オープンガバメントのための三位一体アクション 1.オープンデータ改革をする 政策見える化カードをつくる  →課題解決に必要なデータを整理して出す 同時にオープン生(ナマ)データをデフォルトにする 2.市民参加型政策形成改革をする オープン政策づくりを進める  →実の会議とオンラインプラットフォームを組合せる 3.行政デジタルトランスフォーメーションを進める  →行政のデジタル化と意識改革を徹底してオープンガバメントのプラットフォームとなる基盤を作る *上記目的で、以下のイベントを開いています ①2015年10月12日 LOD Graspp OpenGov FBスレッド ②2015年11月28日 政策見える化カード作成アイデアソン http://peatix.com/event/126786/ ③2015年10月31日 「LOD Graspp OpenGov」 FBグループ作成 https://www.facebook.com/groups/557347054419398/
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女性のこだわりに応えるトリップアドバイザーです。
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¥6,000旅行!

Update:Jan 7, 2016

¥6,000で遊びつくす旅 Trip Adviser ドラッグ&ドロップで 自由にセレクト スケジュールも 予算も 自動計算 ◎予算 ◎スケジュール 自動計算機つき ABOUT 数あるコンテンツカードから 交通手段 宿泊 グルメ アクティビティなど お好きにセレクト! 自由にカードを組み替えることで スケジュール管理や予算管理も自動計算  ファミリーでの旅行企画や 現地での予定変更など安心対応  FUTURE カードからの直接予約  SNSからのシェア  ¥6,000企画のコンテンツバリエーション イベント登録システム 外貨換算システム導入 あらゆるオープンデータ活用
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生徒▶自由研究にも 先生▶課外授業にも 使えるよ!
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Let's ペパ宿

Update:Jan 7, 2016

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先生向けの 授業改善・評価支援ソフト ケアレスミスなのか? 誤解なのか? 根本的に知識が欠けているのか等,誤答を分析することで児童生徒の間違いの理由に迫ります。
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過去に総務省や社会技術研究開発センターに提出して、面接審査にまで行ったプランです。 防災に特化して、11/15日に、代々木公園で行われた防災まつりで、災害発生時の避難訓練として実施しました。地域住民、通勤通学客、観光客買い物客を別ルートで案内したのですが、最終的にはそれぞれ目的地につくことができました。 街角の風景から、それぞれの人が必要な道順データを取得できるようにするというシステムは、様々な応用が可能だと思っています。最近はやりのビーコンと組み合わせれば、プッシュ型で情報取得ポイントを知らせることも可能ですし、案内の精度も上がると思います。 いろいろな可能性を持ったデータと考えていますので、是非ご検討くださいませ。 ※ただ、大都市は常にスクラップアンドビルドがあり、風景が常に変わっていたりしますから。。。不断のデータ更新が必要かもです。防災訓練でやるもよし、地域の防災組織でやるもよし、宅急便業者や郵便配達の方から情報を得るのもよし、PTAや町内会・婦人会でやるのもよし。。。それぞれの人で、目の付け所が違う、ということがわかると、それはそれでまた、興味深いですよね。。。
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国会ポーカー

Update:Jan 4, 2016

はじめての国会連動型戦略オンラインゲーム。 実在の国会議員を選んで自分だけの「内閣(パーティ)」を作成。実際の議員の活動・発言に応じて随時得点が加算されていき、シーズン(会期)中の成績を競い合うゲーム。 ゲームを通じて、普段は知る機会の限られている、国会における日々の出来事に光を当てます。
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<概要>かつて、カセットテープ・MD・CD-Rなどで自作のアルバムを作っていた時のように、74分間(≒CD1枚分)の「自作アルバム」作りとその貸し借りをWEB上で楽しめるサービスです。 74分に収めた「自作アルバム」は、曲のリストをWEB上に公開することができ、Facebookアプリとして、プロフィールページへの掲載も可能となります。自分の好きな曲やジャンルや意外な好み、現在一押しの曲などを公開することで、新たなコミュニケーションのきっかけ作りになるかもしれません。 <データ>音楽CDのメタ情報のデータベースである「freedb」は全てのファイルがGNU General Public Licenseで提供されています。このうち再生時間・曲名・アーティスト名等のメタデータを使います。 <マネタイズ案> 1.曲リストから、その曲に対応した音楽ダウンロードサービスへのリンクへの誘導によるアフェリエイト収入(要連携) 2.作成できるアルバム数の制限を1つ(ベストアルバム)のみとし、追加のアルバム作成をプレミアム会員制にする。 3.各メディアで利用する際の法人プランの設定
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マニフェストをグラフ、イラスト、アニメ、漫画で表現する「アニフェスト」を普及推進する活動です。
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誰にとっても「まさか!」の異常事態に遭遇することは辛いことです。何かが起きて、「こんなこと、予想もしていなかった」が実はとても怖いこと。冷静で適切な判断が難しくなるからです。どのような判断を要するのか、必要な知識は何か、そのときの判断が基となりその後の展開はどうなるのか? 予めそんな情報に触れておけば、まさかを少しだけ軽減できるかも知れません。そのためのきっかけを提供します。
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【締切:2016年1月17日(日) 23:59】「LODチャレンジ2015」への作品エントリー方法を解説するページです。
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赤ちゃんを持つ親御さんが抱える悩み・問題点を収集し、それをオープンデータ化することで問題の共有化・解決を図る。また、実際に集められた問題を解決するためのアプリなども開発する。例えば、ベビーシッターを雇うための支援アプリにおける雇う側雇われる側のマッチングシステムの開発や、様々な公園の情報として景観や危険な部分などを画像付きで表示するシステム等があげられる。
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駅のホーム、道路、お店など、街には注意書きが溢れています。 そんな注意書きをスマホで撮って位置情報とともに多言語でデータベース化。
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私の妻はボランティアで子供にダンスを教えています。 毎年の発表会でたくさん子供用の衣装が出来るので、活用していただける方に貸し出せれば良いなぁと。 他にも同じような方がいて衣装の作成・保管に苦労されていると思うので、交流出来ると良いなぁ。
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勉強会やセミナーとブログ記事をつなげるデータ・セット
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Bluemixで書店

Update:Dec 19, 2015

bluemixで書店を教えて
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医療施設にリンク
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BluemixでDango

Update:Dec 19, 2015

Bluemixでおいしいだんご屋
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Blumixでベリーをサジェストする
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bluemixで釣り

Update:Dec 19, 2015

bluemixで釣り場の検索ができる
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葛飾区のイベント情報をカレンダー形式で集め、イベントを見逃さない。
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Bluemixで紅茶

Update:Dec 19, 2015

Bluemixで紅茶の銘柄・効用と利用機会を連携する
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QAコネクト✕LOD4ALLを 利用した地域特色の分析をするためのアプリケーションです。
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はっぴーれいん

Update:Dec 13, 2015

雨の日を楽しむための情報を提供するアプリ。 濡れない経路検索や、 雨の日にピッタリの音楽や虹予報、 天気予報や過去天気、 雨の日のお得なお店情報、 みんなが何を買っているか、などを提供する。
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ーーーーーー オープンカフェ ご案内文 ーーーーーーーー 今年度、はやくも6回目となったオープンカフェ。7月は会津若松市メンバーからの持ち込み企画。 「行政と民間をつなげる、地域の取組を共有する」 アーバンデータチャレンジへ参加しよう。地域に根ざしたデータの使い方。(図らずも会津は有名になってしまったので)市役所と連携して、もっといい事例をさらに出していこうという意気込みです。 Open App Labの皆さんは、ここで夏休みの課題と出会い、受賞し、手柄を立てていこう。 【第1部】(15:30~17:00)(稽古堂研修室6) ・市役所オープンデータ検討チーム取組発表 ・市役所GIS検討チーム取組発表 ・講師講演(インディゴ株式会社 高橋陽一様) ・課題検討(市の課題に関するアイデアソン) 【インターバル】(17:00~18:00) ・会場移動 ・お菓子ターイム ・第2部会場にて、第1部の結果貼り出し&自由に書き込み 【第2部】(18:00~20:00)(稽古堂研修室2) ・参加団体・グループによる取組発表  ・インディゴ株式会社 高橋陽一様  ・郡山地域テクノポリス推進機構 猪俣様  ・会津大学ベンチャー体験工房受講学生  ・CODE for AIZU 西本様  ・OpenAppLab 藤井様  ・市役所GIS検討チーム  ・市役所オープンデータ検討チーム ・課題解決に向けたアイデアソン 【第3部(非公式)】(20:00~) ・フリー交流タイム、名刺交換会 ・そのまま夜の街へ・・・ ーーーーーー 会津若松市 藤井さんのコメント ーーーーーーーー 今回は「アーバンデータチャレンジ」というコンテストの地域拠点として会津若松市が選定されましたので、そのキックオフイベントとして開催したいと思います。 地域のいろいろなプレイヤーと取組を共有しつつ、コンテストでの受賞を狙っていきましょう! 全体で2部構成とし、第1部は市の課題の深堀りを行い、そちらで検討された内容も踏まえて第2部のアイデアソンに繋げていきたいと思います。 開催時間の都合上、参加者は第1部が行政職員メイン、第2部が社会人・学生メインになると思いますが、特に制限が設けてあるわけではないので自由にご参加ください。 特に、市の課題について直接議論したいという社会人の方、学生の方は、時間の都合がつきましたらぜひ第1部に参加いただければと思います!
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現状の政策からオプションの政策を作る  ―政策を決める情報   予算書、事業説明書、背景データ、中期計画  ―他市との比較、違いを認識、リファレンス比較    良い都市がまねる   インタビュー、ヒアリングなどの訂正データを使うツールを使う   今やっていることを少しだけ切り出し進める
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非正規雇用の人たちをターゲットにした政策ガイドマップの作製  ―非正規を取り上げる理由   基本的には、金があれば、時間があれば解決する問題であるが、ない人たちが非正規雇用の人たちである   非正規雇用の人たちにターゲットを絞って考えると周辺の問題も解決するのではと思った   働きながらダブルケアでシングル、会社の環境地域の環境から断絶されている   ITを使った信用蓄積の再構築    信用の見える化、蓄積の仕組みとして地域通貨の蓄積    コミュニケ―ションの仕組みとして介護版ウーバー     近くにいて最適なサポートができる人につながる     介護のいろいろなメニューも最適なサポート     信用システムの中には行政のサポートによる信用情報を付加する     20代30代介護システムでボランティアした人は、蓄積された地域貨幣で自分の老後を保証する     地域の共同体づくりに貢献できる      自分と地域が過去、現在つながっているかの見える化      お金が動かないので地域財政にやさしい      自分がなにをすべきが、コミュニティー化することによって、見える化できる  ―ターゲットの絞り込み   ダブルケア問題で深刻な困難者は、シングルマザー、非正規雇用など一番厳しい人にフォーカス   具体的なペルソナを検討  ―定義づけ   対象者にアンケート、ヒアリング、マイナンバーの利用   どの地域どれくらいいるかの、エビデンスを集める  ―対応   厳しい人を対象、公助では無理   地域のリソース    子守、じじばば、地域通貨   行政のリソース    予算の額、補助金メニュー、だれが、どんな部局が行政立案の味方か、    手法として、トップ、キーパーション、議員などへの働きかけ   ICTとの組み合わせで情報蓄積  ―信用蓄積   だれが、どうおこなったかの情報蓄積を行い、ある程度見える化して市民参加を推進する。   PDCAサイクルの形成   市民の提案方法    PDCAのアンケートに答える。その結果も蓄積する。    現状ダイレクトに民間提案は難しいのでは、自治会長さんを通して、区役所提案、再構築、予算計画が現状    地域有志の人が集まって提案「地域の茶の間」などがある。
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問題発見から課題提示までの過程をロールプレーン的に考察  一人の市民が問題を発見して、課題を提示するまでの過程を提示するまでの過程をロールプレーン的に考察  理想と現実  ―現実の認識    ダブルケア、どこにいるのか?企業情報、政策実施の体力が市にあるのか?    一次データでは理解できないので二次データの作成が必要    SNSからの情報収集    市民も統計に関する知識が必要    行政だけでは限界なので企業、市民が参加できるインセンティブも必要  ―気楽に提案できる場所    一人で行政に行く人もいるが、普通のひとはよくわからないので、目安箱的なものが必要    行政の方も、こういった場所、組織体があれば、うまくソリューションの説明ができる    市民も行政と対話して、できそうなイメージができる  ―体制づくり    仲間を見つけるコミュニケ―ションツール(時間を短縮する)を考察    お金を持っている会社に働き掛け、行政や議員に働き掛け    ツールの整備、データを使って市民が説得、その場合オープンデータが重要    動かうための事業化が必要、行政のスキーム、クラウドファンディングで資金集め体制化  ―体制を使ったPDCAサイクル    奥村先生の道具箱を使いながら、いきなり政策を打てないので、社会実験をしながら実行    すなわちPDCAサイクルのようなものを回しながら、政策制御をアセスメントして、評価する    類型のテーマを見つけやすくする。    そのことによって同様な課題に対応することができるようになる。
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課題の提案から政策提案へどうつなげるか  ―情報がない問題   決済情報、議事録、行政の情報   どこにあるのか、あるのかないのかすらもわからない   情報のサイジング、粒度の問題、課題と紐づける、タグ付け   こういった行政のプラットフォームの作成が必要  ―課題取集   手紙、SNS、アンケート、アプリコ、市議会の請願   政策になりつつあるのも、パブコメ、公聴会   テキストデータ化(音声のテキストデータ化)   インデックスをつけて、情報集約化  ―ビジュアル化   政策提言できるようになるが、情報が膨大なためビジュアル化が必要   他の行政区との比較資料の見える化  ―税金を使うか否か問題   公共の利益、費用対効果、政策評価、実施効果などの見える化   予算と決算データ各自治体のフォーマットがばらばら、そろえようとすると手打ち問題が発生する   これらを市民が行うことは厳しい  ―解決策を提案する場   データ化して見えた課題対して市民が解決策を提案する場がない   e-learning、スカイプ会議、Webフォームなどを使ってアイデアを募るような場を提供する  ―政策評価   担当者がいなくなる問題(1年目はにげる、2年目はいなくなる)があるので結局市民が見ないといけない   行政の高い壁は認識しているので、その課題は次回
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