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オープンデータ ハッカソン~Asia Opendata Hackthon じゃんとこい魚頭~のアイディアだしで「蜃気楼カジノアプリ」というものを考えました。内容は、翌日に蜃気楼が発生するか否か、や、発生時のランクは何ランクか等、いずれかを選択し何ptかベットしてカジノ形式で遊ぶ、というものです。 未来の出来事をクイズにするという点で、すでにSQUARE ENIXさんの「預言者学園」というアプリと類似しており、そこに蜃気楼のクイズを出題したとすると、クイズに正解したい人が蜃気楼について調べる動機ができます。今後はそのアプリの出題者と連絡をとり協定を組もうとしています。天気を含めた預言アプリを使用して蜃気楼について知っていただき、魚津市は蜃気楼の情報を公開しているので、調べるプロセスで魚津市のPRにもつながる可能性が大いにあります。
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「離島パス」は離島地域のためのオープンデータ活動です。
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【チーム名】Team Yakuzuzen 【メンバー】山口 敦子、榎本 真美、Melissa Auclaire、中山 圭太郎 【制作経緯】Lady’s Open Data チャレンジデー ハッカソンにて制作した作品を、LODチャレンジ2014アイデア部門作品に整形して制作。
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横浜には39の子ども食堂があるとの報告があります。現在はのちに増加していることから50程度あると考えられますが、情報が不足していることや情報が分散している状況にあります。また、それぞれが協力関係を築くことができれば、発展的な活動が期待できます。子ども食堂の情報をオープンデータにして、ポータルサイトを制作するアイディアです。
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郷土かるたとは、読札と取札からなる「いろはかるた」の一種であり、特定地域の名物を読み込んだもので、日本各地に500種類以上あるといわれています。郷土かるたLODのデータセットを活用すれば、各地の観光情報にできるほか、国語教材・社会科教材の作成が可能となります。
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日本の朝市情報(位置, 時間等)を表示し, さらにユーザー(消費者, 自治体, 農業者)にアプリで色々な情報も追加可能で, 情報豊富な朝市ナビゲーター. 現在, いくつかの自治体が朝市の情報のオープンデータを共有していますが, まだ完全に活かされていないと思われます. 外国の方は日本にくると, 朝市や農業家に直接購入できる場所の情報が手に入れにくくなります. そして, この情報がほとんど日本語だけである. 2020の東京オリンピックの影響で多くの外国の方が来日することが予測できます.
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野鳥データベースを用いて、快適なバードウォッチングにするアイディアです。
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三浦半島の美味しいお店の情報をオープンデータにして、観光アプリを自動的につくりだす地域活性データプラットフォームのアイディアを発表しました。また、実際に作成したデータセットとアプリケーションのデモンストレーションをしました。
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市が提供するオープンデータ一覧から任意の項目を選んでリスト化し、市のWEBサイトに埋め込んで一覧表示させる方法を考えてみました。市のオフィシャルデータだけでなく市民が提供するデータもリストに加えられるのが特徴です。
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地域住民や観光客が,興味のあるイベントや施設を見つけやすくする事で, その地域の魅力をもっと知ることができる観光案内の為のアイデアです. 観光地の位置情報や営業時間など,位置を主とした観光情報に加えて,その場所に関連したイベントの情報や,関連するキーワードの情報を継続的に更新する.これらのデータを用いて,ユーザの好きな日時にどんなイベントがあるのかを知ることができ,今までは限られた方法でしか知ることが出来なかった魅力的なイベントと出会って,地域の観光振興につながる.
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世界中で写真を共有するSNSが流行っており,キレイな景色や,面白い場所は格好の撮影スポットになっている.そんななかで,ハート型にまつわる場所の情報を集めたLODがあれば,それを使ったアプリなどに活かせるのではないかと思いました.カップルなどが,地域に点在するハートスポットをめぐるデートプランを考えたりできるのではないでしょうか? Icon:Designed by Freepik and distributed by Flaticon
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「オープンデータで作る全国避難所マップ」についての議論の場です。 避難場所のような緊急的状況に対する設備は行政が持っているだけでなく、二次利用がされるような情報の有効性が必要です。データシティ鯖江の仕掛け人である福野様のオープンデータに関する表においても、避難場所データの公開は全体を見ると相対的に多いですが、絶対量が少ないのが事実であり、公開をしていない県も多く見られます。 また、公開しているデータに関しての統一も必要で、避難場所のデータの標準化が必要です。 今後は、その標準化から二次利用できるプラットフォームの構築、二次利用によるアプリ開発をしていくと予想されます。
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