tWorizm(ツーリズム)は公共データを活用し、各地の公衆無線LAN(Wifi)を利用しやすくすることで観光サポートを目的とするサービスです。 現在地周辺の公衆無線LANスポットを探す機能と、全国の公衆無線LANスポットを把握する2つの側面があります。 また観光資源ヒートマップで周辺の公衆無線LANの整備状況・将来の展望を確認することも可能です。
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もちマップは郷土食理解のために、もちを日本地図上で可視化したWebマップです。 「〜もち」はもち米のもちに限らず、もち米、うるち米、小麦粉、そば、わらび粉など様々な素材から作られています。 - なぜ地域によって素材が違うのか? - なぜ地域によって利用方法が違うのか? など、〜もちの情報を地図上で見ることで、地域の食文化の理解や、アイディアにつながるといいと考え作成中です。 (キーワード:郷土食、もち、地域、和菓子)
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OpenWorks - 提案/要望 募集フォームは、社会課題/政策などを投稿するサービスです。
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東京23区の自治体や市民、企業の方が参加し、「子育て」「東京の魅力発信」をテーマにアイデアソンを開催します。
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防災スピーカーは、同報無線を使用して「緊急地震速報」や「避難に関する情報」などの緊急防災情報をサイレンや音声でお知らせするものです。区役所や消防署、小学校等に設置している防災スピーカーを市役所から東山スカイタワーを経由し各スピーカーから情報をお伝えしています。 ただ、そんな防災スピーカーですが、市のホームページには簡単な一覧しか載っておらず、実際どこにどれくらいの間隔で配置されているか、わからないので、緯度経度を載せたデータを作成しました。 こちらのデータを使えばどこに防災スピーカーが設置しているかが一目瞭然となります。
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インターネットラジオ番組「yougoラジヲ」は現在31回の放送済で、毎回ゲストを迎えて話すトーク番組です。なお運営は個人の任意団体です。 運営サイトはこちらです。http://u5radio.info/ 当ラジオのコンセプトは、語る、遊ぶの2つです。当初のインターネットラジオの目的は自分たちが楽しむことを主としてやってきており、それは「語る」という意味では実現できています。しかし、「遊ぶ」ことに関しては、おそらくどうラジオ番組を遊ぶかはメッセージが伝えづらくその点をオープンデータとして、様々な方とコラボレーション、または興味の範囲で関わっていく人を増やすことを考えています。 簡単にブレストしたものを書いておきます。 例えば、 ・音声バックナンバー1回90分の音データ(mp3でダウンロード可、一部未収録回あり) →ラジオ番組などの3者から4者の会話分析データなど(沈黙の研究とか、笑いやあいづちの研究とか会話に関する研究者の方はそういった視点がありそうです) ・ラジオのゲスト31回分(一部ゲストなしの回あり)のゲスト情報 →個人情報は提出出来ませんが、職業や年代などはある程度出せます。ここから、ラジオ視聴者やパーソナリティがどういう関係性を構築するか、いわゆるネットワークキーマン分析?みたいなことをやりたい人に使えないか ・ラジオ配信ノウハウ、インターネットラジオ配信サイトねとらじの利用 →インターネットラジオとは昔からあるやや古典的な手法でかつマイナーな印象ですが、とはいえ個人が確実にローコストで番組作成が出来ます。音なので高解像度のカメラとかも不要で、また回線もこだわりはそこまで不要です。ネットラジオ配信初心者向けサイトはありますが、実際に運用のやり方、配信はSkypeマイクとPCというローコストでやっています。そういった運営などのノウハウをデータ化したり、今後配信したい人などへのマニュアルをオープン化するなど 他にも色々なアイデアがあると思いますが、コラボしたり、リンクする人々とそれらを作り出せれば幸いです。 なお成功事例として、 ・リスナーの方が、ゲストの気になった言葉を取り上げてTwitterBotを作成する ・現在は番組恒例となっているTwitter部隊(遠隔でなく放送現場で実況する、いわゆるツダる)の参加 などがあります。 インターネットラジオ番組をやりたいのではなく、やってきたコンテンツやリソースが31回分、またはそれらに関する音声データmp3、Togetterまとめなどがあります。それらを活かして何かできないかというところです。 気になる方はお気軽にご連絡ください!
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eみらせんには各選挙における公開討論会の動画が公開されています。 その動画を地図上で見れるようなデータを作成しました。
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現状の政策からオプションの政策を作る  ―政策を決める情報   予算書、事業説明書、背景データ、中期計画  ―他市との比較、違いを認識、リファレンス比較    良い都市がまねる   インタビュー、ヒアリングなどの訂正データを使うツールを使う   今やっていることを少しだけ切り出し進める
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日本の医療費を削減するために、 個人のライフスタイルを変化させるサービスです。 近年、自動車保険の分野で、PHYD(Pay How You Drive)自動車保険というものが発売されました。 ハンドル操作、速度、加減速、等の運転行動に関するデータから、事故リスクとそれに見合った保険料を算出する仕組みです。 これにより、加入者は、保険料のキャッシュバックを動機付けとし、安全運転を心がけ、 社会全体として交通事故に伴う損害を削減するという、 保険会社、個人、社会、全てに有益な、美しい仕組みです。 この仕組みを医療に応用する試みが英国で始まりつつあります。 まだコンセプト段階ですが、社会の流れとして、5年ほどで実現するのではないかと予想します。 外資に、この仕組みの全てを握られる前に、布石を打つべく、 必要なデータとサービスは何か?について、アイデアをまとめました。
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外出先から予約を入れて、帰宅すると、3Dフードプリンタで食事の準備ができている。
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熊谷市内の桜の名所が53か所登録されてます。 右下のKMLの部分をクリックするとダウンロードできます。
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企業や自治体におけるオープンデータを活用したサービス・ビジネスモデルの開発、研究を推進しています。
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歴史上世界各国で行われた戦争をマップ上に表示しています。 スライダーを動かすと好きな年代の戦いを表示することができます。 初期状態だと10年単位ですが、スライダーの右のスイッチを切り替えると1年単位に切り替えることもできます。 その他、司令官やカテゴリから絞り込んだり、左上の検索窓から戦いと指令官を検索することもできます。
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「バリアフリーアイディアソン」からイベント名を変更しました。 本イベントでは、ターゲットを「車いす利用者」に絞り、紙のバリアフリーマップ等では伝えきれない最新あるいは季節の情報を、どのように伝えるかに焦点を当てます。 お題は「事前に調べているとき、現地に滞在しているときに、バリアフリー関連情報を知る/伝える方法」とし、スマートフォンのような「IT技術」を使い、解決または改善できるアイディアの創出を目指します。 実地調査で集めたバリアフリーに関するデータ、ご提供頂いたデータに加えて、オープンストリートマップ<https://www.openstreetmap.org/>を使った車いすの経路探索などと組み合あせて、情報の橋渡しをするサービスの創出を目指します。
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オープンデータ ハッカソン~Asia Opendata Hackthon じゃんとこい魚頭~のアイディアだしで「蜃気楼カジノアプリ」というものを考えました。内容は、翌日に蜃気楼が発生するか否か、や、発生時のランクは何ランクか等、いずれかを選択し何ptかベットしてカジノ形式で遊ぶ、というものです。 未来の出来事をクイズにするという点で、すでにSQUARE ENIXさんの「預言者学園」というアプリと類似しており、そこに蜃気楼のクイズを出題したとすると、クイズに正解したい人が蜃気楼について調べる動機ができます。今後はそのアプリの出題者と連絡をとり協定を組もうとしています。天気を含めた預言アプリを使用して蜃気楼について知っていただき、魚津市は蜃気楼の情報を公開しているので、調べるプロセスで魚津市のPRにもつながる可能性が大いにあります。
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問題発見から課題提示までの過程をロールプレーン的に考察  一人の市民が問題を発見して、課題を提示するまでの過程を提示するまでの過程をロールプレーン的に考察  理想と現実  ―現実の認識    ダブルケア、どこにいるのか?企業情報、政策実施の体力が市にあるのか?    一次データでは理解できないので二次データの作成が必要    SNSからの情報収集    市民も統計に関する知識が必要    行政だけでは限界なので企業、市民が参加できるインセンティブも必要  ―気楽に提案できる場所    一人で行政に行く人もいるが、普通のひとはよくわからないので、目安箱的なものが必要    行政の方も、こういった場所、組織体があれば、うまくソリューションの説明ができる    市民も行政と対話して、できそうなイメージができる  ―体制づくり    仲間を見つけるコミュニケ―ションツール(時間を短縮する)を考察    お金を持っている会社に働き掛け、行政や議員に働き掛け    ツールの整備、データを使って市民が説得、その場合オープンデータが重要    動かうための事業化が必要、行政のスキーム、クラウドファンディングで資金集め体制化  ―体制を使ったPDCAサイクル    奥村先生の道具箱を使いながら、いきなり政策を打てないので、社会実験をしながら実行    すなわちPDCAサイクルのようなものを回しながら、政策制御をアセスメントして、評価する    類型のテーマを見つけやすくする。    そのことによって同様な課題に対応することができるようになる。
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世界の食材MAP

Update:Apr 28, 2015

世界の食材がどこで手に入るか分かるアプリ
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室蘭市:まちづくり活動支援補助金

subscription period: Feb 23, 2015 ~ Mar 30, 2015
upper-limits amount: 300,000 yen
Update:Jun 16, 2024

 魅力あるまちづくりのため、市民が地域の活性化や課題解決を目的に取り組む、自主的なまちづくり事業を支援する制度です。 対象となる団体: 室蘭市内に活動拠点があり、責任をもって事業を実施できる団体 補助額: 〔まちづくり推進事業〕 1年目:補助対象経費の10分の10以内 限度額20万円 2年目:補助対象経費の2分の1以内 限度額10万円 〔地域en(えん)づくり事業〕 1年目:補助対象経費の10分の10以内 限度額30万円 2年目:補助対象経費の10分の10以内 限度額10万円
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導入検討中および実証実験中のものを含みます。 情報収集および編集をお手伝い頂ける方を探しております。
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PlasmidCGRBrowser

Update:Oct 1, 2018

プラスミドは細菌などが染色体以外に有するDNA分子の総称であり,細菌から細菌へと伝搬する性質を持つため細菌の病原性や薬剤耐性の獲得に関与しているとされています.そのためプラスミドについて理解することは微生物群集を理解する上で重要な意義を持ちます.私は微生物群衆のゲノムデータであるメタゲノムの中からプラスミドのゲノムデータを検出するツールの開発を行い,それを自身の大学での卒業論文としてまとめようと考えています.しかし現状,プラスミドに関するデータベースは乏しいと言わざるを得ません.そこで私は自分の卒業論文の執筆の補助ツールとしてプラスミドとその宿主である細菌のゲノムデータをゲノム配列の可視化手法の一種であるChaos Game Representation (CGR)を用いて可視化し用意に比較できるようにするPlasmidCGRBrowserを作成しました
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青島の猫と島民の方々の暮らしを守るとともに、持続可能な観光として発展させるためのアイディアです。
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トイレサーチ

Update:Dec 13, 2016

朝の通勤ラッシュなど、みなさんは「トイレの状態」に困ったことはありませんか? 急いでいるのに個室が空いていない。待つか他を探すかと悩んだことはあると思います! しかし、このアプリを使用すればトイレの空き状態が一瞬で分かります!
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2014年11月27日に行われた [アイデアソン]旧東海道再発見!アプリと歩こう~シビックテックが結ぶ宿場町~において発表されたアイデアです。
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財政状況資料

Update:Jan 17, 2017

財政状況資料エクセルシートのデータ
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政府標準規約2.0に従ってオープンデータとして公開されている政府統計e-Statのさらなる利活用アイデアを募集する「STAT DASH グランプリ2016」を実施中です。その受賞候補作によるプレゼンテーション大会を中心に、統計データの利用についてのイベントを実施します。 イベントへの一般参加者の募集については、後日お知らせする予定です。
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なかなか起きられない朝に、好きな声で起こしてくれるアプリのアイディアです。 チーム名:バニラ(あま〜〜〜い)
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スキー場の場所・オープン情報・積雪情報・宿泊情報・ライブカメラURL・その他イベント・キャンペーンなどAPIでリアルテイムに提供するAPIを提供。
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今年の名古屋のテーマは「公共交通オープンデータ」です! なんと、オープンデータデイの活動を対象に、名古屋市営バスの運行情報のサンプルAPIを研究目的で Lisra/名古屋大から提供することになりました!(まだ絶賛準備中ですが) 将来の、公共交通の情報がオープンになる事を願って、皆さんでぜひ、新しい可能性を追求してみませんか? また、バスだけでなく、地下鉄や電車との連携、パークアンドライドなど、マルチモーダルな交通についても検討したいと思います。
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各国から日本のことあるいは日本語を学びに多くの留学生が毎年やってきます.しかし,いつの時代も留学生の方々は日本で困った時に似たような行動をとることがあるらしいと聞き,日本で成果する上で障害となりうることをあらかじめまとめておくことでより,効率的な学習や充実した生活を過ごしてもらえるのではないかと考えました. そこで,毎年日本に訪れる留学生たちに「日本にきて困ったこと」と「それを解決するにはこの場所が良かった」や「日本語を学ぶにはここに行くべき」や「困った時は絶対ここ」など留学生から見た日本に関するデータを集めたを集めたいと思っています.
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