Creativity Sharing and
Entrepreneurial Support


LinkData.orgで公開されているデータをオープンソースの地理情報システム・QGISに簡単に取り込むことを可能にするQGISプラグインです。
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各種の市区町村を含むデータセットに市区町村コードを追加するための補助ツールです。
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Bio-Virtuoso

Update:Jan 18, 2016

Docker仮想化技術を使って、複数のソースから複数のデータセット/グラフを組み合わせてRDFに変換して単一Virtuosoインスタンスに流し込むことで、簡単に大規模なグラフを扱うSPARQL endpointを構築できるようにします
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LOD.tech

Update:Jan 17, 2016

Linked Dataの4原則に従った「LOD」を公開するために便利なツール群の開発・提供を目的としたサイトです.現在,以下の2つのツールを提供しています. 【CSV2LOD~RDF変換支援ツール~】CSVファイルを,簡単な操作でRDFに変換できるツールです. 【なんでもリンク】入力した単語に対応するDBpediaへのリンク(URI)を簡単に探すことの出来るツールです.
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By using E2D3 (Excel to D3), you can create dynamic and interactive graphs on Excel without programming, because E2D3 bridges a gap between a statistical tool Excel and a graphical tool D3.js. So E2D3 improves organizational or individual productivity to create a data visualization product as an output of data analysis. Main targets of E2D3 are data-journalists who need to increase a visual impression of web based news, business persons belonging to a department of Sales and Marketing, and students and teachers in social and science classes. E2D3 is the first open source Office app project in the world. E2D3 have provided many middle-ware functions by which programmers can easily connect not only D3 but also every JavaScript graphic library and Excel sheets. Moreover, E2D3 have built up a Github-linked-Office app platform in which the programmers easily share their own graphs to the world. Therefore, E2D3 have successfully integrated several type engineers into Office platforms and leveraged the power and context of the Office platforms. Please see our website, http://e2d3.org/ !
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graphiddle

Update:Jan 17, 2016

D3.jsとweb上のデータソースを使ったグラフを作成、共有できるアプリです。
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2016年3月5日に開催予定の「International Open Data Day in AOMORI 2016」では、企画をオープンに募集する予定です。これは青森大学で用意したワークショップのためのWebアプリです。 青森県用のデータが入っていますが、対象とする市町村の全国地方公共体コード、名前、役場の緯度・経度、行政区画のGeoJSONデータを用意すれば(用意は簡単です)、他の地域でも使えます。 ワークショップでは、青森県のオープンデータを調べたり持ち寄ったりして、市町村レベルにセグメントされた数値データをExcelなどを用いてCSV形式で作ります。それをこのアプリにアップロードしてデータセットとして登録します。すると、自動的にグラフ(棒グラフ、円グラフ、地図の色分け、地図上に棒グラフとして表示)を生成することができます。また、2つのデータセットを比較して、散布図を生成したり、相関係数を計算することができます。「意外な組み合わせにこんな相関が!」をみんなで見つけます。 技術的には、Ruby on Railsでサーバーサイドを開発し、データベースに登録したデータをJSON形式で提供するAPIを用意。Bootstrapでユーザーインタフェースを構築、D3.jsとFlotr2とGoogle Maps APIを用いてデータを視覚化。運用はHerokuを使用する想定です。 ぼくは、今年のInternational Open Data Dayは、入院して参加できないため、ワークショップで使用するアプリで支援したいと思い、鋭意開発しています。 ※1月10日現在「開発中」 今後、データセットの登録時に「お名前」「データセットの説明(データのソースや著作権情報)」などを記入できるようにする予定です。 また、グラフの書式は現在自動的に設定されますが、これを変更できるようにして、グラフに名前をつけて保存し、互いに共有して見ることができるようにする予定です。
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昨年エントリーしたWhen.exe Ruby版の基本的な目的は「古今東西あらゆる文化および言語で用いられた暦日・暦法・時法・暦年代・暦注などに ユニークな名前付けを行い、統一的に扱うための枠組みを提供する」ことです。 今回エントリーする「イベント機能」は、外部から提供される時間情報(と空間情報)を含んだデータセットをWhen.exe Ruby版で扱うための仕組み一式です。
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本サービスを設置することで、LODリソースを簡単に参照解決可能とすることができます。
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コードを全く書けない人でも、データを地図に可視化する逆マップアップアプリケーションです。LinkDataでアップロードしてあるデータセットを読み込むと緯度経度にヒットする部分をサーチし、マッピングの候補としてアプリに現れます。マッピングのオン・オフ、円の半径、色をオプションとして設定し、マッピングボタンを押すと複数データを一つの地図にマッピングします。「オープンデータを目に見える化」をより手軽にするために作成した基盤技術となるアプリです。
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GeoNamesの時間版を目指したもの。さまざまな暦の年号、年、月、日を、Linked Dataのリソースとして扱う仕組みを提供する。従来の日付表現(“2016-01-15“)をこれらのリソースに置き換えることで、日付を介した関連データのリンクが可能になるなど、Linked Dataにおける時間情報の新たな扱い方が実現される。日付等を表す文字列(“元禄十五年”、“2016 May 5”など)を使ってURIを記述する仕組みにより、容易にリソースを指定することができる。
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オープンデータをコミュニケーションに活用するための基盤である DB分析エンジン「XView(クロスビュー)」の全体像と理念およびその仕組みについて応募します。
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ウィキペディアの情報をオープンソースの地理情報システム・QGISに簡単に取り込むことを可能にするQGISプラグインです。
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関係データベースに格納されているデータをリンクトオープンデータで標準的に利用されるRDFを用いた表現に変換するツールとしてD2RQがありますが、本アプリケーションはD2RQが必要とする設定ファイルを効率よく、誤りを少なく編集できるウェブアプリケーションです。オンプレミスでの利用も想定し、Dockerイメージの配布もしています。本アプリケーションを利用することで、MySQL、PostgreSQL、SQLiteに格納されているデータベースを効率よくRDF化することができ、さらに、SPARQLでの検索もできるようになります。
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RDFパーサ

Update:Dec 21, 2015

RDFのデータをテンプレートに基づいて任意の形式のデータに変換するWebAPI 利用方法は、 1. テンプレートをWeb上に公開 2. RDFパーサにRDFデータとテンプレートのURLを送信
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QAコネクト✕LOD4ALLを 利用した地域特色の分析をするためのアプリケーションです。
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