Creativity Sharing and
Entrepreneurial Support


☆アイデアの概要 デジタル絵本+地域データクイズで身近な地域のことを知ろう!小学4年生が考えたオリジナルの新しいデジタル絵本の作品です。 +自分が住む地区の紹介、更に周辺の地域データクイズと更にデジタル絵本の中のお買い物をユーザが体験できるアプリを作りました。盛りだくさんのコンテンツ作品です。 夏休みの自由研究で作成した地図のデータを活用し、周辺の地区のデータ活用したクイズを考え、デジタル絵本と地域データクイズを作りました。動画で操作の使い方が分かります。 ☆作品紹介 「はじめてのおつかい」 飛ぶ練習を始めたばかりの小鳥のピーコがお母さんにお買い物を頼まれます。途中、寄り道したりお友達に会ったりしながら買い物をしていきます。何個買うのか、金額はいくらになるのか、どの硬貨で支払い、おつりはいくらになるのか、といった生活の中での算数も取り入れ、ユーザも一緒に楽しく考えながら読み進めていけるようになっています。買い物を終え、家で待つお母さんの所に帰ったとき、ピーコはとっても嬉しくなります。 ☆アピールポイント 小鳥のピーコがお買い物をする街は私の住んでいる稲城市をモチーフにしました。学校の授業(含:校外学習)で稲城について調べたり習ったりしたことや、参加したことのある地域の行事・お祭りなどを思い出し、自然豊かな稲城らしい街を表現しました。中でも特にレンゲ畑でブンブン飛び回るハチのシーンは頑張りました。 キーワード:多摩川、よみうりランド、ジャイアンツ球場、梨、ブドウ、レンゲ畑、イチョウ、チョウゲンボウ ☆メッセージ 小鳥のピーコがお買い物をするお話です。買い物かごに商品を入れると、レジに表示される金額が変わったり、お金をお財布から払うとおつりが表示されたりします。自分がお買い物をする気持ちで見てください。また、稲城の特産品や有名な場所をいくつか盛り込みました。稲城市に住んでいるお友達は「もしかしてここは・・」と知っている場所が出てくるかもしれません。稲城を知らないお友達も興味を持ってもらえたら嬉しいです。 ☆制作者紹介 オマリぴょん 自分の住んでいる地域の事を題材に、はじめてプログラミングで絵本作りに挑戦した小学四年生
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横浜市の健康寿命延伸21(第二期)で平成25年度に行われた市民意識調査は主として生活行動習慣や背景となる生活意識を16800人に対して行ったものです。他方、人口動態調査から得られる高齢化率や要介護率などのデータは別々の組織からバラバラに提供されています。今回その横断分析をを行い、両者の相関性を求め地域固有性を見つけ、その地域にあった包括ケアやサービス設計の支援となるデータセットをまとめました。エクセルレベルでやれる可視化分析ではその手間隙と問題の認識性に限界があり今回XVIEWというクロス分析と可視化結果をSNSベースでコミュニケーションできるようにしています。これにより様々なステークホルダーが自分の立場からその地域に適合したた形での問題の解決に向かうことが可能になってきます。現実面では個人個人に適合したサービス提供になってきます。このあたりはサービススタッフの全人間的なサービス、コミュニケーション力が求められ、教育問題が非常に重要になってきます。そえには現状理解と起きている現象の踏みこんだ理解が求められます、 特に後期高齢者が増え、看りや認知症の対応など精神面のサポートが重要になってきます。
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「横浜市 区別市民意識ー要介護・高齢化率クロス分析」を例として、オープンデータの利活用の諸問題と、意味・意図のメタ情報を付加したデータ構造体作成について述べる。 オープンデータの種類、公開のされかたは様々あり、PDF、EXCEL、CSV.などデータ形式だけでなくそのデーら論理構造が様々でありそのままではリンクを取ったりマージができない場合殆どである。例えば横浜市でもデータ内容がそれを作成した部局でフォーマットが異なったり、データ尚列順序が異なったり栗栖分析することができない。そしてクロス分析だけでなくある目的にデータ構造(論理ー意味構造)を持たせるためにはその目的にあったものを再構成するしかない。 本事例では市民意識調査、高齢化率・要介護率のほか生活保護や生活基礎調査のデータから、その間の相関性を求めるために、データを2階層にカテライズした事例をしめす・それをメタ・メタデータと呼んでいる。最上位層は生データの持つ性格や使用目的をあらわし、その下位階はその理由やブレークダウンしたものである。この2つをメタ・メタデータと呼んでいる。最下位層はメタデータでありデータの属性をしめすものである。 イープンデータを利用する場合、単独での利用もあるが、一般にデータとデータの関係性に問題の所存がありその関係性を分析すること問題の解決やサービスを生み出すことができる。また、情報検索を行う場合、データの持っている性格や情報発信側の意図するところを見つけ検索したり、情報発信側がそのデータセットをもっと利用してもらいやすいような抽象度を高めた名前付けをすることでオープンデータとしてもっと使ってもらいやすいようになる。 今回ここに示す事例では上記のようなカテゴイズを行い、クロス分析をする場合、上位概念での相関性を考えることで物事をマクロにみることができる。このような考え方を一般に普及させることを進めてきた。 コレラのことはセマンティックWEBと密接に絡んでいる。形式的意味論から本質的息論にたつことで、AIにおける諸問題がかなり見通しがよくなると考える。
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 「横浜市 市民意識調査」のデータは印刷物であり、せいぜいPDFとなっているがデータテーブルでなくグラフに書かれた数字を読み取って必要なデータを表で作成するしかありませんでした。多次元分析や、各種の可視化表現を行えるようにするためのデータを作成しました。 本データセットはEXCEL上で統合編集を行ったものです。横浜市の健康寿命延伸21(第2期)の一環として健康福祉局 保険事業課と衛生研究所が調査してレポートしたもので、紙印刷媒体で提供されているものから「有意差」があるものを選択したものをメインとしています。それに、横浜市統計ポータルからの高齢化率・要介護率データや生活基礎調査などからデータをピックアップして35項目にまとめたものです。 EXCELベースで様々なデータ分析可視化はできますが、統計処理ソフトや可視化ソフトで有償無償のものをうまく組み合わせることでっ目的にあったメッセージ変換が可能です。上記様々なデータソースはフォーマットgやデータ配列がばらばらなので、結局このような形の中間データ構造体を作成せざるを得ませんでした。しかしながら、別のLODチャレンジ2018で応募しているようなメタデータ、メタメタデータ(TAG)付けを行うことで、より意味と目的をもったデータ分析が可能となっています。このデータセットと他の様々なデータとの組み合わせによる分析比較を行った場合、その結果を共有できる公開をお願いします。
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BYは主催の須坂市臥竜公園管理事務所になります
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舞妓さんの撮影会を実施し写真のオープンデータ化をすすめています。 この魅力的な写真をSNSで発信していますが、画面が小さくリアルな迫力には大きく欠けます。 そこで、大画面の4Kテレビに、4K画質の舞妓さんの姿を放映して迫力ある映像を実現するためにアプリ「Maiko TV 4K」を開発しました。 4KテレビとApple TV 4Kを組み合わせると迫力の4K映像が実現します。 また、iPhone/iPad用アプリ「Maiko TV」も同時にリリースしています。 世界の多くの方々に見ていただく機会を作ることで『オープンデータで地域文化「京都の花街文化の魅力」の発信が持続するエコシステム』の質を高め持続力を強固なものにします。
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「モノづくりとオープンデータ」をキーワードに,長野県須坂市,愛知県半田市,愛知県一宮市,名古屋大学×松坂屋名古屋店包括連携 SAKAE GO ROUND(愛知県名古屋市中区栄地区)において,3Dプリンターやレーザー加工機などを活用しながらオープンデータ推進に取り組んできました。モノづくり関連のデータセットになります。
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OpenWorks(オープンワークス)は、街中で発見した問題の共有・様々な要望をお聞きし、解決を図る仕組みです。
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 オープンデータを広げよう! 元気を届けたい! <初心者の挑戦> 被災地応援企画★笑顔プロジェクト(チアプログラミング 人間とロボットの共創 編)  思いを伝える体動かすチア体操  笑う角には福来たる    ありがとうの感謝も込めて 何かしたい! 救助の方&ボランティアの皆様 へも、 リラックスタイムで健康に。オープンデータチア体操で*すこやかに!笑顔プロジェクト*
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世界のカメラ愛好家の方々に京都へ来ていただき、舞妓さん撮影の機会を提供しています。 撮影者は花街の顧客になり花街文化の魅力を撮影。 芸妓さん舞妓さんが写真をチェックしOKのものだけをネット公開しています。 世界のカメラ愛好家は花街の顧客になり、 さらに、 クリエイターとして成長しながら花街の魅力を世界へ伝え、花街の経済活性化に貢献。 という持続可能な地域文化発信のエコシステムを実現しました。 そのエコシステムのコアとなるのは、オープンデータ化された写真データです。 2018年9月30日現在で、6600枚の写真がストックされています。
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半田空の科学館(愛知県半田市)にて,父の日イベント「火星人フィギュアを作ろう!」を開催しました。7月31日の火星の最接近に関連して,半田空の科学館さんと名古屋大学大学院安田・遠藤研究室の協働企画です。
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8月1日から17日までの平日,半田空の科学館(愛知県半田市)にて,ワークショップ「3D火星人をつくってみよう」を開催しました。前回の父の日イベント「火星人フィギュアを作ろう!」のVer2.になります。7月31日の火星の最接近に関連して,半田空の科学館さんと名古屋大学大学院安田・遠藤研究室の協働企画です。合計13日間の開催となりました。
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半田市イベント「二ツ坂カーニバル」

event date: Sep 1, 2018
Update:Sep 27, 2018

半田空の科学館の入館者の皆さんから集まったイラストの展示など行いました。イラストはオープンデータとして公開しています。
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防災スピーカーは、同報無線を使用して「緊急地震速報」や「避難に関する情報」などの緊急防災情報をサイレンや音声でお知らせするものです。区役所や消防署、小学校等に設置している防災スピーカーを市役所から東山スカイタワーを経由し各スピーカーから情報をお伝えしています。 ただ、そんな防災スピーカーですが、市のホームページには簡単な一覧しか載っておらず、実際どこにどれくらいの間隔で配置されているか、わからないので、緯度経度を載せたデータを作成しました。 こちらのデータを使えばどこに防災スピーカーが設置しているかが一目瞭然となります。
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iPadで絵を描き,レーザー加工機とUVプリンタを使いキーホルダーを作りました。また描いた絵をオープンデータとして公開する体験も行いました。このワークショップは,HappyPrinters尾州(主催),五藤晴菜,名古屋大学安田・遠藤研究室(共催),RRR MATERIAL PROJECT(協力)によるものです。
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食育イベントなどで活用するランチョンマットをつくりました。イラストは健康づくり課職員さん手描きのオリジナルイラストで,オープンデータ(CCBY須坂JAPAN)として公開しています。この取り組みは「健康長寿発信都市『須坂JAPAN』創生プロジェクト」の一環です。
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日曜須坂の健康応援教室にて3回目となる「健康ウォーキング教室」を開催しました。これまでと同じく,使用アプリ「須坂・高山健康ウォーキング」やガジェット「須坂スロジョグ君」はLinkdataに登録してある仕組みやデータセットを活用しています。今回は更に須坂スロジョグ君を改良し,使いやすいようサイズを前バージョンと比べ30%カット,小型化しました。このイベントは,「健康長寿発信都市『須坂JAPAN』創生プロジェクト」の一環です。
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議会の議事録を活用し、私たちが選挙で選んだ議員が「議会でどのような発言をしているか」をウェブ上でわかりやすく可視化する「議会マイニング」を企画・制作しました。 「注力して取り組んでいる政策テーマが“一目で”わかる」"ワードクラウド”と、発言の中で登場するワードが「どのような文脈で使われたか“一目で”わかる」言葉同士のつながり"関連ワード”の2つのコンテンツで議会活動を可視化します!
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イベントの中で展開しているゲームやノベルティーなどにイラストオープンデータを活用しています。
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日曜須坂の健康応援教室にて「健康ウォーキング教室2.0〜ITを活用して健康づくりをスマートに!〜」を開催しました。前回2017.10.29に続いて2回目の開催です。前回と同じく,使用したアプリ「須坂・高山健康ウォーキング」やガジェット「須坂スロジョグ君」はLinkdataに登録してある仕組みやデータセットを活用しています。今回は利用者の声を元に,歩くテンポを保つためのガジェット「須坂スロジョグ君」をスケルトンタイプから色付きタイプへと改良しました。このイベントは,「健康長寿発信都市『須坂JAPAN』創生プロジェクト」の一環です。
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イベントの中で展開しているゲームやワークショップなどで,オープンデータ(CCBY須坂市動物園)として公開されている,須坂市動物園飼育員さん手描きのイラストを活用しています。
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日曜須坂の健康応援教室にて「健康ウォーキング教室」を開催しました。使用したアプリやガジェットは,Linkdataに登録してある仕組みやデータセットを活用しています。
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