Creativity Sharing and
Entrepreneurial Support


 私たちは、住民や観光客が京都の歴史や文化、伝統的な美しい街並みを自転車で楽しむためのサービスをデザイン!スマートフォン等のモバイル環境に対応した共創型公共サービス「chariP naVi」を考えました。  京都市の人口は147万人、年間観光客数は5,522万人であり、この多くが駐輪場など自転車環境に何らかの不満を抱えているか、必要な情報を持っていない事が分かりました。そこで、私たちは徹底したUI/UXとデザイン思考、さらにはアジャイル開発の融合による使っていいね!を実現するサービスを考えました。
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センサー機能と情報ディスプレイを搭載した仏壇の開発。 仏様の思いを後世に永続的に伝える、WoT技術を用いた取り組み。
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2世代-3世代後なみえはあるのか?今記録出来るものを記録し、後世に伝えることが大事(調査でのプロセスが大事)。高齢の方に昔のなみえを教えてもらう。(本アイデアはCode for Japanが運営するアイデアソンにおける成果を代行して登録したものです)
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町内の文化や伝統を後世代に伝えるwiki形式。お年寄りの知識を展開してもらいつつ、同じ話題でトークするコメント欄。方言、施設、地区、工業、食文化など、浪江の事を何でもwiki化、共有。編集は主に町民が行う。キーボード操作が苦手な場合、地方毎に集会で知識をまとめ上げる。(本アイデアはCode for Japanが運営するアイデアソンにおける成果を代行して登録したものです)
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