Creativity Sharing and
Entrepreneurial Support


2014年11月27日に行われた [アイデアソン]旧東海道再発見!アプリと歩こう~シビックテックが結ぶ宿場町~において発表されたアイデアです。
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このアイディアは,歴史に興味を持つ国内外の観光客が戦国武将の足跡を元に観光名所を巡る際に必要となる情報を集約したアプリ開発とその活用を提案するものです。 愛知県は歴史ファンにとって訪れてみたい魅力的なスポットが多数存在しています。有名なスポットはもちろん,あまり知られていないが歴史愛好家にとっては訪れてみたい隠れスポットまで幅広い情報を,公開されているオープンデータを活用したり,アプリユーザに投稿してもらうなどすることで,歴史の分野から見た愛知県の魅力をPRし,多くの観光客に訪れてもらうことを目的にしています。
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歴史的行政区域データセットβ版は、行政区域の歴史的変遷をたどることが可能なデータセットです。時代ごとの行政区域データをGeoJSON形式で提供することにより、ウェブ地図上に簡単に行政区域を表示できるようになります。また過去の行政区域の変化をアニメーション表示すれば、市区町村が歴史的にどのように変化してきたかを学ぶこともできるでしょう。現在、行政区域GeoJSONの数は約82,000件です。 歴史的行政区域データセットβ版の特徴は、行政区域を上記のポリゴンとして提供するだけでなく、ポリゴンを代表する点の情報も合わせて提供する点にあります。そのために、複数のオープンデータを統合して行政区域の代表点を推定するアルゴリズムも開発しました。 ただし、過去の行政区域については記録が不確かである部分も多く、正式な記録に基づくデータセットを構築するのは大変難しい課題です。そこで現在のところは「β版」として公開し、今後のデータの充実に向けた要望の調査やコラボレーションの可能性などを探りたいと考えています。
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ほどがやの街の魅力を紹介してゆく地域の取り組みです。
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2世代-3世代後なみえはあるのか?今記録出来るものを記録し、後世に伝えることが大事(調査でのプロセスが大事)。高齢の方に昔のなみえを教えてもらう。(本アイデアはCode for Japanが運営するアイデアソンにおける成果を代行して登録したものです)
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