Creativity Sharing and
Entrepreneurial Support


昔は家に風呂がなかったみたいですが、いまは家に風呂があるのが普通なので、毎年 銭湯の軒数は減ってきています。でも たまには銭湯に行きたいと思いました。銭湯がどこにあるか、調べるアプリがあったらいいなと思いました。なので、銭湯をオープンデータにしました。あと、今後は水風呂、サウナ、電気風呂、風呂の温度、牛乳・コーヒー牛乳の有無のデータがあるとよいと思います。
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外国雑誌を年間契約した場合は、電子ジャーナルでの提供であることから出版社サイトから論文PDFをダウンロードし、利用者はすぐに論文を利用することができる。文献複写などを依頼する場合「図書館システムへログインし入手したい論文の書誌事項を入力する」など手間がかかる場合がある。 本アプリを利用すると、文献複写依頼やPPVでの購入依頼をしたい論文のページにて本アプリのブラウザ拡張機能によるリンクが表示されるため、クリックをすると所属する図書館へ先に表示されていた論文ページに書かれている論文の書誌事項がすでに入力されたメールが作成される。作成されたメールを送信することで文献複写依頼を行うことができおよそ2クリックで文献複写依頼が可能となる(所属する図書館がメールでの文献複写依頼を受け付けている場合)。 また、機関リポジトリなどのオープンアクセスを含むオープンアクセス論文の場合、オープンアクセス論文へのリンクを表示することで、文献複写の手間を減らすことを実現した(本機能は「oaFinder」と同一)。 利用しているデータセット: ・oadoi API(現在のunpaywall API) ・CrossRef API 動作範囲: 出版社:Elsevier , Nature , AIP , APS , Springer , Wiley , IOP , Science, SAGE , OUP , Cell Press , RSC , Taylor&Francis サービスプロバイダ :PubMed , Web of Science
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厚生労働省栄労働省の医療、介護費関連のオープンデータから全47都道府県の「一人当たりの老人医療費」と「高齢化率」「要介護率」のデータの相関の相関分析を行い可視化する。これによりその自治体の医療費の固有性分析を行い、地域住民と地域行政の対話と改善策の発見をを支援する。その共創的コミュニケーション及び多次元分析可視化ツールのXVIEWの活用を行う。これは昨年まで何度かこの場で活用紹介をしてきたものである。 又、全国810市町村の歳出分析を実施し、医療費とともに数々の「一人当たりのXX]との費用の相関分析を行えるようにした。この一連の作業を産学公民連携のワークショップを開催し、市民が公共的な問題も自分の問題として認識できるようメンタルなイノベーションを実現していく。これを応援するものとして、スマートウオッチや電子健康手帳の様なツールを開発しているチームと連携して、目的の実現を図っていく。 これらの活動から、5年のうちに医療費をX%、介護費用をY%下げるための理論値(実現可能な目標値)を設定し、ライフスタイルイノベーションとして個人が何をすればいいかを共に考え共に解決するコミュニティ形成を実現する情報インテリジェンス基盤を構築していく。
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長野県オープンデータリーダ研修2019

event date: Aug 28, 2019
Update:Oct 10, 2019

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長野県自治体情報化推進フェア2019

event date: Aug 27, 2019
Update:Oct 9, 2019

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サッカーに関するオープンデータです。
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飲食店検索アプリを利用したものの,吟味しきれずに適当なお店に入ってしまう... こんな経験をしたことはないでしょうか? 検索結果として表示された飲食店ごとの評価が簡単にわかったらいいのに... そんな時はこの“わどなび“に食べたい物と食事する予定の地名を入力するだけで,各飲食店の評価が名詞と形容詞で構成されるキーワードとして表示されるので,簡単に好みの飲食店を見つけることができます! その中身は,ぐるなびの飲食店ごとのレビューにTF-IDFという文章のキーワードを抽出する手法を用いることで各店舗の特徴ワードを抽出しています. そして,wikipediaのオープンデータをword2vecを用いて機械学習したモデルで,それぞれのワードを飲食店検索に重視される,"味",”サービス”,”値段”の3要素に分類を行いました. 皆様の飲食店を決める一つの手段となれば幸いです!
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最近、吊り橋にはまっています。吊り橋は、グラグラ揺れてスリルがあったり、高いところからの景色がよかったりします。吊り橋旅をしたいと思ったとき、オススメの吊り橋を見つけるのが難しかったので、自分で吊り橋のデータベースをつくりました。みなさんも吊り橋旅をやってみてはいかがでしょうか。
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Strata は、これまでに記載された「地層名」を検索し確認することのできるデータベースです。新しい地層名を命名する際には、既存の地層名との重複を避けて命名規約に従う必要がありますが、数多くの地層名を把握することは困難でした。このデータベースには、地質図幅などの文献に記載された地層名がまとめられており、地層名の命名に活用することができます。 このデータベースでは、文献での記載に基づき、地層の細分や上位グループへの包含の関係をデータ化しています。各地層名には、記載文献の記述概要へのリンクが付与されていますので、記載文献にあたって記載の詳細を調べることに役立ちます。 このデータベースは、産総研地質調査総合センターの整備する「地層名検索データベース」のデータを利用しています。
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JSON形式データを効率的にJSON-LD形式にするためのウェブアプリケーションです。LODチャレンジ2018においてプログレス賞を受賞したJSON2LD Mapperに対して、頂いたコメントや判明した問題点を踏まえ、より高度に実用性を高めました。LODの​知識がなくてもJSON-LDおよびContextが作成できてしまいます。
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内閣官房によって公開されている行政事業レビューシート(https://www.gyoukaku.go.jp/review/review.html)の主要な項目をLOD化しました。 本データには、中央省庁が行っている年間約5000の事業毎に「何が目的か」「事業の内容」「予算額」「事業予算の支払い先」「どんな成果があったか」などの項目が含まれています。 本データを利用することで、行政事業が適切に実施されているかのチェックができるだけでなく、国の事業を受注したい企業などが事業の特徴や競争相手を調べることでビジネスに活用することもできます。 多くの人々が政治・行政のことを「自分ごと」として関心を高めてくれることを期待しています。 以下のリポジトリでJSON形式でのデータ配布も行なっています。 https://github.com/judgit/data 本データは、「政策シンクタンク 構想日本」、「日本大学文理学部情報科学科 尾上洋介研究室」、「Visualizing.JP」、「ジャーナリズムNGO ワセダクロニクル」の4者による共同プロジェクトで作成されました。
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「JUDGIT!」は、内閣官房によって公開されている行政事業レビューシート(https://www.gyoukaku.go.jp/review/review.html)の主要な項目を検索できるWebサイトです。 行政事業レビューシートには、中央省庁が行っている年間約5000の事業毎に「何が目的か」「事業の内容」「予算額」「事業予算の支払い先」「どんな成果があったか」などの項目が含まれています。 JUDGIT!を利用することで、2015年から2018年の4年間に公開された合計20000件以上の行政事業情報を横断的に検索できます。 事業をキーワードで検索するだけでなく、府省庁ごと主要施策ごとの集計や、事業から支出を受けている法人での検索が可能です。 JUDGIT!は、「政策シンクタンク 構想日本」、「日本大学文理学部情報科学科 尾上洋介研究室」、「Visualizing.JP」、「ジャーナリズムNGO ワセダクロニクル」の4者による共同プロジェクトで作成されました。
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もちのクイズアプリです。 クイズはオープンデータにします。 クイズの元データは主にWikipediaです。
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とりもち

Update:Oct 1, 2019

コレクションの写真を撮ったら、鳥黐(とりもち)でとらえておくように、 もちの写真をすぐにアップロードするアプリ。 好きなものを撮影したときに撮りっぱなしにせずに、オープンデータにすることを目指す。 実際に作ったら、オープンソースにして他でも利用できるようにしたい。
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OWLを図表現する表記ルールを開発しました。 まさに”A picture is worth a thousand words”です。 OWLのセンテンスを読解するよりも効率的です。 実際のプロジェクトで使用し好評を得ています。
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ツイートを用いた参加型オープンデータの収集・公開基盤、Tweet2LinkDataを用いて集められた、2,700件を超える月待塔オープンデータを可視化しました。月待塔は民間信仰により造立された石仏・石塔の一種であり、十九夜、二十三夜のように、月待行事を行う日によって分類されます。
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路傍や寺社で石仏・石塔を見かけても、正面から一瞥するだけという方が多いと思います。しかし、側面や背面にも、古い地名や造立年、願主(施主)や石工などの情報が刻まれており、地域の歴史を知るための貴重な情報源となります。 そのような石造物を見る/知る楽しみを知ってもらうために、フォトグラメトリ(SfM/MVS)という技術を用いて、石造物の3Dデータを作成し、Wikimedia Commonsで公開しました。風雨に晒されている石造物は年々劣化が進むので、3Dデータ化することには記録としての意味もあります。 石に刻まれた文字(銘文、紀年銘、願主、石工)などの石造物に関する情報は、構造化データとしてLinkdata.orgで公開しました。 ライセンスは、Linkdata.orgにあるデータはCC0、Wikimedia CommonsにあるデータはCC BYになります。
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温泉に行きたいです。でも、温泉地がどういう成分の温泉なのか、あまり知りません。まず、日本の温泉地を調べて、オープンデータにしました。それから、温泉地の詳しい情報をオープンデータにしたらよいと思います。日本の温泉地の人が、温泉のオープンデータをみんなでやるサークルになるとよいと思います。
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僕が住む地域(横浜山手)のお祭りで毎年「七夕笹まつり」が開催されます。7月7日に商店街にたくさんの笹を飾って、まちの人は願いごとを書いた短冊を笹に付けます。お祭りが終わった後は、短冊を根岸八幡神社に奉納します。そういえば、「昨年なんてかいたかな?」とか「いままで飾った七夕って、願い叶ったのだろうか?」と思いました。LODで残しておいた方が神様が扱いやすいと思いました。なので、『オープンデータコラボレータ』を使って、七夕短冊のデータを活用できるようにしました。
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