Creativity Sharing and
Entrepreneurial Support


データビジュアライズサービス pickupon.io(ピクポン)を使ったオープンデータ民主化の試み  私たちはチャット空間(Slack)に流し込まれた様々なデータ(IoTデバイスデータ、Open Dataから日常の会話まで)を扱えるチャットエージェント(bot)を開発しました。(α)  pickuponを使えば、特別な技術を持たないユーザーが簡単に動的なデータのビジュアライズロジックを作成することができます。
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さつまいもを品種やブランドをキーにして流通させることを目的としたアプリです。 品種別の登録者、レストランなどがわかります。また Yahoo!知恵袋からその品種に関する質問も見ることができます。 販売しているところ、その品種を使ったレシピを利用者に入力してもらうことにより品種、ブランドの活性化を推進します。 【使い方】 左上部のメニューで品種を選んでから、左下のボタンで得たい情報を選択してください
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本システムの特徴 ・東京湾岸の市町村の公的避難所のデータは既に登録してあるので、利用申請をしてIDとパスワードが発行された時点から、ログインして情報を登録できます。 ・勝手避難所の情報も、責任者と避難所情報を登録して利用申請を行えば、情報の登録ができます。 ・行政、支援団体、マスコミ、研究者など、支援活動に関与する団体は、このシステムにアクセスして情報を共有し、支援計画を立てることができます。 ・このような情報共有を行うことで、セクタを超えた協働を通して、支援リソースの最適配分と被災者支援の高度化を実現することが、このシステムの本質的な目的です。 去年の12/13にTRONSHOW出展した時点で、サービスを公開しています。 『ボーダレスな被災者支援システム』 サービス無償提供開始 https://tronshow.kokosil.net/ja/place/00001c00000000000002000000218354 ※なお、義援物資マッチングシステムは、昨年起こった熊本地震を機に、サービスを公開しました。
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RDFstoreを利用して日々の自分の作業、勉強、体験をクラウドに記録していくアプリケーションです。登録後も記事を編集や削除を行えます。 知識は結局個人の記憶に内在するものなので、グローバルな知識管理も個人の行動・思考の記録とのやりとりが重要です。 自分の知識と経験をまとめていくのにRDF知識表現を利用し個人レベルで最適な知識の積み上げ、深化、 拡充の効率化を目的とします。個人のRDFとグローバルのRDFの交換などで両者共発展できていくことを図ります。
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農林水産省の品種登録データベースから取り出したかんしょ類のデータ
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CSV-X is a schema language, model, and processing engine for non-uniform CSV enabling annotation, validation, cross-referencing, Linked Data, RDF serialization, and transformation to other formats.
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長野県須坂市で開催している,須坂子どもArduinoプログラミング教室のレシピです。このレシピの応用として津山料理レシピLOD http://linkdata.org/work/rdf1s4850i を作成しています。
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郷土かるたとは、読札と取札からなる「いろはかるた」の一種であり、特定地域の名物を読み込んだもので、日本各地に500種類以上あるといわれています。郷土かるたLODのデータセットを活用すれば、各地の観光情報にできるほか、国語教材・社会科教材の作成が可能となります。
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マンガ好きですか? 「まんがそむりえ」 はマンガ推薦を行うLine Botです。 ユーザのほしいマンガの内容をLine上から対話形式で手軽にお聞きし、おすすめする本を返答します。 例えば、"完結"したマンガがほしい、"医療"をテーマにしたマンガがほしい、"3巻"ぐらいの巻数のマンガがほしい、といったユーザのほしいマンガをお聞きし、聞いた内容をもとにマンガを推薦します。 ぜひ「まんがそむりえ」を友達登録して、試してみてください。 ※ お知らせ ・2017/01/19 23:00 DBpedia Japaneaseのサーバが復活したようです。正常にBotも動作するようになりました。 ・2017/01/15 21:00 現在 DBpedia Japaneaseのサーバがダウンしているようで、Botが正常に動作していません。 復旧しましたら、このページでお知らせ致します。
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サービスというものは無形で属人的な部分があります。そにてそのサービス内容であるContentには提供する側と受け手側の価値観の違い、情報の非対称性の問題があります。今回それを限りなく見える化し、幅広く一般のサービスデザインのイノベーションを促進するデザインフレームワークを提供するものです。これにより今後のオープン化された情報がLODという情報の共有基盤上にデータとAIアプリケーションとのメタ・メタレベルでの融合を図ることができます。つまり意志や意図、意味による文脈的結合です。 詳細な内容はリンクURLの関連ページをご参照ください。具体的には、その観光スポットを紹介するムービーや概要を示すものをContentとして定義し、それに地理情報や観光サービス情報やWikiなどの情報=metaContentとし、その情報リソースのURLなどをメタデータとします。 ここで、更に加えるに上述の旅行者の行為を促す動的な意味‐意図情報をメタメタデータと定義し付加します。これは観光関連での事例ですが、データセットをこのような基本構造をもたせることで、サービスやコンテンツ設計のイノベーションを興すことができます。サービス提供側と受け手の価値観を見えるかしマッチングさせ個別対応をコストアップなしに実現すること、関連するデータがLODのようなオープンな気情報基盤で実現することが本アイデア提案の狙いです。 イノベーションのもう一つの側面は、コンテンツ作りの生産性を著しく向上、個別対応を行うときに、その変更や再編集をできる限り自動化することです。本アイデア提案に使用されているMMオーサリングツールはノンプログラミングでメタデータを生成します。今回そのメタデータにさらなるメタメタデータなるものを付加し、データ自身に動的な意味合いを与えることができます。 今後のサービス設計やコンテンツ設計にはAIの導入がどんどん行われてきますが、今回のようなデータ、メタデータ、メタメタデータ構造(スキーマ)を標準化しLODに登録公開することで、データに関する意味や意図に基づいたデザインを行う基本的なフレームワークを提供します。今回の対象素材はマレーシア クアランプールですが、LODチャレンジ2014でデータセット部門で提案した「神奈川名所31」に関しても同様の作業を進めていきます。既に提案応募時点でcept,Contextメタ情報を書き込む入れ物を用意してあります。
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困ったときにすぐ必要なのは、ハードではなくソフト面のサポート。 そのための「共助」の意識づくり、仕組みづくりに役立つアプリです。
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近年は、登山が注目を浴びている。しかし、残念な遭難事故も多くなってきている。 登山地図にはコースタイムが記載されており、それを参考に登山計画を立てている人も多い。しかし、あくまでコースタイムは標準であり、実際に自分が行った場合、どのぐらいの時間がかかるかはわからない。また登山レベルも定量的な評価方法がなく主観での評価が多い。 そこでデバイスを活用し、データ取得(登山時や安静時の心拍数、GPSによるルート取得など)を全国的に行う。それと、データ取得者の基本的な属性(性別、身長、年齢など)を利用し、コースタイムを割り出す。また取得データをもとに各県が公表している山のグレード(登山レベル)を定量的に評価する。
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質問 1.シンギュラリティの日は起こると思いますか? 2.あなたの定義は? 3.起こるとすればいつですか? 4.プレシンギュラリティの日は知っていますか? 5.不労社会ってくると思いますか? 6.失業問題はどうなりますか? 標準予定 1.シンギュラリティの日 2045年 2.プレシンギュラリティの日 2035年    汎用人工知能が普及、従って不労社会    モチベーション社会(好きなことができる) 3.意味革命の日 2025年    機械の自然言語能力が人を超える日 攻殻機動隊より 電脳化 人間の脳とコンピュータネットワークが直接接続されること 義体化 脳や中枢神経を除く全ての器官が機械化されること ゴースト(自我や意識) 上下方向に無限の階層構造を持つ、その中に意識・無意識・自我などのレベルが存在 上部に完全支配されている訳ではなく、 相互に連結しながら上部構造が緩やかに下部構造を総体としてまとめている テーマ AIの命はデータである (橋田 浩一氏) エージェントにAIはやどる (小出 誠二氏) AI設計技術におけるLOD (八島 浩文氏) 電脳化、義体化のためのメタデータ標準化 (鴨川 威氏) 美学・芸術を創るAI、美学・芸術を感じるAI (友坂 明則氏) 全てのエージェントデザインは動的データから (沖 啓介氏) 電脳社会の政策科学 (奥村 裕一氏)
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あなたにあった「子育て向きの地域」を様々な視点から検索・推薦するサービス。RESAS-APIなどの様々なAPIを用いてデータを収集しており、「助成金(お金)」「環境」「コミュニティ」についてユーザの要望に応じて重みを設定し、実データに基づいて総合スコアを算出することで、子育てに最適な地域を検索することができます。さらに具体的な助成金情報及びその掲載リンク、地域比較機能などによって深堀りすることもできます。
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RESAS LOD

Update:Jan 17, 2017

【エントリー部門】データセット部門 【応募者属性】学生 【応募者名】鈴木佑基, 吉村貴普, 年岡晃一 【エントリー作品の権利指定】CC0 【エントリー作品のURL】 http://lodcu.cs.chubu.ac.jp/SparqlEPCU/project.jsp?projectID=suzukipro 【エントリー作品の詳細説明】 「RESAS LOD」 ・概要 地域経済分析システム「RESAS」からRESASより提供されるAPIを用いてデータをJSON形式で取得し、CSV形式に変換、データの2次利用を目的にRDFstoreに登録を行っています。 以下のURLはデータを簡易的に見るためのものです http://lodcu.cs.chubu.ac.jp/resas/ ・詳細 現段階では、RESASAPIを用いることで取得できる74項目のうち28項目がデータの取得・CSV化、 RDFstoreへの格納が完了しています。データは随時、取得・CSV化・格納を行っていきます。 また、アプリケーション開発時にRDFstoreにデータが登録されているためアプリ作成者が 必要なデータをSPARQL文を用いることで自由に取り出すことができます。 -現在登録されているデータのクラス一覧- 都道府県一覧 市区町村一覧 旧市区町村一覧 産業大分類 産業中分類 産業小分類 職業大分類 職業中分類 特許、技術分野 特許、技術テーマ 税関 輸出入花火図_地域 輸出入花火図_国 農業部門 特許権者の所在地 輸出入花火図品目_大分類 輸出入花火図品目_中分類 輸出入花火図品目_小分類 特許一覧 指定地域への国籍別訪問者数 企業数 事業所数 創業比率 有効求人倍率 従業者数 一人当たり賃金 年間商品販売額 農産物の出荷先別販売金額構成 農産物の出荷先別経営体数割合 農業部門別販売金額
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我々は,福岡県糟屋郡新宮町の潜在的な地域資源をデータ化して体系的に整理し,新宮町の観光業振興に資するために福岡工業大学の学生と新宮町役場の職員を主メンバーとする「たのしんぐうプロジェクト」を結成した.本プロジェクトでは,Linked Open Data (LOD) の概念に基づいて地域データを整理し,一般公開用に観光情報ポータルサイト「たのしんぐう」を設立した.また,地域データの二次利用を図るために地域データをLODとして整理し,LODの公開と新宮町SPARQL Endpointの提供を行っている.新宮町LODを作成するにあたり,各種地域リソースの体系化と一貫性の確保のために新しい観光語彙基盤を整備した.観光語彙基盤は,情報処理推進機構(IPA)が整備を進めている共通語彙基盤とは異り観光リソースを専門にしており,また,各リソースのリンク化および他のLODとの調和を図っている.例えば,共通語彙基盤で定義されているキーワードのデータ型はxsd:string型であるが,観光語彙基盤ではxsd:anyURI型で定義している.これにより,DBpediaやI-Scoverなどで定義されているキーワード相当の述語とデータ型が一致するため,横断的にLODをリンクできるようになり,結果的に各リソースの体系化が図られる.また,LODは,各リソースの一貫性を確保して体系的に整理することでオントロジーとしての活用法が期待できる.本プロジェクトでは,新宮町LODを用いた意味検索システム「しんぐうコンシェル」の研究開発を進めている.「しんぐうコンシェル」は,入力された質問文を形態素解析して観光語彙基盤の述語を基に意味解析を行い,SPARQLクエリを生成して新宮町SPARQL Endpointで参照し,その処理結果をHTMLデータに変換している.我々は,各種リソースが体系的に整理されたオープンなLinked RDFデータ(LOD)が,これからの音声エージェントサービスを支えるデータインフラになると考えており,これからも観光語彙基盤の整備や新宮町LODの作成,「しんぐうコンシェル」の研究開発を進めていきたい.
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本データセットは、LODチャレンジ主催イベント「オープンデータをLOD化するデータソン in 高槻」、「オープンデータをLOD化するデータソン in 枚方」で作成した、それぞれの自治体(大阪府高槻市、枚方市)の Linked Data です。
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【エントリー部門】アイディア部門【応募者属性】社会人【応募者名】 ナカヤ タエ【エントリー作品の権利指定】 CC BY-NC-ND【エントリー作品のURL】http://la-bonheur.co.jp/ 【利用しているオープンデータ】現在はなし  (活用希望)【利用しているパートナーリソース】一般社団法人離婚準備支援協会【エントリー作品の詳細説明】3組に1組離婚するといわれている昨今。結婚後の女性は常に離婚のリスクにさらされている。結婚・離婚産業では離婚率の割に離婚予防や離婚後のフォローができていない現状がある。未病と呼ばれる段階の結婚生活がスタートする前から離婚を意識する迄のリスク予防や、結婚後や離婚後に起こりうる危機を予測しアドバイスする事で、女性を離婚のリスクから守らなければならない。 弊社はRe婚相談所を相談窓口とした直接支援と連動したアプリ・SNSの活用で結婚生活や離婚に悩む女性への支援をする一方、結婚・離婚業各者から集めたデータやオープンデータを活用し問題の解決や離婚予防、離婚後のリスク回避の為に役立つ情報提供をしていく。 また、幸せな結婚生活を維持し、幸せな夫婦・家族をふやす為の研究を「La#Bonheur」という機関で行う。そのための1つ目のツールとして夫婦の価値観を可視化するための円満ピザチェックというチェックツールをシステム化中。  結婚生活に不満を抱え主観的幸福度が低下している女性から、心から幸せを感じられる生産性の高い女性への変換を増やし、政府の掲げている主観的幸福度の向上という課題にチャレンジする。Bonheurの女性活躍支援により、結婚生活に幸せを感じられるようになった輝く女性が1億総活躍社会をリードしゆく新しい人材へと変わっていくように結婚・離婚産業一丸となる為の中間支援としてデータ活用を目指していきたい。アイデアを活かすため御指導頂きたい。
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サービスというものは無形で属人的な部分があります。そにてそのサービス内容であるContentには提供する側と受け手側の価値観の違い、情報の非対称性の問題があります。今回それを限りなく見える化し、幅広く一般のサービスデザインのイノベーションを促進するデザインフレームワークを提供するものです。これにより今後のオープン化された情報がLODという情報の共有基盤上にデータとAIアプリケーションとのメタ・メタレベルでの融合を図ることができます。つまり意志や意図、意味による文脈的結合です。 詳細な内容はリンクURLの関連ページをご参照ください。具体的には、その観光スポットを紹介するムービーや概要を示すものをContentとして定義し、それに地理情報や観光サービス情報やWikiなどの情報=metaContentとし、その情報リソースのURLなどをメタデータとします。 ここで、更に加えるに上述の旅行者の行為を促す動的な意味‐意図情報をメタメタデータと定義し付加します。これは観光関連での事例ですが、データセットをこのような基本構造をもたせることで、サービスやコンテンツ設計のイノベーションを興すことができます。サービス提供側と受け手の価値観を見えるかしマッチングさせ個別対応をコストアップなしに実現すること、関連するデータがLODのようなオープンな気情報基盤で実現することが本アイデア提案の狙いです。 イノベーションのもう一つの側面は、コンテンツ作りの生産性を著しく向上、個別対応を行うときに、その変更や再編集をできる限り自動化することです。本アイデア提案に使用されているMMオーサリングツールはノンプログラミングでメタデータを生成します。今回そのメタデータにさらなるメタメタデータなるものを付加し、データ自身に動的な意味合いを与えることができます。 今後のサービス設計やコンテンツ設計にはAIの導入がどんどん行われてきますが、今回のようなデータ、メタデータ、メタメタデータ構造(スキーマ)を標準化しLODに登録公開することで、データに関する意味や意図に基づいたデザインを行う基本的なフレームワークを提供します。今回の対象素材はマレーシア クアランプールですが、LODチャレンジ2014でデータセット部門で提案した「神奈川名所31」に関しても同様の作業を進めていきます。既に提案応募時点でcept,Contextメタ情報を書き込む入れ物を用意してあります。 更新: 2017年1月15日 説明追加情報 http://idea.linkdata.org/idea/idea1s2190i
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英会話のトレーニングをしている話者の音声データを人工知能APIで解析し、SPARQLクエリを用いた分析により英会話能力を自動採点することで、さらに英会話能力を向上させるために必要な学習ポイントを明らかにするアプリケーションのアイデアです。こちらは、IBM BluemixとMicrosoft Azureを用いた実装方法のアイデアです。
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地域住民や観光客が,興味のあるイベントや施設を見つけやすくする事で, その地域の魅力をもっと知ることができる観光案内の為のアイデアです. 観光地の位置情報や営業時間など,位置を主とした観光情報に加えて,その場所に関連したイベントの情報や,関連するキーワードの情報を継続的に更新する.これらのデータを用いて,ユーザの好きな日時にどんなイベントがあるのかを知ることができ,今までは限られた方法でしか知ることが出来なかった魅力的なイベントと出会って,地域の観光振興につながる.
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BYは主催の須坂市臥竜公園管理事務所になります。
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食物アレルギーや宗教、好き嫌い、カロリー低減、旬の食材など、 公開レシピと代替食材のデータをリンクさせることで、 あなた好みのレシピをご提案します! このアプリケーションは以下のアイデアをもとに作成しました。 【LODチャレンジ2016エントリー作品 - アプリケーション部門】 代替レシピのご提案 http://idea.linkdata.org/idea/idea1s2054i
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わたしたちのサービス「ラクトレ」の特徴は、まちの落書きの位置情報を収集し可視化することにあります。アプリケーション利用者が街中で見つけた落書きの情報を「ラクトレ」に登録すると、マップ上で他のユーザーにその情報をシェアすることができます。アプリ利用者は町内会等と協力しながら、発見された落書きを消すイベントを開催します。取得されたデータは、他のオープンデータと掛け合わせられて、ほっと安心できる街を示す独自の指標である『ほっと指数』を算出することに用いられます。アプリケーション利用者は『ほっと指数』を上げていくことに注力します。『ラクトレ』は、オープンデータを活用しながら、自らが関わる地域の治安の悪さを改善し住みよい町にしていく活動を補助するアプリケーションです。
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地震は、地面に設置された地震計で観測され、内部は加速度センサーにて記録された加速度から地震判定アルゴリズムを用いて地震と判定している。 地震と判定された波形を、グラフとして描画することでP波/S波の立ち上がりを観測することができ、加速度と地震の関係をビジュアル的に学習することができる。
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加速度センサーとRaspberryPi等の小型コンピュータを用いて、安価で小型な震度計測センサーユニットを構築した、 加速度センサーを使用して、揺れを検知し地震波形を記録、記録した波形から震度を計測してオープンデータ化する。
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