Creativity Sharing and
Entrepreneurial Support

国会DB

Update:Feb 18, 2015

国内の全政治家(国会、都道府県議会、市区町村議会)の情報と連絡先を収集しています。 現在収録されているのは国会議員と都道府県議会議員および知事を合わせた3328人であり、その情報はプログラムによって機械的に日々更新されています。 最終的には、市区町村議会議員30000人分も収録し、全国各地の権力構造の可視化とシミュレーション、自然言語処理による議員の「人間性」の可視化とそれに基づいたマッピング、制度改善の提案、日本国外の議員DBの作成(米国、中国の全人代、韓国の一院制民主主義...etc)、その他目先の選挙の勝敗や特定の党派性に囚われず長期的な視野で政治をよく理解し面白いと思えるようになるための企画(例:議員の顔写真の合成による『平均的な議員』の顔の割出し、ポスターやチラシのアーカイブ化、世論調査や経済統計のデータの統合)を行なっていく予定です。
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候補者の政策と地域の課題を地図上で一目で見られる地図です。(作成:早川聖奈・早稲田大学マニフェスト研究所・神奈川新聞、協力:首都大学東京 渡邉英徳研究室)
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Yesterscape(イエスタースケープ)は2013年に発表された世界初、唯一のARカメラアプリです。撮影した写真を撮影したそのままにその空間に保存できます。 あとからその場所に来て、カメラを向けると、AR技術によって誰でも撮影したそのままの姿で過去をのぞくことができます。アプリで撮影した写真だけでなく、過去の懐かしい写真や歴史的写真も見ることができるので、その場所は特別な空間になります。 特に地域活性化や、その場所の記憶や歴史を受け継いでいけるようにと思っています。
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町民の結婚、出産、誕生日.etc お祝いごとを登録するカレンダー。いいネ!ボタンやメッセージ送れる。電報、花を送る→ボタン1つで届く(住所登録しておいて)。(本アイデアはCode for Japanが運営するアイデアソンにおける成果を代行して登録したものです)
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奈良マッピングイベント - オープンデータをみんなで創ろう! - https://www.facebook.com/events/479233502246514/ お申し込みはこちらからお願いします。 http://www.jipdec.or.jp/topics/event/20151017event.html 主催者: 経済産業省 事務局:一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC) 協賛 Code for Nara、株式会社ゼンリンデータコム ------------------------------------------------------------------- 日時:2015年10月17日(土)12:30-18:00(12時会場) 場所:きらっ都・奈良 3F会議室 〒630-8217 奈良県奈良市橋本町3-1 参加対象者:地域課題解決・地域貢献に関心がある企業・市民・起業家、行政職員など 定員:30名(事前申込制) 参加費:無料 奈良市街地の課題をIT技術を利用して解決すべく、奈良市中心市街地の街(まち)のデータを収集するマッピングイベントを開催致します。  マッピングイベントでは、スマートフォンを利用して、奈良市中心地を市民参加型で街歩きして、住民、観光客等が必要とする地域情報を収集し、webサービスやスマホアプリで利用可能なオープンデータにします。  奈良の街を便利にするために利用できるオープンデータを、みんなで創りましょう!奈良の地域課題を、オープンデータとITベンチャービジネスで解決することに関心のある方は是非ご参加下さい。 奈良マッピングイベント 収集情報  3つのエリア [ ならまち ] [ きたまち ] [ 奈良駅前-奈良公園 ]にて、下記の情報を収集(予定)し、スマートフォン端末に入力(マッピング)! バリアフリー情報 店舗情報 (店名・営業時間・店カテゴリー 等) 道路情報 (車が通れる道・住民がよく利用する道 等) 駐車場情報 (名称・収容台数・料金・使える時間 等) トイレ情報 (多目的トイレ有無・使える時間 等) 参加の募集について 街歩き、マッピングに興味関心のある方など、どなたでもOK! 定員は30名になりますので、申込みはお早めに! イベント詳細 日時 2015年10月17日(土) 12:30-18:00 (※雨天決行) 拠点 奈良市 きらっ都・奈良 3階会議室 (奈良県奈良市橋本町3-1) スケジュール (予定) 12:00- 受付開始 12:30-14:00 「奈良マッピングイベント」ご説明 グループ分け、端末操作説明 など 14:00-17:00 街歩き 収集データマッピング 17:00-17:30 収集データ確認 17:30-17:45 マッピングデータ発表 17:45-18:00 マッピングデータ活用事例 説明 18:00- ※終了後 懇親会を開催 参加費 無料(懇親会含む) その他 - 昼食は各自済ませてからお越しください。 - 当日は歩きやすい服装でお越しいただくとともに、事故等に合わないように交通ルールを順守してください。 - 収集した情報をマッピングするためのスマートフォンは、イベント事務局から貸与いたします。 定員 30名(定員になり次第受付は締め切らせていただきます。) 参加お申込み こちらからお申込みをお願いいたします。
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〜 地方の歴史を観光資源に 〜 金沢の街は戦災を免れ、百万石の財力が作った寺社仏閣、江戸時代の道筋や用水などが多く残っています。 古地図を見ながら歩けば、それまでは気にならなかった「路傍に残る石組み」「道幅の変化」「ちょっとした高低差」など普通に歩くだけでは気づくことが出来ない昔の姿が感じられます。 そして古地図には無い道や用水の暗渠化などから街の発展を知るという楽しみもあります。 検索機能では、茶の湯に携わってる方ならご存知の「千 宗室」や「本阿弥光甫」など有名人の屋敷があった場所もわかるほか、「大工」や「石切」「板前」「いしゃ」「外科」「掃除坊主」「馬のり」などいろいろな職業の人を探すのも楽しいです。 時代小説に出てきたあの人がどこに住んでいたのか など検索してみるのもいいと思いますよ。 金沢市民のみならず、金沢へ観光に来た方も、このアプリを片手に金沢の旅を楽しんでみてはいかがでしょうか。 ●「古今金澤」の特徴 <絵図上での現在位置表示機能> 古い絵図では重要なものが大きめに描かれていたり向きが正確ではなかったり、場所ごとに細かなズレがあり全体として現在の地図と重なることはありません。 「古今金澤」では金沢工業大学との共同研究で得られた正確な補正データを使い、独自のズレ補正によって現在位置を表示しています。 <強力な検索機能> 絵図にくずし字で記載されている寺社名や人名の検索が可能で、検索結果は現在の地図と絵図上に表示。 また、絵図上に書かれたくずし字を長押しすると書かれた文字がふき出しで表示され、ふき出しをタップするとWeb検索ができます。 江戸時代の金沢について書かれた金澤古蹟志(かなざわこせきし)に記載された場所の検索も可能で、その場所についての記述内容を閲覧できます。 <古絵図との写真撮影機能> 古い町並みが残っている金沢。昔からある道路や今は地中に隠れてしまった用水等の写真を、その場の古絵図・現在の地図と共に写真に収めることができます。撮影した写真は簡単にFacebookやTwitterで共有可能です。 ●利用しているオープンデータ 石川県金沢市が公開している下記 ・ 歴史のまちしるべ標柱一覧 ・ 坂道標柱一覧 ・ 用水・字地・街道標柱一覧 ・ 寺院・文化財等の解説文 ●その他許可をいただき利用させていただいているデータ ・寛文七年金沢図(石川県立図書館 様)  デジタル化されたデータを利用させていただきました。 ・位置補正データ(金沢工業大学 環境・建築学部建築系建築デザイン学科 増田研究室)  古地図と現在地図の位置情報について共同研究させいていただきました。 ・古地図上の人名データ(金沢城調査研究所 木越所長 様)  古地図上にくずし字で記載された寺社や人名を全て活字にしたデータを利用させていただいております。  これらを古地図にマッピングし、くずし字で記載された人名を長押しすることで活字が表示されます。  表示された活字をタップすればGoogle検索できます。 ・金澤古蹟志(金沢市立玉川図書館)  江戸時代に加賀藩に仕えていた武士が記載した金沢の百科事典とも言われる歴史書。地名の由来や逸話などが十二編34巻にまとめられています。  金沢市立玉川図書館のサーバで公開されている金沢古蹟志へのリンクを張らせていただいております。  https://www2.lib.kanazawa.ishikawa.jp/reference/kosekishi.htm ・金澤古蹟志との関連場所データ(金沢歴活主宰 安藤 竜 様)  金澤古蹟志に記載されている内容から関連する場所を見つけ出し、金澤古蹟志の記載箇所と位置情報のリンクデータを作成していただきました。
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今の浪江の状況を映像として確認し安心してもらうため、カメラを載せたロボット(ドローン)を使い、その映像を見せる。地図形式のインターフェースで見たい地点をすぐに選べる。町民が自由に操作するのは難しいし危険(人に当たる)なので、また、リアルタイムで操作するにはロボットの数が足りないので、オペレータがロボットを操作する運用にする。オペレータに、見たい場所を予約したり、通話で要望を出せる。固定カメラ(自宅、町内)も見れる。放射線量の状況も、地図のインターフェースから見える。事前に予約した地点を集めたコースからも選べる。安全確保できれば、オペレータは町民の子供に依頼してもよい。(本アイデアはCode for Japanが運営するアイデアソンにおける成果を代行して登録したものです)
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"今" の放射線量を、"場所" 別に、わかりやすく見せる。長期的に、除染が進んでいる状況を確認できる。(本アイデアはCode for Japanが運営するアイデアソンにおける成果を代行して登録したものです)
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一時帰宅する人が、人とのつながりを感じながら、前向きな気分で帰宅できるようにする。一時帰宅する人に、帰宅したいけどできない人がちょっとしたお願いをしやすくする。(本アイデアはCode for Japanが運営するアイデアソンにおける成果を代行して登録したものです)
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歴史的行政区域データセットβ版は、行政区域の歴史的変遷をたどることが可能なデータセットです。時代ごとの行政区域データをGeoJSON形式で提供することにより、ウェブ地図上に簡単に行政区域を表示できるようになります。また過去の行政区域の変化をアニメーション表示すれば、市区町村が歴史的にどのように変化してきたかを学ぶこともできるでしょう。現在、行政区域GeoJSONの数は約82,000件です。 歴史的行政区域データセットβ版の特徴は、行政区域を上記のポリゴンとして提供するだけでなく、ポリゴンを代表する点の情報も合わせて提供する点にあります。そのために、複数のオープンデータを統合して行政区域の代表点を推定するアルゴリズムも開発しました。 ただし、過去の行政区域については記録が不確かである部分も多く、正式な記録に基づくデータセットを構築するのは大変難しい課題です。そこで現在のところは「β版」として公開し、今後のデータの充実に向けた要望の調査やコラボレーションの可能性などを探りたいと考えています。
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仮設のみんなで飲み会するためのアプリ。浪江の特産や、出身者の店や、メニューが食べれる店をMAPに出す。どの会に誰が来たかや、写真の共有などを仮設全体で行う。(本アイデアはCode for Japanが運営するアイデアソンにおける成果を代行して登録したものです)
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「Cheese(チーズ)」とは、あらゆる施設情報データと、統計データを組み合わせ可視化し、地域分析をサポートするWebシステムです。  ポイントに配置するマーカーアイコンを選択し、施設リストを読み込むだけで、自分だけのオリジナルマップが完成します。  また、作成したマップに、政府統計データをオーバーレイさせることにより、その地域の特色が見えてきます。市町村よりさらに細かいレベルの地域分析や商圏分析にご活用ください。
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避難した先の新しい町で、外出、活動しやすくサポートする。日常的に行きたくなる場所を出会いの場に!(銭湯、飲み屋、カフェ)(本アイデアはCode for Japanが運営するアイデアソンにおける成果を代行して登録したものです)
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自分がつらかったり、悲しかった時にボタンを連打。仲間にその想いが視覚的に伝わり、話を聞いたり、なぐさめてくれる!タブレットのボタン「元気」「まあまあ」「さびしい」「悲しい」「飲みたい」を押すと地図に表示。誰がどこでどんな気持ちか共有できる。メールしたりTELしたり…。(本アイデアはCode for Japanが運営するアイデアソンにおける成果を代行して登録したものです)
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※HAKODATE Interntional Open Data Day 2015のハッカソンで発表されたものです。 https://www.facebook.com/events/345931592281958 ※小川さんからのコメント https://www.facebook.com/events/345931592281958/permalink/359413044267146/?comment_id=359466130928504&offset=0&total_comments=1&comment_tracking=%7B%22tn%22%3A%22R%22%7D "発案チームの一人として自分なりに解答。 46分 スライダーは年・月・日の3本にする&スライダーロック&フリーが切り替え可能とする事で対応可能。 48分 画像が増えた場合は座業上に代表的な写真と数字を表示して目視し・クリックで数字部分を展開させるインターフェイスにする事で、問題解消しつつ付加価値を追加できる。 49分 ジャンルの問題は大分類ジャンル+説明文の投稿とすることで改善する。"
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地図上にポイントをつけてクリックすると線量と現在の動画風景が流れる。今ある線量情報よりも計測地点が多い。(本アイデアはCode for Japanが運営するアイデアソンにおける成果を代行して登録したものです)
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行政から提供されるオープンデータやこれまでの活動で収集したデータを利用し、さらに、ArduinoやRapsberry PIといった小型のIoTデバイスも組み合わせて、あるべき未来の奈良市に近づくためのIoTハッカソンが行われました。
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