SDGs(持続可能な開発目標):iDeaFolderでは、17の開発目標をテーマとした様々なアイデアを提案します。
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【利用しているオープンデータ】 なし 【利用しているパートナーリソース】 linkdata(linkdata.org) 【エントリー作品の詳細説明】 鳥スタッフによる地域の活性化:鳥スタッフのLODを作ることによって見て楽しむことができる Linkdata.org内でアプリを作る:可視化することで、カフェ同士の連携ができる さらに検索もでき、カフェに行く前の参考になる
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「自分をもっと知りたい」 普段の作業を効率良くこなすためには自分を知ることが大切です。 このシステムは自分がどんな時にどのように集中していくのかを可視化します。 集中力の変化を見ることで、これまで気づかなかった集中するまでのパターンを知ることができます。
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うちっちの方言

Update:Jan 15, 2018

静岡県の方言や静岡県に興味がある人、静岡県が好きな人、上京する人のためのアプリを考えました。静岡県民でも地域によって方言が異なり、自分では方言だと気づかず使っていた言葉、使ったことのない方言や意味を知ることができたら面白いなと思いアプリを作りました。また、方言のことだけじゃなく静岡県内の週間天気も知ることができるので、出かけたりする判断ができます。これにより、静岡県内の観光スポットや飲食店に県内の人はもちろん、県外からもお客さんが来てくれるようになればいいなと思います。
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・IT進展の課題も踏まえた活動開始すべく、以下を含めた提案を行いたい    →学校教育でのオープンデータ生成「襷」リレー    →職場OB(高齢者)による支援・コンシェルジュ ・IoT/IcTの進展著しく、大いなる期待有。  少し前の「夢」が一躍現実的なものに!   (シンギュラリティが近い:IoTデバイス暴発)   (「みちびき」で精度UP:GPS誤差数m→数cmへ) ・一方で、超高齢化社会によるデジタルデバイド/IT弱者拡大を懸念 ・「夢」を描き続ける一方、核となるオープンデータ充実が急務 ・その時「人も主役!」
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大学案内LOD

Update:Jan 18, 2018

大学案内LODでは,各大学にある学部・学科などの教育内容を世に知らせるためのLinked Open Dataとして作成する. 各大学は,現在,アドミッションポリシー,カリキュラムポリシー,ディプロマポリシーの3ポリシーの作成が求められている. これらに基づき,入学から卒業に至るまでの教育内容,過去の入試や就職に関する実績の紹介多大な労力を投入して「大学案内」として作成し,さらに,進学情報を扱う各企業のWebページや大学ポートレートへの情報提供を行っている. 大学からの情報提供は,重複することも多く,各提供先への情報の正確性,更新頻度などの違いから,大学の内容を知る上で不正確な情報による誤解などが生じる危険性がある. そこで,本アイデアは,各大学の「大学案内」にあるような大学の教育内容と入試に関する情報をLOD化することで,著作権処理の手間を低減する. また,一元的に大学が発信する情報を統制可能とし,正確性や利便性を高めることを目的とするものである.
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JK×芸術

Update:Jan 15, 2018

博物館や美術館、科学館といった芸術施設や日本遺産や世界遺産に もっと興味を持ってもらいたい、知ってもらいたいという思いからこのアプリを作成しました。 このような芸術に関するアプリの作成をしてほしいです。
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没年調査ソン

Update:Jan 12, 2018

没年調査ソンとは、著者の没年をみんなでひたすら調査するイベントです。著者者の没年が分からないと、著作権の保護期間(50年)が満了しているか分からず、いつまでたっても自由に使うことが出来ません。そこで、図書館などで著者の没年をみんなで調べるイベント「没年調査ソン」を開催することで、著者の没年を突き止め、資料のオープン化を進めようというアイデアです。
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社会課題をweb上で広く深く議論できるディベートの場の構築を図る。
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「カルタゴ」は「武蔵府中郷土かるた」のデータを利用して、
かるたの遊び方を応用し、位置情報と陣取り合戦を
組み合わせて作成されたゲームである。カルタゴで遊ぶことにより、楽しみながら地域のことを知ることができ、またユーザーも詠み札を配置することで、地域の多様的なデータを発見することができる。
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ウェブアプリを中心に広く普及しているJSON形式のデータを効率的にJSON-LD形式にしてLOD化を加速させるアプリケーションの提案です。
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http://idea.linkdata.org/idea/idea1s2472i に投稿したアプリを開発している際、日本語の説明文のない項目が多いのに気づきました(イチローなど)。 どうにかできないかと思い、思いついたアイディアです。 まず、Wikidataから日本語の説明文がない項目を入手します。 これを「英語の勉強」を目的に、現サービスのユーザーに翻訳してもらいます。 最後にWikidataの日本語訳を更新します。 オープンデータの多言語化+ユーザーの英語力向上 という一石二鳥なアイディアだと思います!
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B1ラリー選手権

Update:Jan 14, 2018

ベビーカーとスマホアプリを用いたレース競技イベント。加速度センサーでベビーカーの揺れや傾きを検知し、安全で正しい運転技術を競う。また育児・妊婦体験トライアルを同時に行い、主に男性へ向けた子育ての疑似体験機会を創出し理解を深める。さらに、歩行空間ネットワークデータを活用し、コース上のチェックポイントに設置されたビーコンとアプリを連携させることによりコース毎のタイムを自動計測する。
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