Creativity Sharing and
Entrepreneurial Support


「ジグソーできごと」は「できごと」のジグソーパズルです。このアプリの元となるアイデアは、パズルのプレイヤーの操作を記録して、それを研究することで人の知的プロセスの解明やより良いパズルの開発にフィードバックする、エコシステムを提案するものです。アイデアは(1)パズル、(2)パズルを解くアプリ、(3)パズルを解く過程の操作を記録したデータ、(4)パズルを解く過程を可視化するアプリの4つで構成されます。このエントリーは、このうちの「(4)パズルを解く過程を可視化するアプリ」です。
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島根県立情報科学高等学校の2年生を対象にオープンデータワークショップを開催しました。ワークショップ内で、安来市のおすすめスポットをオープンデータ化し、地図上にアップロードを行い、ネット上に発信しました。 この記事の投稿者:島根県立情報科学高等学校、安来市役所、名古屋大学安田・遠藤研究室
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東京メトロを分析してみました! 東京メトロの乗降人員数を取得し、グラフ化(可視化)してみました。 時間があれば、現在の運行状況を定期的に取得し、kintoneへ蓄積し、 遅延に傾向がないか分析してみたいと思います。 東京メトロの乗降人員数を「kintone」に取り込みました。 「kintone」でグラフ出力してみましたが、データをエクセルに出力し、 「E2D3.js」にてグラフ化も行ってみました。
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議員データを可視化してみました。 「政治データAPI」より取得した参議院&衆議院のデータを可視化しました。  ・キーワード  ・氏名(姓)  ・都道府県 【分かったこと】  ・「衆議院議員」というキーワードが多い!    →当たり前か。。。  ・「山本」さんが多い!    →日本人口全体では7位  ・「東京」「大阪」に議員が多い!    →選挙区が多いのでこれも当たり前か。。。    →都道府県の人口とも比較すると面白そう? 「Bluemix」に構築したWEBアプリケーションで「政治データAPI」より得た JSONデータを「E2D3」で利用できるようにエクセル加工しました。 また、今後の活用も考えて、「kintone」にデータ保管しておきました。 グラフは「E2D3」にて描写させました。
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JAPAN CHOICE

Update:Jan 14, 2018

本プロジェクトでは、第48回総選挙の小選挙区のポリゴンデータを立候補者と結びつけ、日本地図上でビジュアライゼーションした。 有権者が投票へ行く際、最初に立ちはだかる壁は自分の小選挙区はどこにあって、どんな立候補者が出ているのかという基本情報である。 従来は送付はがきや選挙公報、ネット検索に依存していたこれらの情報を「たった10秒で見つけられる」サービスとして、d3.jsを用いて可視化した。
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ウィキデータは誰でも編集可能な知識データベースです。膨大な量の構造化データが格納されていますが、ウィキペディアとは異なり、普段あまり目に触れることはありません。そこで、地図と位置情報を使用してウィキデータを閲覧するビューアを作成しました。
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近年、鉄道ファンの間でもSNSにより写真を共有し楽しむことが一般化してきた。その反面、タイムラインから消えてしまった写真は、人々の記憶から消えてしまう。私たちは、写真をさらに価値あるものとして楽しむ事ができるプラットフォーム、JITOZUを提案する。JITOZUは、flicker上の写真(画像)を地図の上に配置し路線図の変遷と重ね合わせたり、タグに従いアップロードの時刻順に表示するなど、写真という"図"を様々な"地"に載せることで、オープンデータを用いながら鉄道写真の新たな楽しみ方を生み出そうとする試みである。
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海外から京都に来られるお客様も増えて来ているので、芸妓さん舞妓さんのオープンデータ化された魅力的な写真をお店やホテルなどのリアルな現場で多くの方々に見ていただく機会を提供。 撮影者とお店やホテルなどの両者の協力を得ることで、店内や客室で芸舞妓さんの写真を飾ることを実現した。 飾られる写真は、お店の雰囲気を考えて店主がオープンデータの中から選んだ。 オープンデータが「おもてなし」として顧客満足向上や集客に貢献している。
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舞妓さんが手渡す花名刺の課題は、 1)文字だけの旧態依然のデザインのままです。 2)制作費は舞妓さんの自己負担です。でも、舞妓さんは給料をもらってないのです。 そこで、この課題解決のために、 1)オープンデータ化された写真を利用し、 2)デザイン得意な方にデザインを作成していただき 3)それを舞妓さんに贈呈 することにしました。 舞妓さんにとっては、自分が気に入った写真で、インパクトのある花名刺が無料で入手できる。 撮影者にとっては、自分の撮影した写真を舞妓さんに手渡しで多くの方に配ってもらえる。  デザイン者にとっては、自分のデザインした花名刺を舞妓さんに手渡しで多くの方に配ってもらえる。  というWin-Winの繋がりを実現しながら花街ファンの拡大にオープンデータが貢献しています。 ●京文化の魅力を普及 たったひとつ「撮影した写真をオープンにすること」で地域が変わる。 データをオープンにすることで、 人と人がつながり、 データを使ったアイディアや創作が生れ、 さらに人と人がつながっていく。 オープンデータをきっかけに人と人が深くつながりコミュニティが始まる。 このコミュニティ形成を全力でバックアップして、 新しい価値を創り出し、京文化の魅力をさらに高め広めていく。
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RESAS「指定地域への国籍別訪問者数」を活用し、各地の外国人訪問者数をビジュアライゼーションしています。
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共通語彙基盤の認知啓蒙、学生の教育を目的に、書籍を発行しました。
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