iPadで絵を描き,レーザー加工機とUVプリンタを使いキーホルダーを作りました。また描いた絵をオープンデータとして公開する体験も行いました。このワークショップは,HappyPrinters尾州(主催),五藤晴菜,名古屋大学安田・遠藤研究室(共催),RRR MATERIAL PROJECT(協力)によるものです。
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去年に引き続き、オープンガバナンス系の活動、特に政策見える化カードについての活動を行いました。そのまとめ的なアイデア集です。
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似ている街を見つけて比較することで自分の街をもっと良くできるアイデア。 RESASやe-statで公開されている行政情報を用いて自分の住む自治体と比較的似ている自治体を見つけることができる。また自治体の行政情報や政策、方針などが市民でもわかりやすいカタチで他の街と比較できることで、自分たちの住む地域を客観的に評価ができる。そうすることで、自分たちの住む地域をもっと良くするためのアイデアや議論が生まれる。 [特徴] ・政府が公開しているデータを簡単に探せる。 ・データがビジュアライズされて比較できる。 ・目的に応じて似ている自治体を見つけることができる。 ・ワンクリックで情報源を引用できる。 [背景] 行政と市民の距離を近づけようと思い、このアイデアが生まれました。 現在のオープンデータが行政と市民の「架け橋」となり、行政はデータを用いた政策決議を、市民はデータを用いたアイデアを出すことで、地域をもっと良くできればと思っております。
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市区町村別の避難所データは、それぞれの自治体によりフォーマットがバラバラで、アプリケーションからは利用しにくいのが実態です。 自治体から提供されているデータを元に、アプリから利用しやすいように緯度・経度情報を付与した上で、簡単なAPIで取得できる形で公開を予定しています。 現在対応済みの地域:千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、世田谷区、渋谷区、練馬区、足立区。
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レシピの難易度データを作成しました。 Kuiro は難易度情報を付加したレシピデータを検索できる Web アプリケーションです。 楽天レシピのAPIを用いて取得した約4000件のレシピデータから難易度(Lv.)を算出し、レシピデータに付加しています。キーワードを入力することで、キーワードに関連するレシピを検索できます。 難易度は、他のレシピであまり使われていない食材を使っていたり、食材の種類が多いと高くなります。 今後は工程数なども分析し、より難易度の精度を高めていく予定です。
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Dixiter

Update:Mar 19, 2016

本アプリケーションは、仏Libellud社のカードゲームDixit (ディクシット) を、プレーするロボットをLODを使って実現します。 このアプリケーションでは、ユーザのカードをカメラから読み込み、そのカードに関連するキーワードからSPARQLクエリを生成します。 また、生成したSPARQLクエリを使ってLOD4ALLに問い合せ、ゲームでの核となる文(sentence)を作成したり、sentenceからカードを推測したりします。 デモビデオ(字幕あり)を以下に埋め込みました(2016-02-01)
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E2D3 is an Excel add-in for data visualization. It is available on Excel 2013 and after or OneDrive, online excel. It allows users to visualize their own data on Excel without any coding or D3.js skill. It is open source project. The application is free. E2D3 is the name of application and its community for developers, contributors and users. Our community offers opportunities for people who are facing the data-driven world. E2D3 helps data visualization and journalism based on data.
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大災害時に役立つ避難誘導システムのアイデアです。電話回線やwifi等が断絶していても、GPS等で位置情報を把握し、定期的に同期して取り込んでいた避難所、支援所の位置データ等に基づき、誘導してくれます。
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外国人が安心して日本の病院やクリニックを探せるような情報を集める事を目的に外国人視点の情報や評価・レビューなどのオープンデータセットを作ること. 例えば,先生がどんな言語を話せるか,治療説明などの外国語対応,病院側の外国人への態度などの情報. 今までは,インターネット上で日本の外国語を対応できるクリニックや医療機関に関しての情報がありますが,ほとんど英語対応だけである,またはユーザーからの評価がありませんので、実際に外国の方がいらっしゃるといい経験になるかどうかはわかりません. 2020の東京オリンピックの影響で,多くの外国の方が来日するのが予測できます.ますます外国の方が来日されると,日本語を話せない方向けの医療機関オープンデータ・リンクオープンデータセットを作れば役立つと思われます. Icon made by Pixel Buddha (http://www.flaticon.com/authors/pixel-buddha) and Freepik (http://www.flaticon.com/authors/freepik) from www.flaticon.com
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iPadでおばけの絵を描き,レーザー加工機とUVプリンタを使いキーホルダーを作りました。また,描いた絵をオープンデータとして公開する体験も行いました。このワークショップは,HappyPrinters尾州(主催),五藤晴菜,名古屋大学安田・遠藤研究室(共催),一宮市教育委員会(後援),株式会社リテイル(協力)によるものです。
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OpenWorks - 社会課題解決/政策提言システムは、社会課題解決のためのアイデアソンやそれに関係するプラットフォームです。オープンデータを公開・活用することで、透明性を高め公平性を保てるしくみとしております。
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現在、ユーザ投稿型の音楽ゲーム(BMS等)の楽曲において、各作曲者の個人サイト等で公開されているため、自分の好みの曲の収集が非常に困難であることが問題とされている。そこで、曲の詳細情報をLODとして管理することにより、ユーザによる楽曲の多角的な検索が可能になると考えている。
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「ジグソーできごと」は、できごとのジグソーパズルです。このアイデアは、パズルのプレイヤーの操作を記録してオープンな研究題材とすることで、人の知的プロセスの解明やより良いパズルの開発にフィードバックするエコシステムを提案するものです。
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僕たちは、選挙投票率を向上させるには、現在あまり関心のない人に関心を持ってもらうことが重要だと考えました。しかし、選挙そのものを支援する類のアプリケーションでは、新たに選挙に行く人を増やすことは難しいと考えられます。そこで、投票年齢引き下げに着目し、主に学生に向けて選挙への関心を高める為の教材を開発することに意義を見出しました。アプリケーションは複数人で行う事を想定しており、個人では行えないので注意してください。
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名古屋市科学館が公開する上空写真のオープンデータを使って 現在の星空の分析を機械学習を用いて行います。 分析された情報はメールなどによってユーザーに通知を行います。
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先端発見!

Update:Nov 4, 2018

1.「先端発見」とは 日本は、島国であるため、丘・山などの陸上の先端部が平地・海・湖などへ突き出した地形が数多く存在します。半島や島の突端部に多くあらわれ、そのような場所は景勝地であったり、パワースポットであったりします。 「先端発見」では、日本の突端地形を機械学習により判定して、日本全国の突端な地形をデータ化しています。 東尋坊や天橋立など、有名な景勝地は数多く存在しますが、それ以外であまり知られていない突端地形を発見し、新たなる魅力の発見につながればと思います。 また、判定したデータもRDF形式で提供できるようにしました。 これらの先端の場所と観光地データをつなぎ合わせることで新たなる観光地の発見ができるところが、本データセットの独自性です。 2.機械学習による判定方法 ①日本の緯度経度の端から端まで、2.5km間隔で陸地か海かを判定します。 ②陸地と判定されたポイントから、60度ずつ5.0km先のポイントを陸か海かを判定します。6角形のポイントを測定します。 ③陸の数が2つ以下の場所を先端ポイントとして抽出します。
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「地域イノベイター会議」(Local Innovator summit)は、横浜市内陸部最大級のイノベイター会議(グループ)です。
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「ジグソーできごと」は「できごと」のジグソーパズルです。このアプリの元となるアイデアは、パズルのプレイヤーの操作を記録して、それを研究することで人の知的プロセスの解明やより良いパズルの開発にフィードバックする、エコシステムを提案するものです。アイデアは(1)パズル、(2)パズルを解くアプリ、(3)パズルを解く過程の操作を記録したデータ、(4)パズルを解く過程を可視化するアプリの4つで構成されます。このエントリーは、このうちの「(1)パズル」です。
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「ジグソーできごと」は「できごと」のジグソーパズルです。このアプリの元となるアイデアは、パズルのプレイヤーの操作を記録して、それを研究することで人の知的プロセスの解明やより良いパズルの開発にフィードバックする、エコシステムを提案するものです。アイデアは(1)パズル、(2)パズルを解くアプリ、(3)パズルを解く過程の操作を記録したデータ、(4)パズルを解く過程を可視化するアプリの4つで構成されます。このエントリーは、このうちの「(3)パズルを解く過程の操作を記録したデータ」です。
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近年、鉄道ファンの間でもSNSにより写真を共有し楽しむことが一般化してきた。その反面、タイムラインから消えてしまった写真は、人々の記憶から消えてしまう。私たちは、写真をさらに価値あるものとして楽しむ事ができるプラットフォーム、JITOZUを提案する。JITOZUは、flicker上の写真(画像)を地図の上に配置し路線図の変遷と重ね合わせたり、タグに従いアップロードの時刻順に表示するなど、写真という"図"を様々な"地"に載せることで、オープンデータを用いながら鉄道写真の新たな楽しみ方を生み出そうとする試みである。
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安価な加速度センサーを用いて地震計を作成し、現在より多くの地域、場所に地震計を配置することを可能とする。また、センサーを動作させるユニットは、Raspberry Piなどの安価な小型コンピュータをベースとし、各センサーユニットが自律的に地震を判定する。地震を検知した場合、加速度と震度を記録し、震源情報と突き合わせてオープンデータとして公開する。
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【エントリー部門】  アプリ部門 【チーム名】  Yellow Line 【サービス/アプリ名】  横浜市営地下鉄 web app 【メンバー】 ・鴻谷 宙輝 尾澤一葉 二山 晃大 長田雅之 【作品概要】 ・横浜市営地下鉄 スマホ用 web app。 ・運行状況、時刻表、路線図、駅の構造、駅周辺情報の表示(現在はほかのサイトに頼っているものが多い) 【アピールポイント】 ・各鉄道会社で公式アプリがある中で、横浜市交通局は公式アプリもスマホ版サイトもない状況での登場! ・プログラムが非常にシンプルな構造となっているため後に変更を加えやすい。 ・現在の時刻を上部に大きく表示しているため時刻表使用時に次が何分発かがすぐに判断可能。 ・実際の運行車両にセンサーさえ取り付けて貰えれば、走行位置や車内混雑度などが表示される機能あり。 【使用技術・ツール】  html/JavaScript/Wix/Visual Studio 【想定ユーザ】  横浜市営地下鉄のユーザー *現段階ではWeb Appで、公開データは外部機関へのリンク設定のみとしています。時刻表データはオープンデータ化されたらそのまま引用が可能となります。 2015.3
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議会の議事録を活用し、私たちが選挙で選んだ議員が「議会でどのような発言をしているか」をウェブ上でわかりやすく可視化する「議会マイニング」を企画・制作しました。 「注力して取り組んでいる政策テーマが“一目で”わかる」"ワードクラウド”と、発言の中で登場するワードが「どのような文脈で使われたか“一目で”わかる」言葉同士のつながり"関連ワード”の2つのコンテンツで議会活動を可視化します!
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食は人間が生きるために必要であり、健康や豊かな生活、人との交流など多くの重要な要素を持っています。しかし、食に関する常識や定説も技術の進歩に応じて変化しており「何が科学的に正しいか」「何を食べたら健康に良いのか」は一般の人々にとって簡単に理解できる問題ではなくなってきています。 そこで一般の人が正しい知識を持って食生活をするため、フードテック技術を例として議題を設定し、そこに参考情報を付与したデータを作成しました。 このデータは基本的にインターネット上で見つけたものであり、情報源はURLから辿ることになります。参考情報が正しいかどうかについても検討が必要になりますが、複数の参考情報を読むことで、それぞれの人が判断の参考にすることを目指しています。
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1990年代から2000年代にかけてテロが起こる場所が中央に集まりつつある。 テロの件数が多いところでは国家予算における軍事費の割合が全体的に高い。 他にもテロに使われた武器やテロを起こした問題を種類別に集めればより良い可視化マップになりそう。 ※中にはデータが不完全なものや、データ自体がない(1993年のデータ等がありません)ので2016~2000までの可視化したマップを閲覧するのをお勧めします。 参考URL https://www.start.umd.edu/gtd/  https://www.sipri.org/databases/milex
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BYは主催の須坂市臥竜公園管理事務所になります
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ジグソーできごと

Update:Jan 16, 2018

「ジグソーできごと」は「できごと」のジグソーパズルです。このアプリの元となるアイデアは、パズルのプレイヤーの操作を記録して、それを研究することで人の知的プロセスの解明やより良いパズルの開発にフィードバックする、エコシステムを提案するものです。アイデアは(1)パズル、(2)パズルを解くアプリ、(3)パズルを解く過程の操作を記録したデータ、(4)パズルを解く過程を可視化するアプリの4つで構成されます。このエントリーは、このうちの「(2)パズルを解くアプリ」です。
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ウィキデータは誰でも編集可能な知識データベースです。膨大な量の構造化データが格納されていますが、ウィキペディアとは異なり、普段あまり目に触れることはありません。そこで、地図と位置情報を使用してウィキデータを閲覧するビューアを作成しました。
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イセキホリダーは都市近辺に埋もれていた文化遺産を巡るスタンプラリーアプリである。 埋蔵文化財の存在が知られている土地(周知の埋蔵文化財包蔵地)は全国で約46万カ所あり,毎年9千件程度の発掘調査が行われてる。http://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkazai/shokai/maizo.html 発掘された文化財は国民の共有財産であり、各自治体などで保管されているが、倉庫などに保管されている文化財が多く、公開が充分にされているとはいいがたい。 本スタンプラリーは各発掘調査をまとめた発掘調査報告書の抜粋と位置情報を基に、周辺の遺跡を巡るアプリである。本アプリを通して考古学の裾野を広げられることが期待できる。
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