Creativity Sharing and
Entrepreneurial Support


Tweet2LinkDataは、ツイートを用いた参加型オープンデータの収集・公開基盤です。特定のハッシュタグと位置情報の付いたツイートを定期的に収集してデータベースに格納します。 収集したデータは、LinkData.orgと地図サイトで公開することができます。
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女性の視点で「お料理や食事のシーンにスマイルを増やす」アイディア出しのワークショップ
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旅行・観光ビジネスに用いる基本データセットです。
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「自分で作る可視化アプリ」を利用し、「オープンデータで作る全国避難場所マップ」に集約されている地図をマッピングしました。
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大災害時に役立つ避難誘導システムのアイデアです。電話回線やwifi等が断絶していても、GPS等で位置情報を把握し、定期的に同期して取り込んでいた避難所、支援所の位置データ等に基づき、誘導してくれます。
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本データはオープンデータを元に秘境駅のランキングを判定しています。 RESAS-APIの人口構成と観光資源、駅データ.jpの駅情報、国土数値情報の駅別乗降客数などのデータを元に秘境度、雰囲気、列車到達難易度、 外部到達難易度、鉄道遺産指数の項目を20点満点で判定し、総合評価を算出しています。 本データはオープンデータのネガティブな部分を見える化することで、秘境駅という新たな価値の発見と地域の活性化に役立つことを考えています。
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Kosodate

Update:Oct 1, 2018

子育て生活を支援するアプリケーションです。 【このアプリの主な機能】 1)子育て関連施設情報検索機能 東京都内のオープンデータ「赤ちゃんふらっと」の情報を検索することができます。 2)街中チェック機能 街の中で発見した子育てに関する良いところ悪いところについて位置情報付き写真とコメントを投稿することができます。 3)子供連れ外出方法の学習機能 ベビーカー利用者と周囲の人々とのコンフリクト解決に向けて、ベビーカーで外出する際に気をつけるべき内容をクイズ形式で学習できます。 4)子育て生活自己診断システムへリンク 別途開発した子育て世帯の通勤や保育園の送迎をシミュレーションするシステムへもリンクしています。 今後の発展可能性 1)ー 東京都以外の子育て関連施設に関するオープンデータの活用とイベントなどの情報検索機能の追加。 2)ー 街中チェック機能における投稿情報の利用者間での共有。 3)ー 子供乗せ自転車の乗り方など他の交通手段での外出方法の追加。 4)ー 子育て関連施設情報検索、街中チェック、子供連れ外出方法の学習の利用データを活用して、子育て生活自己診断システムを機械学習させ、より利用者個人のニーズに合った情報を提供できるシステムへ発展させる。 推奨環境:  iOS 11.3以降。
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食品ピクト

Update:Jun 17, 2021

食物アレルギーや宗教戒律上「食べてはいけないもの」がある方向けに、食品の表記をオープンデータにすることで食に関わる事業者や消費者のリスクマネジメントに関する業務を容易にするものです。
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厚生労働省栄労働省の医療、介護費関連のオープンデータから全47都道府県の「一人当たりの老人医療費」と「高齢化率」「要介護率」のデータの相関の相関分析を行い可視化する。これによりその自治体の医療費の固有性分析を行い、地域住民と地域行政の対話と改善策の発見をを支援する。その共創的コミュニケーション及び多次元分析可視化ツールのXVIEWの活用を行う。これは昨年まで何度かこの場で活用紹介をしてきたものである。 又、全国810市町村の歳出分析を実施し、医療費とともに数々の「一人当たりのXX]との費用の相関分析を行えるようにした。この一連の作業を産学公民連携のワークショップを開催し、市民が公共的な問題も自分の問題として認識できるようメンタルなイノベーションを実現していく。これを応援するものとして、スマートウオッチや電子健康手帳の様なツールを開発しているチームと連携して、目的の実現を図っていく。 これらの活動から、5年のうちに医療費をX%、介護費用をY%下げるための理論値(実現可能な目標値)を設定し、ライフスタイルイノベーションとして個人が何をすればいいかを共に考え共に解決するコミュニティ形成を実現する情報インテリジェンス基盤を構築していく。
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JR駅構内に設置されているRouteFinderという乗換検索端末の位置情報
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内閣官房IT総合戦略室では文部科学省が政府全体の取りまとめをして公開している「子ども霞が関見学デー及び首都圏の趣旨に類するイベント、関連イベント」のデータを利用しやすい形に変換し公開しています。 データは、共通語彙基盤のイベント情報に準拠した形に変換し、オープンデータとして提供しています。 皆さんぜひデータをご活用ください。 (データ編集には万全を期しておりますが、最終的には府省のサイトでご確認ください。) なお、ここで公開するデータは、「子ども霞が関見学デー」(文部科学省) (http://www.mext.go.jp/a_menu/ikusei/kengaku/)の情報を加工して作成しています。
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気象庁防災情報XMLという気象庁の公開データから派生したデータセットとして、気象、火山、地震、季節などに関連した履歴情報をストックするデータベースを構築しています。警報・注意報、土砂災害警戒情報、竜巻注意情報、記録的短時間大雨情報、台風情報などの防災気象情報だけでなく、生物季節観測や流氷などの季節情報も提供しています。また火山噴火や地震に関する他のオープンデータなども統合することで、気象(防災、季節)や地象(火山、地震)などの対象をまたがる統合を実現しました。
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東京都:分煙環境整備補助金

subscription period: Jul 27, 2015 ~ Mar 31, 2016
upper-limits amount: 3,000,000 yen
Update:Jun 16, 2024

東京都は、多言語対応(例:ホームページ、メニュー等の外国語による表記)に取り組んでいる、または取り組もうとしており、外国人旅行者受入れに積極的な東京都の宿泊施設・飲食施設向けに、補助金の募集をしています。
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ぐるなびに登録してある東京都内のレストラン93,778件の位置、カテゴリー、予算額をヒートマップを使って可視化しました。
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OpenWorks(オープンワークス)は、街中で発見した問題の共有・様々な要望をお聞きし、解決を図る仕組みです。
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歴史的行政区域データセットβ版は、行政区域の歴史的変遷をたどることが可能なデータセットです。時代ごとの行政区域データをGeoJSON形式で提供することにより、ウェブ地図上に簡単に行政区域を表示できるようになります。また過去の行政区域の変化をアニメーション表示すれば、市区町村が歴史的にどのように変化してきたかを学ぶこともできるでしょう。現在、行政区域GeoJSONの数は約82,000件です。 歴史的行政区域データセットβ版の特徴は、行政区域を上記のポリゴンとして提供するだけでなく、ポリゴンを代表する点の情報も合わせて提供する点にあります。そのために、複数のオープンデータを統合して行政区域の代表点を推定するアルゴリズムも開発しました。 ただし、過去の行政区域については記録が不確かである部分も多く、正式な記録に基づくデータセットを構築するのは大変難しい課題です。そこで現在のところは「β版」として公開し、今後のデータの充実に向けた要望の調査やコラボレーションの可能性などを探りたいと考えています。
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『新編武蔵風土記稿』に記載された村々について、現代の地名を比定し、その緯度経度、国会図書館デジタルコレクションにおける該当ページのURL等を対応付けたデータセットです。
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政府標準規約2.0に従ってオープンデータとして公開されている政府統計e-Statのさらなる利活用アイデアを募集する「STAT DASH グランプリ2016」を実施中です。その受賞候補作によるプレゼンテーション大会を中心に、統計データの利用についてのイベントを実施します。 イベントへの一般参加者の募集については、後日お知らせする予定です。
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ツイートを用いた参加型オープンデータの収集・公開基盤、Tweet2LinkDataを用いて集められた、2,700件を超える月待塔オープンデータを可視化しました。月待塔は民間信仰により造立された石仏・石塔の一種であり、十九夜、二十三夜のように、月待行事を行う日によって分類されます。
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