のオープンデータを使って 現在の星空の分析を機械学習を用いて行います。 分析された情報はメールなどによってユーザーに通知を行います。
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NASAのヒッパルコス星表というオープンデータを用いて現在時刻の星空を計算して描画します。そこにオリジナルの星座を描くことができます。
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日本酒の銘柄・テイスティング結果を登録できるアプリケーションです。 日本酒と酒蔵のLOD(http://idea.linkdata.org/idea/idea1s1445i)を用いて検索・登録できるようになっています。 一方的にデータを蓄積、公開するのではなく、Wikipediaのように利用者が登録できるようになっています。 日本酒のソムリエ資格である「唎酒師」監修の元、開発しました。 昨年のLODチャレンジの作品として投稿したところ、Knowledge Connectorを通じて協力者を得ることができ、共同でアプリを作成しました。 このアプリケーションを用いて登録された日本酒の情報やテイスティング結果のデータはオープンデータとしてAPIで取得できるようになっています(https://sakepedia.herokuapp.com/#/api?_k=7voyvw)。 今後このデータをLOD化する予定です。
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データビジュアライズサービス pickupon.io(ピクポン)を使ったオープンデータ民主化の試み  私たちはチャット空間(Slack)に流し込まれた様々なデータ(IoTデバイスデータ、Open Dataから日常の会話まで)を扱えるチャットエージェント(bot)を開発しました。(α)  pickuponを使えば、特別な技術を持たないユーザーが簡単に動的なデータのビジュアライズロジックを作成することができます。
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・PROLOQL Extensionは、LODを利用した文書理解補助システムです。 ・単語の上位概念を理解して、単語ごとにSPARQLクエリを切り替えて検索するなど、高度な検索ができます。 ・Google Chrome上で動作するChrome拡張アプリとして実装されています。
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My 防災ノート

Update:Feb 7, 2017

My防災ノートは、ユーザーの生活圏に合わせた情報を提示する防災学習アプリです。 追跡記録した位置情報履歴をもとにユーザーの生活圏を自動で検出し、各地域で必要な防災情報を提示します。 既存の防災学習アプリは情報量が膨大で、情報の優劣が付けられていないものも多い。その結果何が自分に必要な情報なのかが理解しづらい上に、学習する際の敷居がとても高い。本アプリは、ユーザー特化の情報収集型であることで、自分に必要な情報をふとしたときに閲覧し学習することができます。 ※位置情報の保存・処理は全て端末内で行われ、情報漏洩のリスクは低減されています 国土地理院平成27年度防災アプリケーションコンテスト「リスクコミュニケーション部門」受賞
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さつまいもを品種やブランドをキーにして流通させることを目的としたアプリです。 品種別の登録者、レストランなどがわかります。また Yahoo!知恵袋からその品種に関する質問も見ることができます。 販売しているところ、その品種を使ったレシピを利用者に入力してもらうことにより品種、ブランドの活性化を推進します。 【使い方】 左上部のメニューで品種を選んでから、左下のボタンで得たい情報を選択してください
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本システムの特徴 ・東京湾岸の市町村の公的避難所のデータは既に登録してあるので、利用申請をしてIDとパスワードが発行された時点から、ログインして情報を登録できます。 ・勝手避難所の情報も、責任者と避難所情報を登録して利用申請を行えば、情報の登録ができます。 ・行政、支援団体、マスコミ、研究者など、支援活動に関与する団体は、このシステムにアクセスして情報を共有し、支援計画を立てることができます。 ・このような情報共有を行うことで、セクタを超えた協働を通して、支援リソースの最適配分と被災者支援の高度化を実現することが、このシステムの本質的な目的です。 去年の12/13にTRONSHOW出展した時点で、サービスを公開しています。 『ボーダレスな被災者支援システム』 サービス無償提供開始 https://tronshow.kokosil.net/ja/place/00001c00000000000002000000218354 ※なお、義援物資マッチングシステムは、昨年起こった熊本地震を機に、サービスを公開しました。
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RDFstoreを利用して日々の自分の作業、勉強、体験をクラウドに記録していくアプリケーションです。登録後も記事を編集や削除を行えます。 知識は結局個人の記憶に内在するものなので、グローバルな知識管理も個人の行動・思考の記録とのやりとりが重要です。 自分の知識と経験をまとめていくのにRDF知識表現を利用し個人レベルで最適な知識の積み上げ、深化、 拡充の効率化を目的とします。個人のRDFとグローバルのRDFの交換などで両者共発展できていくことを図ります。
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コンセプトは、地元民が寄り道スポットをご紹介! 福井県池田町にある人気アスレチック施設ツリーピクニックアドベンチャーいけだ(TPA)の名物スタッフ・アニキがオススメする池田町の寄り道スポットや観光に役立つ情報を紹介します。 TPAだけじゃない、田舎の魅力あふれる池田町のおすすめスポットを発信します!
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「ちーとばー」-ちょっとそこまで連れてく観光アプリ- 「ちーとばー」は尾道弁で”ちょっと“の意味。   ふらっと初めて観光にきた人へ、 現在位置から近くてオススメの観光地への方向を地図上の線で表現、 順に歩いて辿っていくうちに、みるみる尾道と島の魅力にはまってしまいます。 「ちーとばー」は、ちょっとおせっかいなおばさんをイメージ。 ランディングページhttp://demonofu.info/198/ 「ちーとばー」がベースになって、 高知版「ちくっと」 北海道版「ちょべっと」 富山版「ちょっこし」 但馬版「ちょっとま」 ができるといいなという壮大な夢を持つ、 チーム198です!宜しくお願いいたします!
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CSV-X is a schema language, model, and processing engine for non-uniform CSV enabling annotation, validation, cross-referencing, Linked Data, RDF serialization, and transformation to other formats.
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