Creativity Sharing and
Entrepreneurial Support


たまの休日、家族と近くにお出かけしたいけど、近くで今日なにか面白いイベントを行政がやっていないかな?と、インターネットで探してみても、見つからないことはないですか? 行政のイベントはインターネット検索ではうまく探せませんよね。 そこで、本サービスでは、自治体広報紙/誌のオープンデータを利用して、行政イベント日付、時間、内容、場所などのデータを項目別に整理・2次加工し、行政イベント情報のオープンデータとして再公開します。そして、行政イベント情報を地図化して、たまの休日、家族とお出かけしたいお父さんに、近くで今日、面白そうな行政イベントがないかどうかが、ひと目でわかる地図サービスを提供します。
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全国自治体が公開している広報紙オープンデータを共通フォーマットで収集しています
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◆コンセプト◆ 子育て中の母親が、子育てで生じる不安やストレスの相談、そして子育ての知識を得ることが目的。 母親の笑顔は周りに良い影響を与え、家族の雰囲気を明るくし、父親の気持ちを和らげ、仕事への意欲へと繋がるきっかけに。 そして子供の成長に良い影響を与えます。 では、母親の笑顔や愛情を受けた子供にはどのようなメリットがあるのでしょうか。 ○安心感(僕は・私は愛されている、生きてていいんだ) ○好奇心(あれやりたい、これやりたい、失敗してもまた挑戦したい) ○疑問力(どうしてこうなるの?何故なの?イヤイヤ期)  など.... これらは皆「自己肯定感」が育まれると顕著に出てくる感情です。 自分は大切にされていると思う気持ち、これが安心感へとつながり、外へ出てもっと見たい・もっと遊びたい、もう一回挑戦したい!という気持ちへとつながります。 上げればきりがありませんが、何よりも絶対に大切なこと、 それは、 「自分は必要とされている」「大切にされている」 と、子供自身が感じることです。 これが自己肯定感の土台になり、お母さんお父さんを質問攻め(疑問に思う力)にしたり、安心して遊んだり(好奇心)、甘えることの満足につながります。 では、幼児期・幼少期に甘えることがあまり出来なかった子供は将来どうなるのでしょうか。 甘えに対して満足していない為、大人になっても甘えを求めてしまう傾向にあり、自分で解決するという「考える力」や一歩先を想像する「想像力」が低下します。 つまり、幼児期・幼少期の子供への親の愛情は、子供の未来に大きく影響し、その子供達が生きる社会そのものにも影響を及ぼすのではないかと考えます。もちろん小学生以降の経験も重要です、学校や塾の先生が大きな影響を与える場合もありますが、心の土台は幼児期・幼少期の親からの刺激がとても大きいと考えています。 大人になった時、答えのない問いに対しての「考える力」、そして「魅力的な大人」であることが社会に出てからは大切なのだと思います。その為には両親、特に母親の愛情が必要不可欠であることは間違いありません。 母親の気持ちをリラックスさせ、子育てへ愛情を持って取り組んでほしい、それが母親にも、子供にも必要なのです。
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