Creativity Sharing and
Entrepreneurial Support


I-Scoverは、電子情報通信学会(IEICE)が発行する学会誌や論文誌、研究会などの論文をはじめ、NTTやNEC、OKIなどが発行する企業誌の論文を検索できる文献検索システムです。I-Scoverは、文献メタデータをLinked Dataの形式で蓄積しており、一般的な検索システムの機能に加え、OpenSearch APIとSPARQL APIの機能を提供しています。  ******* LODチャレンジ2017 *******  LODチャレンジ2017 データ提供パートナー  ・LODチャレンジ2017    http://2017.lodc.jp/  ・提供リソース|LODチャレンジ2017    http://2017.lodc.jp/resource.html#d030  ・I-Scover SPARQL API利活用レポート1(SPARQLクエリの例)    https://goo.gl/XVeUFW  ****************************** ※ I-Scoverは、電子情報通信学会の登録商標です。 === 電子情報通信学会 I-Scoverビジネストライアルチーム
10

value

10

SPARQList

Update:Jan 12, 2018

SPARQListは、SPARQLエンドポイントにアクセスし、検索結果をJavaScriptで加工して返すようなREST APIを、Markdown形式で記述するだけで容易に開発・公開できるサービスを提供します。セマンティック・ウェブのデータを活用するウェブアプリケーション開発において、作り込まれたSPARQLクエリやよく使うSPARQLクエリを再利用することができると効率的ですが、SPARQListはこのようにして開発されたAPIのレポジトリにもなりますので、その内容を誰でも閲覧できるほか、書き込み権限があるユーザはフォークして改変することも可能です。APIの定義はMarkdown形式で記述できるため、APIの実行内容が自然にドキュメント化されます。また、APIで受け取ったパラメータの処理や、SPARQL検索結果をcontent-typeネゴシエーションに応じて異なるデータ型に変換するなどの処理にJavaScriptが利用できるため、高度なREST APIを容易に構築することができます。作成したREST APIは、SPARQListのウェブインターフェイス上でパラメータを変えながら実行できる他、開発中に生じるエラーについてはトレースを確認することもできます。もちろんREST APIなのでクライアントのウェブアプリケーションからAPIのURLを叩くだけで結果が得られます。 クエリ実行の高速化についてはキャッシュ機能をもつプロキシーサーバSPARQL-proxyを併用することで実現できますし、SPARQL検索結果の可視化にはd3sparql.jsなどと組み合わせるのも効果的です。
1

value

1


Pelicannは、ユーザーの興味のある例文で勉強できる、初心者向けの英語学習アプリです。 例えば、「指原莉乃」が好きなユーザーには、 Rino Sashihara is a part of HKT48. のような例文が出たり、 Yuko Oshima used to be a part of AKB48. のような例文も出てきます。 楽しく、のびのびと英語を学習できる英語学習アプリです。 是非試してみてください!
1

value

1

im@sparql

Update:Dec 18, 2017

im@s + sparql = im@sparql 広がるアイマスワールドをオープンデータ化 WebやアプリからSPARQLで検索・利用可能なエンドポイント
0

value

0